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ども~
仕事でちょいちょいお台場へ行く際
臨海線を利用するんですが、
大井町のこちらは狙ってますよぉ~
豚骨魚介が主流の中、独創的な一杯のようで
非常に興味をもちましたよぉ
>うまままぁ〜〜〜いε=ヾ(*‾▽‾)ノ
=>感動と興奮がこの一文に集約されてますね(笑
YMK | 2010年6月11日 08:32ども~
仕事でちょいちょいお台場へ行く際
臨海線を利用するんですが、
大井町のこちらは狙ってますよぉ~
豚骨魚介が主流の中、独創的な一杯のようで
非常に興味をもちましたよぉ
>うまままぁ〜〜〜いε=ヾ(*‾▽‾)ノ
=>感動と興奮がこの一文に集約されてますね(笑
YMK | 2010年6月11日 08:32
今日は昨日とは逆に2時から五反田で打合せです
と言う事は、ラーメンを食べてから、打ち合わせに向かえる……(^-^)v
RDBを早速検索、今日は今年一番の暑さになりそうなので、つけ麺の美味しそうな所にlockon('-^*)ok
そこで、トマト風味のつけ麺が目玉のこちらに、決定(^-^)v
早速急行します(^_^)/‾
そして、お店周辺に到着しますが、なかなか駐車場が見つかりません(T_T)
お店の周りをかなり回りやっと駐車場を発見(@_@)
車を止め、お店に急ぎます(*^-^)ノ
こう、なかなか車が止めれない時って、
何故かこれから食べる一杯にワクワクするんですよねぇ〜(*^.^*)
そして駐車場から歩く事2分。
いやぁ〜(゜o゜;)『アジト』と言う名に相応しい店構えです(^-^)
お店の前まで来ないと、ここがラーメン屋さんだと分かりません(@_@)
何故なら、こちらのお店、飲み屋さんが三件並んでいる真ん中に、
居抜きで借りたような物件で、
外構えが未だ以前のスナックのような佇まいだからです(-_☆)
店頭まで来ると扉が開いているので、店内を覗くと、
ライト側席が開いているので、入店し腰を下ろします(o^-')b
席に着き、カウンター内のご主人に上記メニューをお願いします(≧ω≦)b
店内は昔スナックだった頃の面影を色濃く残しています。
しかし、御主人の趣味で壁や天井までハードロックのポスターやら旗やらが張られ、BGMは勿論ハードロックが押さえ気味に流れていますo(^o^)o
そして、12:49分着丼
御主人により手渡されます(^o^)
その時ご主人より、「漬け汁が足りなければ、お代わりして下さい」との事、
かたじけないお言葉である(^^)
ではでは早速つけ麺恒例の麺の一本喰いから、
ホゥ、麺は中太ストレートで、登場した時は麺の上にパルメザンチーズがかかり、
その上にバジルペーストが乗っています(*^_^*)
噛むとモチプリとした食感で、加水は高め、水切りはかなりしっかりしてあります(^・^)
スープは豚骨魚介のスープにトマトペーストが合体している感じで、
もっと酸味があるのかと思ったのですが、それ程でも有りません。
でも不思議とこのスープ美味しいです(^O^)
豚骨魚介の旨味とトマトの旨味が相まって、
ブイヤベースのような味わいだと感じました)^o^(
ですから、通常の豚骨魚介のつけ麺とは、
全く別物と考えた方が良いのではないでしょうか('◇')ゞ
私はありだと思いますし、美味しいと感じましたo(^o^)o
具材は全て丼の中、チャーシュー・トマト・玉ねぎ・ニンニク・鶉の卵で、
卵以外は全て角切りになってスープの中に投入されています(^_^)v
特筆すべきは、やはりチャーシューでしょう、
バラの部分がとてもジューシーに煮込まれています(☆▽☆ )
噛むとホロリと崩れ落ち、
味はしっかりと醤油ダレに漬け込まれていた事を伺わせる逸品ですヽ(≧▽≦)/
そして、同行者が半分食べ終わった頃、
食べ終えた漬け汁の丼を、ご主人に差し出しリゾットをお願いします(^-^)v
ご主人はその丼に、ご飯をよそい、とろけるチーズを載せそ、
してまたトマト仕立ての漬け汁を掛け、パルメザンを降り、
今度は鶏の半熟卵を1つ載せ、
私に再び戻ってきますぅ~(^-^)v
それをユックリかき回し、とろけるチーズが溶け出した所で実食です(o^-')b
あやぁ〜)^o^(こりゃまた、昨日のボニービートさん同様うんまいですなぁ( ´艸`)
スープとご飯が混ざり合い、そしてそれをチーズがコーティングです(^з^)/チュッ
完全にブイヤベースの後のリゾットと同じ感じです(^・^)
こちらは昨日と違い、スプーンを渡されたので、
一口ずつ美味しさを確かめながら頂きますv(^o^)
うまままぁ〜〜〜いε=ヾ(*‾▽‾)ノ
完全にブイヤベースの後のリゾットです)^o^(
ユックリ楽しみたい所ですが、貧乏性なのか、食いしん坊なのか、
昨日同様流し込むように一気喰いです( ´艸`)
満たされたお腹と、欲望で半恍惚状態になりながら、お店を後にします(☆▽☆ )
外はこの私の気分を表しているかのように、熱く何時までも私に纏わりつくのでした(≧ω≦)b