コメント
こんばんはw
最後の最後での訪問、涙腺にきますです。
ここのお店、決してこうなるべきお店ではないと思うのですが、それは立地、環境に委ねられてしまうのでしょうか、、、
確かに、豚臭くないあっさり豚骨魚介はヲタからは物足りなく感じられ、一般の方々には意味不明と思われたのかもしれません、、、
愛の貧乏大作戦以来、この店舗は呪われているのでしょうか、、、無念だ。
原チャリ | 2007年9月30日 23:49また会う日まで〜あえる〜〜時まで〜〜♪ 別れのその訳は話し〜〜たくない〜〜♪
チト古いですが、昭和の尾崎こと328GTbですw
9月って30日まででしたっけ? に・し・む・く・さむらい。あっ今日までだ。今日は家族で麺龍逝って振られましたw
見取っていただいてありがとうございます。
「中途半端」。死者にムチ打つことはどうかな?と思いますが、仰るとおりですね。
「食材の質に味が左右される」と仰ってた店主さんの「今日のは美味かったですよ〜」に対してのお言葉。
正直、美味しかったけれどそんなところも「中途半端」だったのか。残念です。
ところで、以前回収不可でした例の「ようこそアフロ大佐さん」はありました?
328GTB | 2007年9月30日 23:51なぜか〜〜悲しいだけ〜〜♪ なぜか〜〜虚しいだけ〜〜♪
互いに傷つき全てをなくすから〜〜♪
行きたかったで終わらせないため
まじで、最後看取りました!!!
ランディ | 2007年9月30日 23:59こんにちは。
大佐!うちの近所までいらっしゃってたんですねっ!ご一緒したかったです。残念。。。
私もここの、醤油、塩、味噌と試しましたが、やはり大佐と同じく味噌は???でしたねぇ。
最後に中華の塩、食べましたが、私はこれが一番好みでした。
近所だったので、無くなってしまうのは本当に残念でなりません。
原チャリさん こんばんは。
醤油、塩と食べてみてスープの素性の良さを知っているだけになんとも残念です。
あと、店内の暗さかな? 昼間に訪問しているのですが暗く感じてました。
夜は逆に明るいお店なんでしょうね。 店外から感じるイメージも影響していたのかも知れません。
328Gtbさん こんばんは。
死馬に鞭打つ表現になること、考えましたがあえて書き込みました。
再度の復活を願って・・・もしかしたら店主さんが「クサウマ」苦手だったのかもですが、お客さんは近くに「元町家」さんがあっても特徴(セールスポイント)があるお店を選ぶと思うんです。
クサイけど旨いぞ〜っ!てお店を。
ラーショ 尾島店なんか「コテコテ OK!」な面白さもウケてると思うんです。
こういうのが大事なのかなと感じた「みそチャーシュー」でした。
しかし、前回にこちらで飛ばした地図はどこにいったんでしょうねー。
ほら、「ようこそ アフロ大佐さん」と書かれたあの地図ですよ・・・(爆)。
寅吉8084さん こんばんは。
やっぱりそーでしたか・・・。
「ラーメンの写真撮ってもいいですか?」と店主さんに聞きましたよね?
あれでピン!ときました。 これはRDBの人かブロガーさんだな?と。
早速、記憶しましたよ〜 人着と車をw。
帰宅後、群馬のブロガーさんと埼玉のブロガーさんをチェックしましたが記事がアップされていないので、レビューに載せてみました。 ヒットです。
金髪なのでちょっと外国の方みたいですね〜 そして車は黒の「2001宇宙の旅」でしたね。
イランところで記憶力を発揮する役立たずなんですよ。
あんまり食べるのが早いので「328Gtbさん」を彷彿しちゃいました(笑)。
ランディさん こんばんは。
私も「味噌」を心残りにしてはいけないと逝ってまいりました。
醤油、塩が美味しいだけにホントに惜しかったです。
でも「トントコトン」の例がありますから、本来の「クサウマコッテリ♪」で復活して欲しいです。 正直、そう思います・・・。
中村 俊輔 さん こんばんは。
私ったら、「浜っ子」に振られると「元町家」か「良家」に来てましたので寂しい限りです。
次からは「ますみや」になっちゃうのかな? あそこで食べると連食がキツイんです。
ああ、そういえば「元町家」の斜向かいにありましたねー あやしげなお店が。
花月もばくめんやもありましたっけ・・・(笑)。
いずみさん こ
コンバット越前 | 2007年10月1日 21:13
コンバット越前









「日本一」出身の店主さんのつくるあっさり「豚骨魚介ラーメン」。
赤味噌ベースのキレのあるスープと中太縮れ麺のモチモチ感がおいしい。
具は燻製のチャーシュー、同じく燻製玉子、ワカメ、海苔が乗る。
太田市に伝わる札幌ラーメンとは異なる独自性の強い「味噌ラーメン」はクセもなく軽い食べ心地。 反面、味が濃い、脂でコッテリ、クサウマとかの個性がないこのスープでは満足感はイマイチ。
上品な味わいは「京風」をイメージさせるが東毛ではむしろこれでもクドイ感じがする。
美味しいが、残念ながら07/09/30 即ち今日で閉店・・・さようなら。 また会う日まで・・・。
なんとか間に合いました・・・醤油で始まり、塩そして今日の味噌。
閉店の報告を聞き、3部を堪能する為に太田市に再びまかりこしました。
いつもの如く、トップで入店です。
私はいつもレジ前のカウンター席に座りますが、最後の席も同じにしました。
注文はもちろん「味噌」。 本当はこちらのスープがよくわかる「塩」がよかったのですが最後ですから食べた事の無い「味噌」でいきます。
私の注文後、後から入店したお客が「塩ラーメン 太麺」で注文されてましたが
やはり心は動きます。
空いていましたが、私の注文と後から来たお客の注文を一緒にするためか12分かかりました。 少し長めの待ち時間ですね。
さてと、このお店では最後のラーメンになります・・・味噌はどうでしょうか?
まずはスープを一口・・・赤味噌のキリッとした切れのいい味が新鮮ですね。
ただ、ダシ感が赤味噌で消されてしまっているのでアッサリ過ぎる感があります。 臭みというか「魚介」の香りまで消えているほどのライトさです。
麺は中太の縮れですがモッチリした多加水麺は噛み心地が気持ちいいですよ。
具のチャーシューですが、これも「燻製」にしているのかな? 香りが強めでほんのりで甘い味付けです。
麺は中太の縮れでモチモチした食感が濃い目のスープに合っています。
完成度は低くないのですが、どこか「中途半端」な感じです・・・。
ご主人の目指した「豚臭くない豚骨スープ」のせいなのか、それとも味噌ダレが受け入れられなかったのかな・・・?
ようやく醤油、塩、味噌を食べる事ができましたが「味噌」だけが浮いている感じがしました・・・むずかしいですね〜。
伊勢崎から太田へと移転の歴史でしたが今回、残念ながらその幕をおろす事になりました。
私はこちらの住人ではないのですが、閉店はやっぱり寂しいですね。
「天下無双らーめん トントコトン」のようにまた別なところで逢うことが出来ればうれしく思います(あと例のデカいレンゲも)。
お疲れ様でした。