コメント
shunさん、こんばんは&はじめまして。ぬこ@横浜と申します。
港家の主人と同じだったとは・・・
ここしばらくは港家へ行ってなかったので店主の顔は忘れてましたが、
言われてみればそんな感じだったかもしれません。
壱六っぽいスープになったのはちょっと残念ですね。
以前の醤油が強めで直系ぽい味のスープのほうが好きでした。
ぬこ@横浜 | 2010年7月13日 21:11ぬこ@横浜さん、はじめまして。こんにちは。
>港家の主人と同じだったとは・・
港家が閉まってからシャッターに近々始めます的な張り紙があったのでまたどこかで研修みたいな事をしているんだろうと想像はついていましたがやはりでした。
また、ふと思ったのですが、小鍋でスープを温めている感じや真っ白なスープ、店内メニュー系のポップさを見て、もしかして松壱家系の松野軍団業務用一式かなと…(未確認です。間違っていたら申し訳ない。)寸胴でスープを取っていないような感じなので…(麺箱も未確認ですが)
でも、港家時代の夕方以降になるとスープ濃度が薄くなってしまいコクの無いラーメンを食べるよりは、いつも安定しているのでそれもありかと…
shun | 2010年7月19日 10:04
shun
DJ-Moritaka








8日9日がオープン記念でラーメン半額だったので取り合えず行ってみました。
8日店の前を通ったとき港家と同店主だったのでまたどこかで修行して再オープンだとわかりました。
塩も有るので壱六系かとも思ったが、ウズラ卵が入っていなかったのでそれ系ではないのか?味はそれ系だが…
港家時代は平ざる麺上げだったがてぼざるに変わっていて正直ラーメン屋としては志が
後退ぎみ…
ラーメン自体の単価が650円から600円になっていたのでコスト的には良くなったが、丼が一回り小さくなっていたので満足感的にはマイナス。
以前の醤油風味のほうが好みだが、600円で以降も行者にんにくがあるので有ればぎりぎりセーフなところ。
ちなみにつけ麺はラーメンの麺とは違うようです。