コメント
こんにちは。元気ですよ〜
コロコロ写真変えてばかりです(苦笑)
>仰向けになって、ゴロゴロと江戸っ子さんに甘えている場面なのですか?
だとしたら、今までのお話を伺ってると、あり得ない場面ですよね。
そうなんですよ〜。たしかに今までの行動からすれば、非常にめずらしい写真になりますね(苦笑)
>うちのカミさんが言うには、「よっぽどノコちゃん好きなのね。噛むのにねぇ・・・」
ということなのです。「他のネコも見せてよ!」と、妻は勝手なことを言うのでした。。。
ごめんなさい。
アハハハ・・・一応は隔てなく接しているつもりなのですが・・でもたしかにそうかもですね(;^_^A でも噛まれ慣れているので全然痛くはないですね(苦笑) そしたら今日にもさくら(メス猫)の写真を載せますね。いえいえ奥様にも宜しくお伝えください。
>あの、Killa Queens さんもネコちゃん大好き派で、私と同様に飼いたいけどどうしようかというご様子なので、これからもネコ談義で盛り上がりましょう!
ラーメンのページなのですが。
Killa Queensさんの奥様の実家にいるチンチラもかわいいですよね〜。またいずれチンチラの写真を載せてくださいとお願いしました。でも俺もまた飼いたいなぁ〜(あんだけ沢山いながら(;^_^A )いや〜いいですね〜猫談義。
>今日も飲みすぎのsakenomiでした。
お酒好きなんですね〜くれぐれも飲みすぎにはお気をつけください。
酒を飲まない江戸っ子でした。
右京 | 2007年2月4日 09:16 こんばんは〜猫太郎で〜す。
>sakenomiです。いつも速攻レス、ありがとさんで〜す。
いえいえこちらこそいつも返信有難うございます。
>一二三に行かれたんですね。
私もレビューはしてませんが、半年ほど前に行ってきました。、
あそこのラーメンは、食べ物というよりも、なんか「作品」という感じがしましたよ。
久ひざに行きました。でも本当は旅人の木、吉祥寺 真風の連食予定だったのですが、参りました旅人の木には(苦笑) でも店主の体調不良ですから仕方ないのですが・・・それで急遽一ニ三を訪問することになりました。化学調味料を使用しないで尚且つ麺にはそば粉を使用していますからね〜。一般のラーメンの概念からはかけ離れていますね〜しかも店主の方の丁寧な作り方を見ているとかなりのこだわりも感じますし。たしかにそういったこだわり、工夫する食べ物は作品ですね。
>さてさて、
うちもネコちゃんの写真に変えましたので、見てやってください!
この子はパピーと申しまして、カミさんのお姉さんのうちのニャンです。
でも、はるか遠い東北のド田舎に住んでいるので、なかなか会いにいけません。
しっかり拝見いたしました。バビーちゃんですね〜いやいやいい目をしたかわいい猫じゃないですかぁ〜えぇー不細工ってこと無いでしょう〜いい顔していますよ。保護されている所から引き取ってきたとは優しいですね。なるほど東北ですかぁ〜たしかに簡単には合いには行けませんね。
溺愛している猫が死ぬとたしかにツライですね〜もう家族ですからね。そうなんですよ〜死んでしまうとまた同じ思いをしたくないので、しばらくは飼いたくないと思うのですが・・・
でもそう言う時に限って家の庭にダンボールに猫を入れて捨てていく輩がいますからね〜
まぁ神様がまた飼いなさいとでも言っているんでしょうか?神様は神様でも猫の神様が(笑)
>さくらちゃん、楽しみにしてます〜す。
今から載せます。
>さてさて、これからラーメン喰いに行こっと!
