コメント
どもです!
KMさんがつけ麺とは珍しいですね。
最近和風な一杯にも興味あるので
この自家製麺をスープに浸し頂いてみたいですねぇ~(^^)
YMK | 2011年2月22日 08:56おはようございます。
これは個性的な気がします。
うーん。
つけ麺は2回しか食べたことがないんです。
機会みつけることと。。。。。。
したいんですが。多分、塩、になっちゃいますね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年2月22日 09:09◆YMKさん
コメントありがとうございます。
つけ麺は珍しいです。
どちらかと言うと和風の蕎麦に近い汁が口に
合うようです。
ラーメンと思って食べていないですね(笑)。
和風の麺もいいものだと思います。
蕎麦で育ったのです。
◆しおのをたくわぶるまなぢっちゃん・・さん
コメントありがとうございます。
随分個性的です。
とろろ昆布の量も多いです。
ラーメンにとろろ昆布の粉を入れる店もあるいようです。
コクとうま味が出るようです。
これはストレートですが、こういうメニューがあっても
いいと思わせます。
2回ですか。
随分過激ですね(爆)。
十分、理解できます。
塩はおススメです。
KM | 2011年2月22日 11:32すごい美味しそうなつけ麺ですね。
和風のつけ麺ってさっぱりしていいですね。
タイガー道場(暴走モード突入) | 2011年2月22日 12:16こんにちは!
なんとも風情を感じさせる盛り付けですね。
一瞬お蕎麦に見えました。
蕎麦といえば和風だしのそばつゆが多いですが、肉の旨味が出た汁もすきです。
山形県東根市の「一寸亭」の「冷たい肉ソバ」
なんともいえない鶏の旨味タップリの絶品ソバです
余談ばかりで失礼しましたー
☆GIMOSU | 2011年2月22日 17:59KMさん、こんばんわ!
今日は大変楽しかったです。有難うございます。
しかしこれは素晴らしい盛り付けですね。
>全体に和風感がある、大人向きの方向だ。
これはいいですね。
>魚介風味は存在するが、抑え気味で粉ではないのがいい。
これもいいですね、魚粉どっさりのつけ麺は私も苦手です。
麺々公平 | 2011年2月22日 19:14KMさんこんばんは♪
蕎麦好きのKMさんにはそそる一杯ですね!
自分も蕎麦好きなんで,この「もり」はそそります。
トロミをトロロ昆布で出すというのも和風テイストでいいですね。
◆タイガー道場(求職中)さん
コメントありがとうございます。
お元気ですか。
そういえば、関西では和風の麺類がうまそうですね。
関東でもあるのですが、少ない気がします。
和風で押して繁盛する確立が低いのでしょうね。
◆☆ジモス さん
コメントありがとうございます。
蕎麦とかうどんでも通用しそうですよ。
>蕎麦といえば和風だしのそばつゆが多いですが、肉の旨味が出た汁もすきです。
山形県東根市の「一寸亭」の「冷たい肉ソバ」
なんともいえない鶏の旨味タップリの絶品ソバです
東根、一度行ったことがあるきがします。
良い蕎麦屋が沢山ありそうですね。山形の蕎麦、いきたいです。
肉の蕎麦もうまいですね。鴨の汁も同じくいいです。
余談が面白いので、コメントは余談で行きましょう(笑)。
KM | 2011年2月23日 07:20◆麺々公平さん
コメントありがとうございます。
大変お世話様です。ありがとうございます。
このお店は今はほとんど本にも登場しません。
駅からも遠いし、流行の豚骨魚介でもありません。
それでも純粋に和風のものを追求しているようです。
味はいいので、おススメできます。
◆92さん
コメントありがとうございます。
やはり子供のころから、蕎麦が好きで、
麺類というと、蕎麦が食べたいと言ってました。
中学の時は帰りは毎日、立ち食い蕎麦でした。
その時食べ歩きも始めてました。
山梨でしたら、良いお店がありますね。
そういえば、ラーメンも古いタイプが残って
いるようなので、そういうお店も回ってみたいと
思っています。
KM | 2011年2月23日 07:29KMさん、おはようございます。
これは見た目にも蕎麦っぽい雰囲気の一杯ですね。
蕎麦好きのKMさんが好みそうです。
こういう和風感に溢れるつけ麺はあまり食べたことがないので、
町田エリアの課題店としてBMしておきます。
ぬこ@横浜 | 2011年2月23日 07:43◆ぬこ@横浜さん
コメントありがとうございます。
蕎麦・うどんの雰囲気ですね。
やっぱり好きなので、仕方ないです(笑)。
つけ麺は蕎麦に近いほど嬉しくなります。
このお店は地味に営業されてますが、味は確かですよ。
塩はおススメです。
KM | 2011年2月23日 08:00こんにちは。
今日は珍しくつけ麺を食べられましたね。
見た感じお蕎麦かなっと思いましたが、
