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コメント
こんばんは。
おおおー、行かれましたか!!
しかも激辛な勝浦にチャレンジされるとは!
辛いのがダメな私には羨ましい限り・・・
あっ、坦ではないのですね、担ですか。
勉強になりました。^^
ファイシャ・プレッタ | 2011年7月14日 18:01あ、ここすごい気になってたんです。
勝浦式は食べたことないんですが、ラー油がすごいやつですよね?w
こちらはカラ+シビですかぁ。確かに山椒は少なめでもいいかも。
しかし、辛い物好きとしてはかなり気になります!でも夏に追撃は遠慮しておこうかな。。。w
タム6000 | 2011年7月14日 19:58ああ、なんかダメ出しされた気がするしw
んで、川崎風だけじゃなくって、勝浦風っていうのもあるのですね、担々麺。
もちろん、千葉の方の勝浦ね?
山椒が普通に使われないとなると、勝浦風の特長って??
川崎、勝浦ときたら、「か」つながりで、次は蒲田風とか?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年7月15日 00:39これは無理だな。
味に深みを感じない色合いだし…
ウソ、辛くて食べれそうにないw
はち ~減量中~ | 2011年7月15日 07:19>ファイシャ・プレッタさん
レビューされていた「濃厚ゴマ担々麺」をとも思ったんですが、何となくこちらにw
うん、辛いのがダメなら、勝浦は止めといた方が無難ですww
「たん」の字は、「たんたん」で変換すると「坦々」で出ちゃうのも影響してるんでしょうねぇ。
パッと見はかなり似てますからw
corey(活動終了) | 2011年7月15日 07:33>タム6000さん
おっと!こちらに注目されていたとは、さすがです。
そうです、ラー油が凄いです!w
で、山椒はやはり、普通は乗らないみたいですね。
なので、無しでも良いんじゃないかと思います。
いや、ここは夏だからこそ行くべきでしょうww
corey(活動終了) | 2011年7月15日 07:38>GT猫(ひっそり活動中...)さん
ダメ出し?いやいや!w
まぁ、川崎も勝浦も、あくまで担々麺を独自にアレンジしたってところですかね?
こうなっていった経緯は色々あるようですが。
勝浦風の特徴は…、ウィキペデイアででも調べてくださいw
とりあえずゴマや芝麻醤を使わないのが大きな特徴のようです。
蒲田風?かなり強引な…w
corey(活動終了) | 2011年7月15日 07:44はち ~減量中~さん
あっ!大丈夫、大丈夫!!
あなたにこれは無理って分かってるからww
でも、「濃厚ゴマ担々麺」ならいけるかも!
結構なゴマの量なので、程よく辛味を中和してくれそうなので。
ま、どちらにせよ、あまり強くは勧めませんがww
corey(活動終了) | 2011年7月15日 07:48おはです!
実は勝浦タンタン系って
食べた事ないんですよねぇ~
会社の保養施設が勝浦にあり
不定期で静養しに逝くので、
今度試してみたいと思います~(^^)
YMK | 2011年7月15日 08:01>YMKさん
あれだけ色々食べてらっしゃるYMKさんでもまだのものがありましたか!?
勝浦に行かれることがあるんですね。
だったら、やはり本場で食べないと!
でも、本場も結構辛いみたいですよw
corey(活動終了) | 2011年7月16日 07:49
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勝浦タンタン麺 800円
ライス 100円
ファイシャ・プレッタさんのレビュー以来気になっていた同店。
麺彩房 中野本店出身とのことで、主力は4つの担々麺。
中でも、「勝浦タンタン麺」があるのが珍しいですね。
初めは「濃厚ゴマ担々麺」と迷ったのですが、気分は激辛モードだったので、今回は標題の品に。
20時52分入店。
先客0人、後客2人。
まずはお通しで焼売が1個出てきます。
3×3cmぐらいの大きさかな?
肉汁たっぷりで、かなりジューシー。
それを摘まんで、待つこと6分で提供です。
うん、かなり赤いですねw
それと事前に予習はしていましたが、かなりの量の山椒が。
正直なところ、予想を遥かに上回っているw
でも普通の勝浦タンタン麺には、山椒は使われていないらしい。
ということは、正確にはインスパイアってことなんですかねぇ?
さて、スープを一口。
ラー油の辛味は見た通り、相当の辛さ。
ただ、ヒリヒリ感がいつまでも残るほどの辛さではなく、ラー油ならではのコクのある旨味も十分堪能出来る。
むしろ山椒の方がかなりヘビーw
後半は慣れてきてカラシビ具合はちょうど良くなるのですが、前半は山椒がダイレクトに飛び込んでくるので、むせるww
初めに天地返しじゃないけど、良く混ぜこむと食べやすくなるかもしれません。
麺はウェーブの掛かった中細麺。
出身店からも分かる通り、大成食品のものです。
やや柔い茹で加減ながら、麺肌は滑らかで、啜り心地は悪くない。
ただ、思いっきり啜るのは困難ですけどねw
まぁ、だからこそ、これぐらいの柔さでベストなのかもしれません。
具は挽き肉、玉ねぎ、ネギ、ニラ。
とりわけ、挽き肉と玉ねぎの量が多いです。
挽き肉は旨味がしっかり出ていて、スープにも良く馴染んで。
玉ねぎはしなっとして、甘味が良く出ています。
カラシビなスープの中での、一種の清涼剤的役割になっていますね。
ネギ、ニラはあまり存在感無いかなぁ。
ニラはしんなりしていて、軽く青臭さは残っていますが、風味としてはやはり弱い。
ライスをチェイサー代わりにして、何とかフィニッシュ。
スープはさすがにあまり飲めないやw
うーん、山椒はこんなにいらなくない?
それが無ければ、辛いなりにも食べやすいと思うんですが。
あ、食べやすいと言っても、辛いのがダメな方には勿論無理なレベルの辛さですけどw
山椒が入っているのは、味は悪くないとは思います。
粉っぽくてむせやすいのが困り者といった感じです。
山椒抜きか少なめにした方が無難なのかもしれません。
まぁ、次回は「濃厚ゴマ担々麺」にすると思いますけどw
ちなみに、ちょっと引っ掛かることが。
担々麺の字が間違って表記されているんですよねぇ。
「坦」々麺でなく、「担」々麺ですから。
担々麺が売りなのに、漢字を間違えているのは、如何なものかなと。
とは言うものの、自分も以前は間違えていたんですけどねw