泉さんの他のレビュー
コメント
泉さん、どうもです!
最近、諸兄のレビュでよく拝見しますが、
やはりカリーの方が気になってしまいますねぇ~
さすがに支那そばにカリーの
トッピングなんて無いんですよね(笑)
つくし野ラーメン隊1号 | 2011年6月8日 06:24どもです!
こちらのカレーは是非一度食べてみたいです。
当然ラーメンとセットで♪
さて、当方700採点祝コメあざーす!
ここ最近タイミングアンマッチで会合に参加出来てませんが
次回こそは例の奥座敷にて♪(^^)
YMK | 2011年6月8日 08:11お、蒲田エリアで連食ですね!
こちら、その店名からかなり気になってたんですが、やはりセットで頼んでこそ、という感じっぽいですねぇ。
うーん、むしろカレーが気になりますw
タム6000 | 2011年6月8日 09:49どうも~
本店だと思い勘違いしてしまう・・これやってしまいますよね~(苦笑)
僕の友達が、このパターンに引っ掛かりましたw
緻密に調べないと地元民でないだけにw
まさに仰る通りで、セットありきですね~こちらは(笑)
次は北区のインディアンにも行かれたらどうでしょうかw
右京 | 2011年6月8日 12:21こんにちは~
らーめん ほしのからの連食ですか。。。
実にスバラシスw
っていうか、本店は蓮沼駅の踏み切り渡ってスグでしたね。
ともかく、、、
分類はやはり醤油なんですかねぇ・・・
塩だとばかり思っていただけに。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年6月8日 16:55泉さん こんばんは!
武田流 古式カレーライス 支那そば インディアン 本店 には10年以上前に行きましたね。
懐かしいです。
それにしても、連食とは! 恐れ入りました。
ヨコべー | 2011年6月8日 21:31元蒲田民ですw
ここは私が住んでた頃は普通のカレー屋だった覚えがあります。
こちらは本店と違ってラーメンとカレーを同時に食べられるようですね。
久しぶりに武田流を食べてみたくなりました。
スーパーくいしん坊 | 2011年6月9日 20:46
泉
みぃたん

おさっても
jamira
あかいら!





なのですが、今回はらーめん ほしので食した後、蒲田駅に向かう際にたまたま通りかかり興奮してしまったんですよね〜
狙っての訪問ではなかったのですが、思わず吸い込まれてしまった次第です(笑)
後から知ったのですが今回お邪魔したのは武田流 古式カレーライス 支那そば インディアン 蒲田西口店だったようです。
武田流カレーなる品には興味津々だったのですが、お店が近所に2店舗あるということは全く知りませんでした(汗)
連食にも係らず当然のように「セット」をお願いしてしまう育ち盛りの私(苦笑)
カレーでBMしているお店なんだから何も「支那そば」を頼むこと無かったんですよね〜
まぁ、そこはここの住人の悲しい性といったところでしょうか(笑)
壁に面した最左カウンターに腰を落ち着かせソイツ達との対麺を待ちます。
およそ7分ほどで先に麺が登場いたしました。
カレーからの登場を想定していたので少々驚きました。約3分後に主役のカレーの登場です!!
先ずは支那そばのスープからいただいてみましょう
ほほ〜っ、実にすっきりした風合いのスープなんですね。
メインは鰹系の魚介でしょうか??支那と言うよりも『和』を感じさせる仕上がりのような・・・
調味料も控えめで薄口仕様。大きな不満は無いのですが、ふ〜ん・・・といった第一印象でした。
麺についても特筆のない中太ストレート麺で幾分カタメの茹で具合なのかなぁと。
悪くは無いのですが、これもまたふ〜んといった感想でした。
具の小松菜はシャキッとしたいいアクセント。揚げ葱の香ばしさは重要なアイテムのようです。チャーシューはロース系のものでしょうか??厚みもあり柔らか仕上げで塩梅も適度。
このチャーシューは嗜好に嵌りましたね。
ここまではチャーシュー以外には輝きを感じなかったのですが、遅れてきたヒーローの登場で印象が一変しましたよ!!
今まで見てきた中で一番「松崎チック」な色合いをした『武田流』というソイツ。
アーモンド形のライスの脇にルーが敷かれた状態での登場でした。
具は小さめな角煮状のビーフでしょうか。迫力ある色合いではありますが、至ってシンプルな一品なのですね。
早速ルーをいただきますと、今まで味わったことの無い独特な味わいでしたね(こちらでは詳細は割愛いたします)。
ルーをいただいてみた後に支那そばのスープを啜ってみると、先ほどまでのコジンマリとした印象ではなく、セットの妙を感じさせてくれるんですよね〜
こちらの支那そばはセットありきなのかもしれない!!と勝手に思い込んでしまいました(笑)
次回訪問機会があれば、ちょっと豪勢にチャーシュー麺のセットを試してみたいなぁと思います。
今はそうでもないのですが、もしかするとジワジワとまた食べたいという欲望が膨らむかもしれない独特さ感じる仕上がりでした!!