どうも。
あっいいですね〜レビューも期待しています。
右京 | 2007年2月4日 18:14sakenomiさんも写真が変わりましたね。
こちらはというと、やっぱり駄目。携帯カメラを近づけるとネコが逃げてしまいます。
今度ちゃんとした望遠のデジカメで激写してきますよ(笑)
sakenomiさんはその名の通りかなりお酒を飲まれるとお見受けしますが、やはりビールではなく
焼酎や日本酒が基本なのでしょうか?私はちなみにビール党です。
Killa Queens | 2007年2月4日 18:52
サケダイスキ
かーたん

しゅうしゅう
ラーメン日本旅行





いつもは東京・新宿界隈のラーメン屋さんばっかレビューしているのですが、今回初「出張先・ラーメン訪問記 その1」ということで、三重県伊賀市の「文雅堂」さんです。
伊賀市(旧・上野市)への1泊2日の出張が決まるや否や、現地での仕事の準備はそっちのけで、どんなラーメン屋さんがあるのか、さっそくネットで検索(いけませんねぇ)。いろんなお店があることはわかったのですが、行きやすい中心街にあって、チェーン店系でもないこのお店が目に留まりました。
とは言え生まれて初めての訪問地で土地勘はありませんし、何しろ仕事で出かけるので、行けるかどうかは全くわかりませんでした。
伊賀といえば、甲賀とともに並び称される「忍者」で有名な場所ですね。城跡公園とともに城下町の街並みが残っていて、メインストリートの上野銀座通りは、商店街が一致団結して、城下町の街並みを思い起こさせるような商店の並びが創造されています。電柱・電線が地中化され、すっきりと広々とした歩道で、それぞれの店舗が歴史ある城下町を意識したデザインになっていました。そのひとつとして「文雅堂」さんも佇んでいました。
とは言うものの、日中は当然仕事です。夕食も現地の方々との打ち合わせを兼ねたものですから、自由な時間なんてありません。翌日もめいっぱい仕事ずくめで夜の新幹線での東京帰りですから、ラーメン行脚なんて、あきらめようかと思っていました。
しかし、初日の打ち合わせを兼ねた夕食後、ホテルにチェックインした21時30分過ぎ、その時がやってきました。「文雅堂」さんの場所が記された地図のプリントをバッグから取り出して見ると、ホテルから遠くないことが判明。しかも、「まだやっている!」 迷う間もなく、ホテルを出発。
夜の伊賀市の上野銀座通りの散策よろしく「文雅堂」さんを探し歩いたら、途中で忍者に襲撃されることなく、「ありましたよ〜!」
お店の外見ととともに店内も、実に落ち着いた和風のつくりです。ラーメン屋さんというよりも、気の利いた和食系居酒屋さんのような雰囲気でした。とてもいい感じのお店です。メニューには、お酒やおつまみも記されていましたので、軽く飲んで、〆にラーメンという感じなのかもしれません。お店は、若いご夫婦で切り盛りされているようでした。
閉店間際の時間帯でしたからお客は私一人。カウンター席につくやいなやメニューを拝見し、店名が冠された「文雅堂ラーメン」を注文。
さっそくラーメン到着。やおら携帯のカメラで撮影したら「がしゃー!」というシャッター音(これがウルサイのです)にご主人が多少ビックリしたご様子で、「あの、ブログにでも載せるんですか」とご質問をいただいちゃいました。
「あの、出張で来たものです。ブログに載せちゃいますから!」とお応えしてしまいました。ごめんなさ〜い! 本当はRDBに載せるんで〜す。
前置きが長くなってしまいましたが、ラーメンです。
とってもやさしい醤油味で、ほんのりとした甘味のあるラーメンでした。ベースの出汁は鶏がメインで魚介もあるようですが、なかなか混沌とした味わいのスープでした。くせのない素直なお味で、スイスイとスープを頂いてしまいました。
トッピングは、トローリ美味しい味玉と、白菜が印象に残りました。シャキシャキの白髪ねぎと、トロ〜リの焼豚もなかなかでした。スープには白菜の旨みがたっぷりと溶け込んでいるようでした。
麺は細麺で歯応えのある、ちょっと縮れたストレート麺で、ツルツルしこしこと、あっという間に頂いてしました。
出張の疲れを癒してくれて、体が温まる一杯のラーメンでした。
これからも行くことがあるかもしれないので、よろしくお願いします。
ごちそうさま〜!