コメント
どうもですっ!!
こちらのレビューお待ちしてました(笑)
量が多いとは思っていましたが尋常ではないようですね( ̄▽ ̄)
興味がありましたがやめた方が良さそうですね(爆)
文章から暑い中で苦しそうに汗をかきメガネを曇らせながら
果敢に挑んでいる姿が想像できました(笑)
お疲れ様でした!
ごぶさたしています。
ばっさです。
野猿は個人的に今いちばん行きたくて
なかなか行けそうにないお店の一番なんですが、
つけ・麺太郎さんまでをも突き動かすとは・・・!
>汗だくで、吐きそうで、でいてこの状況に半笑い・・・
ものすごく分かります、コレ。
なぜか口元緩んじゃうんですよね
絶対にチャックしておかねばならない状況にもかかわらず^^
やはり聞きしにまさる強敵のようですが、
今悩んでいるのはいつか足を運んだときに、
ラーメンとつけ麺どちらにすべきかという点。
やっぱり二郎だからまずはラーメンでしょ・・とも思うし、
濃厚タイプの最高峰に位置していると思しきつけ麺にも
心奪われまくってますし・・・。
1度で2杯なんて自爆テロですしね^^
いずれにせよ年内には何とかしたいなぁ(弱気)。
では。
逆襲の禅魔師 | 2007年10月1日 10:55こんばんは〜。
ちょっと前のようですが麺太郎さん行かれましたね。
ハイ、私は訪問を勧めた内の一人です。
「狂暴」とはまさに仰るとおりです。私も同感です。
「慣れないとキツいけど、慣れれば非常に満足でき、同時に他ではまず満足できなくなる」
これなんですよね。何度か通ってしまうと大嫌いだったはずが
何故かまた食べたくなってしまう。そうなると手遅れなのでお気をつけ下さい(笑)
Killa Queens | 2007年10月2日 00:05

しゅうまる





どうも、つけ・麺太郎です。今日は楽しみにしていたつけ麺を食べました。
そう、二郎の中でもこのRDBでは断トツに評判の良い、野猿二郎です。
色々な方からお薦めを頂いていたんですが、完全に行動範囲外で
なかなかタイミングがありませんでした。やっと念願叶っての訪問ですので、
ハードルは勝手に高め設定になっていると思います(笑)
(本題に入る前に。このレビューは8月中旬に書きました。)
(ですので、情報としての価値はあまり無い事をご了承下さい。)
(まぁそもそも俺のレビューにたいした価値も無いんですが・笑)
暑いですねー。いや暑い。夏バテ気味です。
こんな夏バテ気味の時は二郎でも食って自分に喝を入れよう
・・・なんて思ってわざわざこんな遠くまで来るワケがありません。
この日は京王線で此方の近くまで来る用事があり、
この非常に稀なタイミングを逃すべきでは無いと言うことで、
夏バテで食欲も減退気味な中、意を決して伺いました。
18時ちょっと前に到着。ちょうど満席で少し待つことに。
店内ではニンニクの芳ばしい香りが鼻をくすぐる。
並びが凄いようで、店内外の至る所に色々な注意書きが目についた。
混み合うと、カウンターの場合一緒には座れないこともあるようだ。
麺は四角い太麺でグムッとした食感。コシがあると言うよりは
しなやかな固めという感じ。小麦の香りもあり、単体では柔らかな味わい。
スープは豚骨醤油。まさにド乳化。ラーメン用のスープを
そのまま濃くしたような印象で、結構しょっぱい。
大概のお店でこのような造りのスープの場合、単調に感じる事が多いが、
「濃くした」のレベルが半端ではない所まで行っているので、
この店に関してはこれで成立している気がする。
スープの中には正に「豚」のネーミングに相応しいバカでかい
豚肉の塊が2つと大量の野菜、そしてニンニク。まぁとにかく量がある。
豚は塩気が強く脂身は少ないので、最初は食べやすい印象だったが、
食べ進めるとやはり強烈に重くなってきた。。
二郎のレビューを見ていると幾人かの方がこのラーメンを「狂暴」と
表現されているが、その言葉の意味が初めてしっかりと理解できました。
後半はかなり胃にもたれ、最後はフラフラになりながら食べ終えました。
過去の自分の経験として、六厘舎では一時期「お腹は一杯だけどノドが
欲しがる」現象は経験しましたが、ここはそれとはまた別物で
「お腹いっぱいで吐きそうになるけど、食べなきゃならない責任感が出る。」
ような状態でした。山があれば登る登山家の気持ちが少し分かりました。
『慣れないとキツいけど、慣れれば非常に満足でき、同時に他では
まず満足できなくなる』二郎というジャンルの典型のようなお店でした。
店を出た時の私は、自分で言うのもなんだが、かなり格好悪かったと思う。
汗だくで、吐きそうで、でいてこの状況に半笑いみたいな(笑)
誰かと連れ立っての二郎は、私は本当に注意しなければなと思いました。