味玉やメンマが見えたのでつけ麺でしたね。
自分も最近の魚粉味のつけ麺は重く感じるので、
こちらの浸け汁の方が向いていそうな気がします。
機会が有ったら食べて見ます。
ayashi | 2011年2月23日 17:17◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
見た目は蕎麦ですね。
汁も和風です。
こういうのが歳をとるといいと思いますよ。
500gは少し多いかもしれませんが(笑)。
このお店は町田でもおススメです。
KM | 2011年2月23日 18:52KMさん、こんばんは。
麺の画像を見ると、艶があり旨そうですが。
瀬戸物の器が竹を象っており凝っていますね。
私は、つけ麺もよく食べますが、麺は殆んど丼に盛り付けられています。
このような器に盛り付けられた麺は初めて見ました。
店主さんのオリジナリティーを発揮したメニューですね^^
赤城山 | 2011年2月24日 22:31◆赤城山さん
コメントありがとうございます。
おはようございます。
確かにしゃれた器です。
和食は器も味の一つですからね。
ご主人は和の方向が得意のようですね。
そば・うどんの境が無くなってきたので、
麺自身も進化してますね。
ますます境がなくなるはずです。
KM | 2011年2月25日 07:10
KM
nga


怪麺隊





◆個性的つけ麺もある(町田駅から少し歩く店)
旨さにもそれぞれのベクトルがある。
つけ麺は麺を味わうものだろうか。
つけ汁に濡らして食べるという表現が適切のようだ。
極力スープが沁み込まないのがいいようだ。
この方向は、日本蕎麦の『もり』をヒントに開発されたに
違いない。
食の友人達は、やはり麺は蕎麦がイイと言う。
KMもそのグループに入るようだ。
そう言ってしまえば御終いであるが、やはりつけ麺にも旨さのベクトルがある。
蕎麦は細い程濃い味(塩辛い)のつけ汁を合わせるのが、江戸時代
から続いている。
うどんは逆だと書いたことがあるが、製麺に塩を使うことによる。
結論としては、麺を漬け込む表面積を、自分でコントロールすれば
良いことになる。
そのために一度手繰りあげた麺は、汁に漬け込んだまま箸から
離さないで、適量で濡らして啜ればよいわけだ。
汁はやや塩味を強めにしておいて、濡らす表面積を自分で
コントロールするのが、誰にでもおいしく食べられる方法だ。
粋な食べ方を可能にするには、有る程度の太さが限界となる。
喝采では、塩ラーメンを紹介したことがあるが、つけ麺も最近人気が
出てきている。
昼食に(大)500gを頼んでみる。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/68955709?size=800
なんと表現して良いのか分からないつけ汁の見た目。
一方麺の提供の仕方はしゃれてる。
箸で汁の味をみてみる。
おお・・大分変ったようだ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/68955717?size=1024
以前のよくあるようなの漬け汁に比べて、個性を感じる。
全体に和風感がある、大人向きの方向だ。
お客さんも休日ではあるが、大人の夫婦や二人連れが多い。
これは、これで良いベクトルだと思った。
もちろん、魚介風味は存在するが、抑え気味で粉ではないのがいい。
肉系のうま味も多く、これは塩ラーメンと同じだ。
豚骨魚介ではなく、バランス型と言ってよいだろう。
醤油・塩味はそこそこ効かせてあり、塩味はControllableだ
(麺の太さが太すぎないので、箸から一度離す必要がない、という意味で)。
動物系は鶏と豚骨だと推定される。
そして最大の特徴は、とろろ昆布がかなり多く使われていること。
独特のトロミ感とうま味が和風感を醸し出している。
この汁なら、〆たうどんでもOKだろう。
実際そういう系統の店が最近でき始めいるようだが。
麺は自家製とのこと。
少し黄色味を帯びた、ストレート。
中幅的な平打ち麺は、心地よく啜れる限界の巾/厚み。
塩ラーメンよりやや加水が多い気がする。
表面にはすべり感が十分にあり、モチモチ感もある。
破断感も少しあるのは、熟成されたことと、混ぜられた強力粉の結晶化度から来る気がする。
チャーシューはバラかモモと聞かれた気がするが、モモにした。
沈んだチャーシューは肩ロースのようにも思えるが。
絶賛される豚骨魚介のつけ麺も一つのベクトル。
それとは違う、強力粉が多く強い腰と破断感中心で、モチモチ感がない麺。
それに合わせる蕎麦のようなつけ汁の作品も、別のベクトルだ(湯河原の飯田商店など)。
このつけ麺の麺はすべての要素を満たすことを狙っているようだ。
和風なものを求める方にはおススメできる気がする。