コメント
おはようございます。
ついに支店の方に行かれましたか(^_^;)
本店との違いのレビューは嬉しいですw
本店と支店の客入りが分散されれば、地理的に近い本店にもっといけるので嬉しいのですが(笑)
支店は機会を見て行ってみたいと思います。
では。
どんぐり | 2007年5月3日 08:32
どんぐりさん、こんにちは!
早速のコメント、ありがとうございます。いつも活躍拝見させてもらっています(笑)
また、いつぞやは、私の大人気ない「コメント」に賛同も頂きまして、本当にうれしかったです。大変遅くなりましたが、改めて心から感謝いたします。
支店は、まだまだこれからといった感じですね。
でも、ここ数ヶ月で化けると思いますよ(笑)
また、最近では、本店も気合が入ってきたように見えるのは私だけ?でしょうか。
ここでのランキングも上がってきているようですし、最近の『とんこつ家』の様子は以前の全く違うモノに感じます。何か、本気で上を目指していく!って覚悟を決めたというか(笑)
私は毎日必ずラーメン食べてます(笑)お陰で、先月の人間ドックに引っかかりました(汗)
でも、採点しよう!って気が起きるラーメン店って少ないんですよねぇ。
水戸では、「田舎」「吟。」「麺工房じゃん」ですかね(笑)
どんぐりさんを見習い、追いつける様に頑張ります(決意!)
水戸では麺工房 じゃん、らあめん 吟。、ラーメン天天、中華そば ことぶきやを抑えておけば…w
地雷と思われる店舗も抑えてもらえると助かるんですが。麺工房 たつ蔵、ラーメン商店 さとー。
「こってり」系の採点は…結構、難しいんですよね〜^^;
ひたちなか市では大宝、手打ラーメン 暖宝、横浜ラーメン ながせ家、食房 つしまを抑えておけば…。
「スタミナ」は食べないんですか?それとも苦手ですか?水戸・ひたちなかは「スタミナ」の宝庫なんですよね(^_^;)
どんぐり | 2007年5月3日 16:53「かく」を食べましたが高採点の理由が理解できましたので投票させて頂きます。
どんぐり | 2007年5月11日 20:05素朴な疑問なのですが…まぐろラーメン 和はどんな感じなのでしょう。
水戸の場合、行く末が心配です。
都内で食べ歩いている人にはこういう店舗を薦めた方が良いと思ってますが…。
どんぐり | 2007年5月13日 11:29
ドングリさん、ちゃわっす。
「まぐろラーメン 和」に関しては、以前(言っても数年前)に一度しか行ったことありません。
最近数回前を通ったんで気にはなっていたんですが、、、。
今度機会があれば行ってみます。
あっ、そうそう、「スタミナ」食べてきました。「ラッキー飯店」ですが↓




コバケ

ジン1971
ずっと気になっていたのですが、やっと行ってきました。
夜8時過ぎに来店。閉店間際だったようです(笑)
以前『かなえ』時代に行った記憶があるのですが、店内はあまり変っていませんねぇ(記憶が正しければ)
本店『とんこつ家』より綺麗。ただ、綺麗な分、少しまだ寒々しいかもねぇ?厨房には以前の『とんこつ家マスター』と『かなえマスター』の2人の顔が!これには驚きました(汗)びっくりが伝わったかな?
肝心のらーめん。
注文から出てくるまでのスピードは、やはり早いです。初めての人は驚くかなぁって位のスピード。
しかし、本店と違って、スープを維持する為なのか、スープを中華鍋を使って温める為、本店よりは遅いかな。いきなり本店との違いが!
で、味。
スープは濃度、味とも、県内一と思われるクオリティー(笑)
本店と比べると、少しとんこつ臭というか味が、スープに残っている気が。
これは、スープを作る過程の火力の違いか?
厨房内の寸胴の上にはデジタル温度計も見て取れ、スープの作成過程と維持方法に本店との決定的な違いが感じられます。スープを一言で表せば、『丁寧』
ですね。『丁寧』なので、本店にある「勢い」とか「インパクト」の角がとれ、「まろやか」で「クリーミー」と感じられます。
この辺は、好みでしょうか?
本店との違いは有るにせよ、これはこれで『最高』です(笑)
次に麺。細いかな?きっと博多からの直送麺(いわいる極細麺)でしょうね。
これはこれで合うんだけど、個人的には、普通の細麺が好きかな(汗)
トッピング等。
チャーシューは本店より、こちらの方が美味しいかも?
いろいろ本店との違いを指摘しながら書きましたが、本店・支店とも、クオリティーは高いです。
間違いなく水戸のとんこつらーめんの新基準となるでしょう。
近くには、家系や同系列の「なんでんプラス」、同じ土俵にのせるのには躊躇しますが「高野屋」などがありますが、競争が激化って感じ。
しかし、このらーめんは王道という風格がありますね。
恐るべし、高菜。
大変満足のいくらーめんでしたが、3点減点は、麺が少し細いこと・スープが丁寧な分『勢い』がやさしくなっていた、この点が理由です。