コメント
ども~
同時にBM TOPにきたので
もしやと思ったら、BINGO♪
ここのタンメンは旨いっすねぇ~(^^)
>今度はゆったりと寛いでみたいなぁ♪
お付き合いしますよ。夜にビール飲みにいきますか(笑)
何気にチャーハンも気になってます
YMK | 2011年5月9日 15:49こんにちは。
何気に皆さん良い評価をしてますね。
このパターンは自分も食べてみないと
納得できないパターンですね。
今度都営1日キップを買った特でも
連食候補にして食べに行って見ます。
ayashi | 2011年5月9日 17:22あぁ、いいなぁ。。。
この前お店の前まで行ったらまたしても開いておらず、涙を飲んだお店ですw
ってかもう何回フラれてるんでしょう。。。むしろ、フラリと通った際に「あ、やってた。」という行き方の方がいいのかもw
結局食べれたのは過去1度のみなんですが、すごい濃厚で旨かった記憶が。
その後、トナリ等の濃厚タンメンブームが来ましたが、こちらはその先駆者と勝手に思っております。
デフォのラーメンもうまいっすよ!
タム6000 | 2011年5月9日 18:01まいどん
なんと中華屋タンメンでこの点数
やっぱワシは王子の後を追っていきまっせ~w
爺ちゃま | 2011年5月9日 23:07おうじろうさん、こんばんは。
見た目から美味そうな感じのタンメンですね~。
ニンニクを効かせているあたりは、横浜・野毛のタンメンにちょっと通じるものがあります。
値段はちょい高めのようですが、ボリューム的にも十分満足出来そうですね。
1000円は超えちゃいそうですが、是非とも餃子とセットで味わいたいものです。
ぬこ@横浜 | 2011年5月9日 23:56ドモです~
お前に食わせるタンメンは無ぇ~
Liberty | 2011年5月10日 17:38でもさぁ~
タンメンって湯麺(トンミン)からキテルんじゃないのかなぁ~なんて何時も考えちゃうんだけど、多分そのサッパリ感から由来してるんじゃないかなぁなんてさ~、そう思うと湯麺はほぼ素ラーメンだから、何時ごろから野菜が盛られたのかなぁ~なんて思ったりしてね、多分アッサリのタンメンから徐々に鉄鍋バシッとラード炒めに枝分かれしてったんじゃないかなぁ~と流がわかる気がするんだけど、そうなると本来の湯麺の意味が薄れていってしまうから、起源が湯麺なんだとしたら濃い目のタンメンは新たな名前が必要なんじゃないかと思ったりもするんだけど、そうするとウチのタンメンは昔からやってるんだからコレがタンメンだとか言われそうだよねぇ~、結局の所湯麺から進化したのか分からないから議論にならないんだよねぇ~。。。タンメンの起源について何か知ってる???
Liberty | 2011年5月10日 17:46そもそも
湯麺が「トンミン」なのか?タンメンを中国語で書くと湯麺らしいんだけどさぁ~、湯は鶏ガラースープなどらしく麺は細い麺料理らしいのだけれどもさぁ、と言う事はだよ、スープ麺の総称になる訳だよねぇ~、「サンラータンメン」なんかがあるからね、ソレは「サンラー」な「タンメン」なんだよなぁ~、と言う事は中国的に湯麺はスープ麺料理以外の大きな決まりは無いものなのだろうけど、結局当時の日本人が中国の湯麺と書いてある何かを勘違いして「タンメン」になったのだろうか。。。。。まぁどうでもいいかぁ~~~
Liberty | 2011年5月10日 18:00
おうじろう
千年

グフ ゲルググ

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初訪、21時半過ぎの入店。先客6名、後客4名。
注文はコール制。ご夫婦らしき2人体制。
お冷やは奥様が出してくれて、お替りは店奥冷水機にてセルフ。
アイテムは、胡椒・餃子3点調味料。
非常に気になっていたコチラへ。
時間等、不確定なようなので、あまり期待せずに行ってみると営業中♪
閉店時間間際というのに、なかなか賑わってましたよ~。
店主さんは、キリっとした感じの律儀そうな方。
パッと見は、とても“気まぐれ”な感じには見えませんけどねぇww
半濁した表情のスープに、お野菜のヒョッコリと盛り上がる小山♪
当然、タンメンらしい野菜の優しい口当たりはありますが、動物系の芯の通った下支えの強さが第一印象。
そこに加わっているのが、塩・胡麻油等で施される味付けの妙!
遂次、味見をしながら仕上げられていましたが、程好く強い味付けが出汁感ともマッチする塩梅。
多量に入った砕きニンニクは、“個”で主張しておらずスープの旨みをじっくり引き立てていて、弁えた働き。
麺は太平打ち気味の微ウェーブ。ツルツルモチモチとしていて好い感じw相性も良いですね。
野菜類は、キャベツ・モヤシ・ニラ・豚肉。シャキシャキな食感に、炒められた香ばしさ。好印象です♪
ごちそうさまでした。“強いタンメン”という印象の1杯でしたwもっと食べたかったし、もっと飲みたかったです。
ワイルドな仕上がりで、「はつね」と対極にあるような感じではありますが、美味しさには通じるモノがありますねw
他のメニューなども気になりますし、今度はゆったりと寛いでみたいなぁ♪