コメント
ご確認ご苦労様です!
スープの温度、味玉の温度共によかったようで何よりです。
やはり群馬の家系総本山になってしまいましたかあ!
がる | 2007年7月1日 16:33コメント、有り難うございます!
豚骨が苦手だった自分にとって、この店のスープがバランス的にベストだと思います。
湘家や浜っ子のスープは、自分にはまだ少しヘビーかと。
ふかひれ | 2007年7月1日 17:18ケンと言います お疲れ様です
自分は横浜に住んでいたこともあり、家系は大好きなので色んな有名店で食べてきてますが、スープは高崎家が一番本場の味に近いです! 湘屋なんかのスープは博多のほうに近いですよね! 自分も粉っぽくて濃くて食べられません! 本場は濃いとゆうよりも豚と鶏の出汁が効いていて香りも良くて、まさに高崎家のスープなんです! 醤油ダレは吉村屋のほうが醤油臭い感じで味も濃いですね! 群馬県内ではやっぱり高崎家が一番近くで一番旨いですね! でも横浜にも無い塩はかなり群馬高崎家が自慢出来るタレだと思いますね! 食べたくなっちゃいました(笑) ちかじかまた行ってみます。
ケンさん、こんばんは&はじめまして。
コメント、有り難うございます。
読ませていただいているうちに、高崎家の「塩」が食べたくなってしまいました!
近々行かねば!
ふかひれ | 2007年7月2日 20:02こんばんは
今の店主に変わってはじめての訪店の時はかなりしょっぱかった。
「しょっぱいね〜」と言うと「本場はもっとしょっぱいです」と言ってました。
と、言うことは店主は「本場の味」を知っている方と思われます。
タカサキサイレンス | 2007年7月4日 23:42おはようございます。
コメント、ありがとうございます。
本場の味を知りつつ、その地域の好みに合わせていく。立派な姿勢だと思います。
ということは、巷で言われているほど群馬県民(高崎市民)は「しょっぱいもの好き」、という訳ではないのでしょうね。
ふかひれ | 2007年7月5日 09:40
ふかひれ


黒衣のペテン師






逆に言えば、この「味玉のせいでスープがぬるい」問題が解決すれば、自分の中では「無敵の『群馬』家系ラーメン」が誕生することになるのです。(ちなみに、わざわざ「『群馬』家系」としているのは、第一に家系総本山 ラーメン吉村家等の「本場」へ行ったことがないこと、第二に、神奈川に住んだ経験をお持ちのコンバット越前さんによると、高崎家・横浜ラーメン 湘家 前橋店・浜っ子ラーメン等のラーメンは、本場の味とはやや違うとのことによります。)
で、実際どうだったのか?
今日はスープの温度がとても高く、味玉も室温だったため、殆どスープに影響を与えません。また、横浜ラーメン 湘家 前橋店のような豚骨100%のスープではないため、ライトでキレのあるスープ…。自分の中で、ついに「無敵の『群馬』家系ラーメン」の誕生です。
ごちそうさまでした!