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22日19時頃訪問。昼の真竹屋商店は1回行ったことがあるが、夜の部の鶏極は柏駅西口だし行くことはないだろうと思っていたが、丁度本日都合が良かったので行くことにした。最初は店の名前にもなっている鶏麺(極)で。スープは極濃な鶏を想像していた。"極"とか付いちゃってるし。ところが、あれれ?そんな全然濃厚じゃない。確かにスープは鶏白湯の粘度高めでトロリとしているが、コクや旨さを感じない。ギャップがあるというか、すごいちぐはぐなスープ。スープの中には固形物がたくさん入ってます。これは鶏の脂や肉片だろうか。見た目はまるで中華コーンスープのよう。スープはあまりうまくないです。麺はシコシコとした歯ざわりのストレート細麺。博多豚骨ラーメンのような感じ。麺量150gくらいでしょうか。麺はふつう。具は鶏チャーシュー、ほうれん草、水菜、きくらげの細切り、ザーサイの細切り、のり、ねぎは不明。鶏チャーシューは真っ黒ですな。小さい鶏唐揚のような形で、うーん…あんまうまくない。ほうれん草・水菜は想像通りのもの。きくらげは細切りもあったが、ちゃんと切られてないのもあり、端が全部繋がってまるでカニ。作業が雑だ。ザーサイはなぜこれをチョイスしたのかわからんし、個人的好みからいらない。噛み応えありすぎ。のりはなぜか三角形でなんか臭かった。具もいまいち。作る過程を見ていたが、麺茹でやスープ作りをほとんどバイトor見習いの人がやっていた。店主は途中からずっと電話で話しっ放しだった。勉強のためにやらせてるのだろうか?前行った昼の真竹屋商店の時は、今と同じ面子の2名だったが、ちゃんと店主が作ってくれた。CPは悪い。600円くらいでいい。真竹屋商店は再訪はあるかもしれないが、鶏極はないだろうなー。
最初は店の名前にもなっている鶏麺(極)で。
スープは極濃な鶏を想像していた。"極"とか付いちゃってるし。ところが、あれれ?そんな全然濃厚じゃない。
確かにスープは鶏白湯の粘度高めでトロリとしているが、コクや旨さを感じない。
ギャップがあるというか、すごいちぐはぐなスープ。
スープの中には固形物がたくさん入ってます。これは鶏の脂や肉片だろうか。
見た目はまるで中華コーンスープのよう。スープはあまりうまくないです。
麺はシコシコとした歯ざわりのストレート細麺。博多豚骨ラーメンのような感じ。麺量150gくらいでしょうか。
麺はふつう。
具は鶏チャーシュー、ほうれん草、水菜、きくらげの細切り、ザーサイの細切り、のり、ねぎは不明。
鶏チャーシューは真っ黒ですな。小さい鶏唐揚のような形で、うーん…あんまうまくない。
ほうれん草・水菜は想像通りのもの。
きくらげは細切りもあったが、ちゃんと切られてないのもあり、端が全部繋がってまるでカニ。作業が雑だ。
ザーサイはなぜこれをチョイスしたのかわからんし、個人的好みからいらない。噛み応えありすぎ。
のりはなぜか三角形でなんか臭かった。
具もいまいち。
作る過程を見ていたが、麺茹でやスープ作りをほとんどバイトor見習いの人がやっていた。店主は途中からずっと電話で話しっ放しだった。
勉強のためにやらせてるのだろうか?
前行った昼の真竹屋商店の時は、今と同じ面子の2名だったが、ちゃんと店主が作ってくれた。
CPは悪い。600円くらいでいい。
真竹屋商店は再訪はあるかもしれないが、鶏極はないだろうなー。