コメント
こんばんは
高得点ですねぇ!
書き込みを読ませていただくと
雰囲気込みじゃなくても、おうじろう様のお口に合ったみたいですね♪
>ここはビール飲みながらラーメンっていうのも良いかもしれないなぁ。
自分も、思い出すとなんだか面白かったので
そのうちこのお店に、ビールでも飲みに再訪しようかと思っています(笑)
えこひよ | 2007年9月5日 23:54こんにちは。丁寧なレス、有難うございます。
下でえこひよさんがコメントされていますが、丁度えこひよさんが先日ここで食べられた時のレビューに私もコメント付けていたので、ラーメン王子さんも間を置かずにここにいらっしゃるとはタイムリーでした(笑)ま、私はココ近所なんで・・・
仰る通り、インパクトはなくても懐かしい感じで、レベルは決して低くないですよね。
まぁ、私自身は(おばちゃんが親切な人だと分かっても)話しかけられること自体が些か苦手な人間ですし、どうしても量をそれなりに食いたい人なんでなかなか再訪はできてないんですが(苦笑)いつもお客さん沢山入っていればまだ入り易いんですけどねぇ(笑)
>mtpさんは以前から存じ上げておりました。実は、この「くるり」をレビューする時も、私の記憶違いなどが無いかを、mtpさんのレビューを見て確認させて戴いちゃってたんです(爆)。
あ、そうだったんですか。それはどうも有難うございます・・・まぁ私も最近食べた直後にレビュー上げられてないんで、若干記憶がアヤしくなる・・と言いますか・・
それなりにここで活動していると何だかレビューを書くために未訪店に行くみたいな本末転倒気味の感じになることはあるんですが、それでも実際に目の前にオーダーが来て食べ始めた瞬間、rdbのことなんかコロっと忘れて無心でがっついて、ちょっと時間空いていざレビュー書く段になって「そういやあの具どれくらい入ってたっけ?」なんて細かいところ覚えてない・・ってことが最近たまにあるんですよね(苦笑)
>私は完食できましたが、やはり相当キツかったです(汗)。途中でベルトを緩めようとさえ思いました(苦笑)。
なるほど、苦戦は強いられた訳ですね。右京さんのレビューだとハマるとすんなり頂けたような印象があって自分がたまたま後半苦しんだだけかという不安が少々あったんですが、ラーメン王子さんのこのお言葉で払拭できました。
有名店だけどお客の嗜好によってそのあたりかなり差が出るのか、それともお店自体の味に少々ブレがあったり細かい試行錯誤していたりするのかはまだちょっと分からないですが・・・
まぁ、いくら具をつけ汁に相当量入れているとはいえ、そんなにバカ盛りでもない麺食ってる途中でつけ汁が干上がるなんてのは初めてだったので、あのつけ麺は特殊とは言えるんでしょうね(笑)
とりあえず、
こんにちは〜あのおばあちゃんのお店に行ったんですね〜私、、ここのおばあちゃん好きなんですよ〜。本当によく喋る方でして、たまたま野球の話題になった時に、王貞治さんの話しをかなり聞かされました(笑) 息子さんがやっているお店に昔はよく食べに来ていたそうです。
店名も面白いですよね〜お店の広さが五坪だから、、そのまま店名にしたんですよね〜
仰る通りで支那そばは懐かしくまた、優しい味わいのスープですね。私もまた機会があったら再訪したいですね〜ここは。
オリオンへコメントありがとうございます。
>こんにちは〜。
おっ、また「オリオン」ですね。
今度はカニですかぁ〜。しかも高得点!アイデアと味が伴うのは、簡単なことじゃないと思うんですが、ここはスゴイですね。そしてまたも「とるけるチーズ」(笑)
今回は不発だったようで残念です。。。
またまたオリオンでした(笑)
特煮干を食べに行ったときから、ず〜っと気になっていました。カニ味はとても美味しかったですね〜アイデア+味、、これを総合して客に美味しいと思わせるわけですからね〜大変だと思います。そうなんです・・またとろけるチーズ(;^_^A しかし、、あそこまで溶けてしまうとは想定範囲以内でなく範囲外でした(爆) 完璧に不発でしたね(;^_^A
>実は先日、ここ伺ったんです、、、月曜の夜に・・・(爆)
あっ!!私も以前同じことをやりました笑)
右京 | 2007年9月7日 12:27
おうじろう
大豆
ジン1971
ラーメン日本旅行
柏の小太郎





初訪です。前回迷って「二代目 海老そば けいすけ 高田馬場本店」に伺ったので、今回はこちらへ。
深夜訪問、先客は無しでした。店名の通り五坪の店内に、L字カウンター。着席して壁に貼ってあるメニューを見ます。貼ってある紙は、「支那ラーメン」「味噌ラーメン」「塩ラーメン」「ビール」の4枚。シンプルです。
そこに登場したのは、「いらっしゃーい」というおばちゃんと笑顔。なるほど、名物おばちゃんの雰囲気がプンプン漂って来ます。
「ウチはねぇ、あっさりよ。」
「はい、えっとー支那ラーメンください。大盛はできますか?」
「100円プラスになるけど、できますよ。お客さん初めて?じゃあ普通にしておく?お口に合わなかったらモッタイナイでしょう?」
ということで、もちろんそれでも大盛にすることもできましたが、普通盛りに落ち着きました。
お冷は、入り口付近の冷水機にてセルフです。店内は、古いお店ですが、それなりに綺麗です。
到着。ザ・ラーメンというようなビジュアルです。いただきます。
ふぁ〜っ、懐かし〜い味です。美味しいです!途中におばちゃんが、「どお?お口に合うかしら?」と聞かれたのですが、その言葉とは裏腹に、塩度が出過ぎず、引っ込み過ぎず、旨みとコクを感じる堂々としたスープです。スープの厚みはそれほど感じませんが、それが逆に、昔懐かしい親しみのある感じが出ているような気さえします。もちろんインパクトは無いので、何も考えずに食せば、サラッと食べてすぐに忘れてしまうような、でもフッと思い出して食べたくなるようなラーメンですねぇ。おばちゃんに「うん、美味しいですよ!」と答えました。
麺は細麺。豚骨ラーメンに入っていても違和感がない細さです。硬めに茹でられていていい食感です。
具は、肉厚のチャーシュー、ナルト、コリコリのメンマ、シャキシャキいいアクセントのネギ。ゆで卵半分は中が冷たかったのが残念。
完食。ごちそうさまでした。
丼を高台に上げると、おばちゃんが「あら!スープまで全部飲んでくれてありがとう。」
いやぁ、美味しかったです。ここはビール飲みながらラーメンっていうのも良いかもしれないなぁ。