コメント
2軒目はこちらでしたか~
1軒目は軽いタイプですからね~いい選択ですなw
しかし、、こちらとにかく回転が遅くかなり待って食った事は何度もあります。
以前は、夜なんて楽に食えたんですがね~(笑)
今では、待ちが当たり前になってしまいました。
焦がしも今はどうなんですかね~結構騒がれていましたが・・落ち着いてしまったような(苦笑)
ちなみに生まれてこの方、僕はまだ焦がしを食ったことがありませんw
右京 | 2010年12月28日 20:40どうもです~。
コチラ、未訪なんですよ、実は・・・。
行ったら行ったで、最高に旨かった「ぜんや」に足が勝手に向かってしまいそうな小生が・・・(笑)
ただ、コチラの焦がし醤油はラー好きなら一度は と思っております!!
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年12月28日 21:02どうもです。
埼玉名産なんですか。せんべいって想像付きません。
こんなご当地ラーメン食べ歩いてみたいですねえw
Ra.Ibasen | 2010年12月29日 09:15こんにちわ~
此方にも行かれましたか~
回転が少し悪いけど、個性的な一杯が食べられるので
たまに行きたくなります!
みさえちゃんは元気そうですね~
voice50 | 2010年12月29日 11:00こんにちは。
コチラは5年くらい前に行ったっきりです。(鬼麺王なるメニュウを食しました。)
店主は怖そうな風貌ながらも気さくな方だったのが印象に残っています。
トッピングが少量ながらも工夫が凝らされオトク感がありそうですね。
埼玉に数ある"焦がし"の中でも一番の出来なのではないでしょうか。
こんばんは
コチラは、埼玉焦がし醤油を提唱された店ですよね!
女性店主さんは雑誌やテレビで見た事があり、ラーメンの味も然ることながら、
パフォーマンスを見に行きたいな~と思っていたところです。
具材の煎餅が面白いですね !!
パパだス(暫く休みます) | 2010年12月29日 22:56こんにちは。
こちらのお店、知ってますw
焦がしで有名ですよね~!
カップ麺では食べたことはありますw
どんぐり | 2010年12月30日 16:06今年の年頭に“焦がし醤油”を今年こそみたいな事を言い続けていたのですが、気付けば年末( ノД`)…
一年の早さと、自分の行動力の無さに驚かされる最近です(/o\)
ランディ | 2010年12月30日 16:58☆こんにちは、うソ〒゛Tさん。
私も以前からの課題店だった此方にやっと訪問する事が出来ました。
しかし、年越する課題店が・・・。
来年こそはリストから課題店が消えた状態で年越ししたいと
思っています。
☆こんにちは、どんぐりさん。
カップ麺が発売されているのですか知りませんでした。
私も食べてみたいで、今日これからスーパーに買い出しに行くので
で探してみます。
☆こんにちは、パパだスさん。
此方の店主さんは「焦がし」を広めるため色々なお店に出向き
「焦がし」の作り方を伝授した様ですね。
大黒屋本舗 春日部店にも来ましたが、その日は平日だったので
お目に掛かる事が出来ませんでした。
☆こんにちは、なんたらさん。
なんたさんは5年前に訪問して「鬼麺王」を頂いたとの事。
その当時はまだ「焦がし」は無かったと思いますが、丁寧に一杯々
作る姿勢は5年前と同じなのでしょね。
☆こんにちは、voice50さん。
店主みさえさんは、元気にラーメンを作っていましたよ。
バーナーを片手に1本ずつ持ち、体全体を使ってスープやチャーシューを
焦がしている姿からはオーラを感じました。
☆こんにちは、ラ茨專さん。
私も何度か「焦がし」は食べた事が有りますが、「せんべい」入りの物は
初めてです。
「草加せんべい」のイメージから具材として加えているのかも知れませんね。
☆こんにちは、茨城ラーメン発展願い人さん。
茨城ラーメン発展願い人(休止)さんは未訪との事ですが、私も今回が初訪問です。
添付写真で見る店舗は鬼太郎の家の様な風采で、入り口上に有る庇には
葦ではなく竹ぼうきでした。
又、「焦がし」はタレが強めですが中々美味しい品ですよ。
☆こんにちは、右京さん。
私が訪問した時は、「焦がし」と他のメニューを交互にロットで
作っていました。
味は絶品では無かったのですが、其れなりに美味しいラーメンでしたよ。
細い体の店主さんが精魂傾けてラーメンを作っている姿を見て私も
元気が出たお店でした。
またぞう | 2010年12月31日 10:41
またぞう
ワキ汁背油濃いめで!
ともひ2

コウスケ(雑種;18歳)
928GTS





昼の12時過ぎに到着したため覚悟はしていましたが、16名の行列が形成されていました。
40分ほど外待ちした後に店内に案内され、首題の食券を購入して席が空く時を店内で待ちます。
厨房を見ると店主のみさえさんが半袖の袖を肩までたくし上げて、細い腕で湯切りをしています。
2~3分券売機前で待った後に空いた席に座り、ジックリと店主さんの動作を観察です。
「焦がし」はタレを入れた時に2本のバーナーで炙った後、出汁を加えた器を再度炙っています。
その時はスープに入っているアブラが燃えているのでしょうか80~90センチ上に有る電線コードまで火柱が立ち昇り壮観な眺めです。
そして他人より足が短い分座高が高い身体特徴を生かして、炙り終わった器の中を覗いてみるとブクブクと沸湯しています。
其処へ麺と具材を盛り付けて出来上がりです。
席に座ってから10分ほど経った頃に私が注文した「焦がし」が出来上がって来たので早速頂いてみます。
沸湯したスープなので、備え付けの木製レンゲで慎重に啜るように飲んでみます。
スープは醤油と豚骨が有りどちらかを客が選ぶシステムになっていて私は醤油を選択したのですが、思っていたよりシッカリとした味付けです。
麺は、ストレートの細麺のチョイ硬茹で加減の仕上がりで、香ばしい香りを伴って喉元を通り過ぎていきます。
具材は、7~8センチのチャーシュー1枚・海苔・キャベツ・6~7センチのせんべい1枚・メンマ・刻みネギで、炙られたチャーが程よい食感の柔らかさで美味しいです。
キャベツは生の状態で盛り付けられていて、せんべいと共にスープに沈めて柔らかくしてから頂きましが、キャベツのシャキシャキとした歯応えが良いですね。
美味しい埼玉名産の「焦がしラーメン」を頂きました。
ご馳走様でした。