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コメント
こんばんは!
家元は今ここにいるんですか?!!!
というか、こんなものを作ったりしているんだ~~と驚き!
覆面ご無沙汰してるからなあ、あの認定書はどこかにいっちゃったし・・。
量的に少なそうに見えますが、そうでもない?
もなもな | 2011年6月10日 20:04こんばんわ!
「がんこ一条流」の家元って顎鬚の長い方でしたっけ?
もう白くなっているww
確かにレビュを読んでても温かいものなら合ってるなぁ・・・
って感じですね~w
でも通ったらいろいろ面白そうなのを食べさせてくれそうですね~♪
認定書も貰ったわけですし(笑)
バスの運転手 | 2011年6月10日 20:57>さん
家元いらっしゃいました!
もう一人いらしたんですが後で調べたところ「元六代目」の方らしいです。
基本コンセプトが「卵の乗った辛い麺」みたいなのでもなさんの好みに合うと良いんですが。
あ、辛さは全然大したことないですよ。
辛味が増せるかどうかは未確認です。
麺量は(まぜそばで)デフォで200g。
100g/100円で麺増し可能な様です。
☠秋☠ | 2011年6月10日 22:01>バスの運転手さん
>家元って顎鬚の長い方でしたっけ
↑今は髭は無かったですね。
>認定書も貰ったわけですし
↑ワタクシが頂いた「黒帯」の上に「免許皆伝」があるらしいですw
☠秋☠ | 2011年6月10日 22:03おはです!
冷やしのまぜそばなんてあるんですね。
でも、せっかくの卵のふわふわ感が硬くなったりしないんですかね?
黒帯、ホント誰でも貰えそうw
覆麺 智のも完食すれば良いだけだったしなぁww
corey(活動終了) | 2011年6月11日 05:42>corey(活動終了)さん
卵が固くなるって程ではないですがやはり暖かいスープの方が合っているでしょうね。
黒帯は誰でも貰えるでしょう。
ただその上の免許皆伝はちょっとだけハードルが高い様ですw
☠秋☠ | 2011年6月11日 06:29こんにちは
見た目はとても美味しそうですね。でも確かにこの具材であれば温かいほうが良さそうです。
まぜそばであれば、熱々の麺にトロトロの卵が良く絡んで美味しいかも。
こちら、がんこ家元の新店ってことでちょっと気になっていたお店です。
でも、四ツ谷ってほんと所要ないんだよなぁ。。。
で、こちら、なかなかユニークで旨そうですねぇ。
あんかけ冷やしにふわふわ卵ですか!青唐辛子もいいですねぇ。
でも、やっぱこれは温かく食べた方が旨いのかな?
タム6000 | 2011年6月11日 15:42こんちわ^^
おっと、こんなところにいらっしゃったんですねーww
今度行ってみたいですねー。
でも、覆麺の黒帯も実は一度も使ってなかったりしています(苦笑
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2011年6月11日 17:00こんばんわ~
オムレツ+まぜそばで「オムそば」って感じですかね。
糸唐辛子と青唐辛子と黄色いオムレツ。
赤・緑・黄で信号機みたい・・・。
コウスケ(雑種;18歳) | 2011年6月11日 21:59>タム6000さん
まぁ、ワタクシも滅多に行く土地ではないんですけどね、四谷って。
これからの季節冷やしは重宝しますがコレは温を前提に考えられたメニューなのではと思います。
☠秋☠ | 2011年6月12日 21:49>まるまる(°…°)四隅踏破さん
覆麺黒帯保持者だったんですねw
ワタクシは覆麺は未訪です。
ワタクシもコチラの再訪はいつになるやらw
☠秋☠ | 2011年6月12日 21:52>コウスケ(雑種;18歳)さん
オムそばって言うと焼きそば+オムレツってイメージなんでコレはちょっと違うかなw
>赤・緑・黄で信号機みたい
↑色だけ並べると確かにそうかも。
でもそんな均等に配色されてないんでそれは思いつきませんでしたw
☠秋☠ | 2011年6月12日 21:55
☠秋☠
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たいはくさん
Rio_ramen





四谷三丁目の気になっていたお店、「がんこ一条流」家元一条安雪氏の新店にオープンから1ヶ月ほど経ってようやく初訪問。
しかし分かりづらい立地ですねぇ、一度通り過ぎてしまいました。
「ふわふわ」と書かれた扉と牛頭骨の電飾看板。
知らない人からは何屋に見えることでしょうw
到着時先客2名。
カウンター空席に着きメニューを見る。
おっ、冷やしのまぜそばなんてやってるんですねぇ。
この日は気温が高かった上に麹町から四谷三丁目まで歩いたのでちょっと汗をかいてしまい表題に即決。
口頭でオーダー後6~7分で提供です。
それではいただきます。
先ずは麺を引っ張り出して一口。
中加水の平打ち太麺でプリプリとした食感が良い感じ。
麺には既にタレが絡められています。半透明でトロミがかったソレはタレと言うより餡と呼んでも良いレベル。
ベースの出汁は鶏になるのかなぁ。
何処と無く中華風の印象も受ける何とも甘辛ショツパーな不思議な味わい。
諸兄のレビューを拝見するとラーメン及びつけ麺は主に「味噌」或いは「担々麺」に分類わけが為されているようですが、まぜそばに関しては単にラーメンのスープの濃縮版というわけではなさそうですね。
この辺りも家元の拘りでしょうか。
具はチャーシュー、オムレツ、ザーサイ、斜め切りのネギ、糸唐辛子。
ベーコンの様にも見えるチャーシューはスライスされたバラ肉。
薄味ですが冷たい麺の上では脂身が固まってしうのが残念。
一人前に卵4個使用とのオムレツは確かにふわトロで濃いめの味付けのタレとの相性も良いです。
ただ先のチャーシュー同様これも温かいスープ或いは麺の上でこそその美味しさを十二分に発揮できる具材なんじゃないかなぁ。
ザーサイはコリコリとした食感でこの餡風な濃いめのタレと良く合いますね。
食べ進めていると家元が「辛いの好きだったらコレ入れる?」と瓶を手に。
見ると中身は刻んだ生の青唐辛子。
「お願いしまっす」と答えるとスプーン山盛り一杯ドバッと掛けてくれました。
僅かに酸味のある爽やかな辛味はデフォの辛味とはまた違ったもので更に深みのある味わいになり一気に完食。
会計時家元から「お兄さん食べっぷり良いからコレ」と何やら名刺状のカードをいただきました。
見れば[一条流がんこラーメン総本家 麺食道・高段者 ★黒帯と認定致します]とあります。
「コレ見せてくれればニンニクか青唐辛子サービスですから」と家元。
ま、完食すれば貰えるみたいですけどねw
確かに他に類を見ない程個性的な一杯。
ただ具材は温かいスープを前提に構成されている気がしましたね。
それはさておきせっかく認定証をいただいたので活用しなければ。
近くに来た際にはまた寄ってみます。
ごちそうさまでした!