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【訪問日時】8月8日19時30分頃らーめん いっ直の前を通りかかったら営業してませんでした。気になってRDBで調べたら【都合によりしばらく休業します】と看板が出てたみたいですね(>д<)館林の中でもコチラの店はかなり個性的だったし、早い復帰を期待します。てなわけでにらーめん いっ直負けず劣らず、館林の中で個性を放つ、博多屋台に到着。店に入ると、テーブル席は埋まってて、カウンターは7割くらい埋まってました。テレビの前の端っこの席が2席連席で空いてたので、そこに着席(`・ω・´)店員さんは、調理担当の店主と、サイドメニューやトッピングと接客を担当する女性店員さんの2名体制。卓上には、ゴマ・カエシ・紅ショウガ・辛高菜・七味・コショウ・卸しニンニク。調味料以外では、爪楊枝・灰皿・箱ティッシュ・水のポットが置いてありました。店内に入って右手の壁際に麦茶の給水機があったので、セルフで麦茶を汲んでから、メニュー選び・・・・・・ オレは博多チャーシューで、彼女は屋台ラーメンとピリ辛そぼろ飯を選択して、厨房内に居る店主に注文しました。しかしながらコチラの本棚には、パチンコ・パチスロの雑誌ばかりですねΣ(;´д`)店主の趣味ですかね?実写版サザエさんを観てたら、館林に豚骨の黒船が来襲したので『いただきますヽ(`д´;)ノ』麺は角張った正方形で極細ストレート。ボキボキ感と言うより、ブチンブチンって感じの食感で、エッヂが効いてるから口触りや歯応えの印象を強めてました(`・ω・´)スープは、ザラつき感のない滑らかで上品でクリーミーな豚骨。カエシの割合は少なめで塩気は弱めなので、ライトさを感じました。つかオレの無化調センサー(当てになりません)が反応したんですが、コチラは無化調?微化調?(;´д`)ワカラン具は、刻んだ浅葱 細いメンマ 表面が茶色い茹で玉子 チャーシュー。チャーシューは、厚さは薄いながら、シッカリと味が付いてて、肉の旨味も出てました。煮たまごは黄身が真っ黄色な未熟タイプ。白身の表面は茶色い醤油色に染まってました。メンマは細くて小さいながら、コリコリした食感が良かったです。麺が無くなり最初の替え玉をバリカタ注文。バリカタだと、麺に少し弾力を感じます。味に変化を与えるために卓上にあった辛高菜を入れると、辛さより高菜の風味がかなり前に出てました。旋でトッピングした辛高菜ほど個性的では無かったけど、やはり豚骨スープとの相性は抜群ですねヽ(`д´;)ノそして再び麺が無くなったので、高台の丼を上げて『ハリガネで!!』と2度目の替え玉を注文。『もう止めなよ!!!』と彼女様から制止が入りましたが、強行突破じゃい(`・ω・´)ラストはカエシを入れて、豚骨醤油風にして食べようヽ(`д´;)ノしかしカエシの量が少なかったのか、カエシの風味が控え目なのか、醤油の主張はあまり感じなかったです(>д<)スープを飲み干して『ご馳走様でした(^∀^)』替え玉を2回したことに対する、彼女からの風当たりはかなり強かったけど、強行突破した満足感は計り知れないものとなりました( ̄∀ ̄)
こんばんわ 博多ラーメン未食です。 近くにあれば行ってみたいです。 探して近いうちに行ければ行ってみます。 替玉したことないんで興味ありますw
おはよう! こちらは館林リストにいれたまんま カレーが終わって無かったんで未訪です だるま本店とはどう違うのか 食べ比べてみたいんで早めに 行ってみようとは思っています
おはです。 あああ・・・たまらない。このヴィジュアル! 屋台ラーメンが食べたいです! 替え玉3回かな!ww
hmさんこんにちわ。 コチラは群馬でも上位に食いこむお店だし、同市内には、塩が絶品な米屋もあるので、是非遠征してみてください。 けんじさんこんにちわ。 けんじさんの最近の太田攻めは凄いっすよね。 次は館林も攻略しちゃってください♪ たっくんこんにちわ。 楓神とはまた違った美味さがありますよね。 店主の湯きりもかっこいいし再訪しちゃってください♪
8月8日19時30分頃
らーめん いっ直の前を通りかかったら営業してませんでした。
気になってRDBで調べたら【都合によりしばらく休業します】と看板が出てたみたいですね(>д<)
館林の中でもコチラの店はかなり個性的だったし、早い復帰を期待します。
てなわけでにらーめん いっ直負けず劣らず、館林の中で個性を放つ、博多屋台に到着。
店に入ると、テーブル席は埋まってて、カウンターは7割くらい埋まってました。
テレビの前の端っこの席が2席連席で空いてたので、そこに着席(`・ω・´)
店員さんは、調理担当の店主と、サイドメニューやトッピングと接客を担当する女性店員さんの2名体制。
卓上には、ゴマ・カエシ・紅ショウガ・辛高菜・七味・コショウ・卸しニンニク。
調味料以外では、爪楊枝・灰皿・箱ティッシュ・水のポットが置いてありました。
店内に入って右手の壁際に麦茶の給水機があったので、セルフで麦茶を汲んでから、メニュー選び・・・・・・
オレは博多チャーシューで、彼女は屋台ラーメンとピリ辛そぼろ飯を選択して、厨房内に居る店主に注文しました。
しかしながらコチラの本棚には、パチンコ・パチスロの雑誌ばかりですねΣ(;´д`)
店主の趣味ですかね?
実写版サザエさんを観てたら、館林に豚骨の黒船が来襲したので『いただきますヽ(`д´;)ノ』
麺は角張った正方形で極細ストレート。
ボキボキ感と言うより、ブチンブチンって感じの食感で、エッヂが効いてるから口触りや歯応えの印象を強めてました(`・ω・´)
スープは、ザラつき感のない滑らかで上品でクリーミーな豚骨。
カエシの割合は少なめで塩気は弱めなので、ライトさを感じました。
つかオレの無化調センサー(当てになりません)が反応したんですが、コチラは無化調?微化調?(;´д`)ワカラン
具は、刻んだ浅葱 細いメンマ 表面が茶色い茹で玉子 チャーシュー。
チャーシューは、厚さは薄いながら、シッカリと味が付いてて、肉の旨味も出てました。
煮たまごは黄身が真っ黄色な未熟タイプ。
白身の表面は茶色い醤油色に染まってました。
メンマは細くて小さいながら、コリコリした食感が良かったです。
麺が無くなり最初の替え玉をバリカタ注文。
バリカタだと、麺に少し弾力を感じます。
味に変化を与えるために卓上にあった辛高菜を入れると、辛さより高菜の風味がかなり前に出てました。
旋でトッピングした辛高菜ほど個性的では無かったけど、やはり豚骨スープとの相性は抜群ですねヽ(`д´;)ノ
そして再び麺が無くなったので、高台の丼を上げて『ハリガネで!!』と2度目の替え玉を注文。
『もう止めなよ!!!』
と彼女様から制止が入りましたが、強行突破じゃい(`・ω・´)
ラストはカエシを入れて、豚骨醤油風にして食べようヽ(`д´;)ノ
しかしカエシの量が少なかったのか、カエシの風味が控え目なのか、醤油の主張はあまり感じなかったです(>д<)
スープを飲み干して『ご馳走様でした(^∀^)』
替え玉を2回したことに対する、彼女からの風当たりはかなり強かったけど、強行突破した満足感は計り知れないものとなりました( ̄∀ ̄)