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「“麺堂 稲葉”つけめんウルトラソウル+鶏むね焼き」@大つけ麺博2011の写真<大つけ麺博2011>第2章 10月3日(月)~10月9日(日)
No.258 2011.10.4(tue)“麺堂 稲葉”つけめんウルトラソウル+鶏むね焼き¥800+200
『ウルトラスマイル』
つけ博、第2章の一発目は→茨城古河市にある、プチ遠征な宿題店のコチラ。
ノーコー鶏白湯てな→今、マイ旬テイストなので期待ウルトラ大でっす^^
相方さん(おっと、あんまりノロケると先輩にダメだしされるから、軽めカキコで)と電車でGOっす!
浜松町から徒歩っと向かい、19時50分頃に会場到着→平日の晩ゴハン時ですが、会場内は適度な青空入り状況。TBL席にも空席30~40%とプチ混雑程度。
券売機ステーションで1枚づつぺパチケ購入し、それぞれが目指す列の最後尾に接続。
僕は→コチラ“稲葉”さんで、並びは3~4番人気な感じで30人弱ってトコ。
相方さんは→チョロ並び(5~6人)の“一風堂×大喜”なドリームチームのブースへ。
勿論、その並びの差から→相方さんのは、さっさとサーブ。つくね串がグサっとでオモロ~
並び疲れたな~ってタイミングで注文タイム→女性店員さんから「稲:何かトッピングは?」と声掛け、に「二:う~ん、どーっすっかな~、、、コレ食っとけ!ってヤツある?」と会話スタート。
やっぱなって感じで→「稲:殿堂盛りが全部のせなので、おススメです^^」って高級400円なのをニッコリ顔でプッシュ。そんな笑顔を繰り出されても、計1200円は出せんよ。。。
「二:う~ん、400円かァ~」と怯んでると→「稲:もともと鶏ももは入ってるので、鶏むね焼きを足すのもイイですよ^^」と再スマイル。“焼き”ってワードは魅力的!あと笑顔も素敵って事で、その誘いに乗っちゃいます。
メニューが基本1メニューしかないので、列がズンズン進み、ブース受け取り口へ→お!ウルトラソールなBGMが、ガンガンと鳴り響いてます。つけ博に店舗でBGMって新しっすね^^
程無くして「稲:はい、鶏むね焼きトッピング」と配膳→鶏が麺上で暴れてます^^でも、コレで200円プラスか。。。
箸を断り、つけ麺を両手でシッカリこぼさない様に、相方さんの待つTBL席へ向。
※チョイと別品レビュー。
相方さんが、一口残してくれてた“鶏祭麺by一風堂×大喜”を、薄味っぽいので先に食→おお!旨っ!豚と鶏のイイトコ取りなナイステイスト。葉唐辛子かな?を入れると、サッパリピリリと味が締まって上品さ向上。コレ、一杯分食いたかったな~
で戻って本題の稲葉さん。
ドロリ~な濃厚さ加減が、パッとルックで把握できるペースト感。テンションウルトラUP!
では、チョイ平たく不均一にブリってる太麺を数本掴み、ジャブリとチキンペーストを潜らせゾバーっと食→気合いを感じる、濃ゆ~い鶏シチューでドッシリ旨。好みにピタっとフィット^^
鶏の旨味がパワフル!ドロザラ系ポタージュやから→一瞬、鶏の骨を思い出した、かなりの好き味っす^^
次に具に逝ってみる→追金200円の“鶏むね焼き”は3枚IN、サックリ香ばしいアッサリ系。デフォ装備の鶏ももチャーは、シットリ感がチャームポイントな上出来品。僕的には、ももチャーに軍配。
ツルモチ麺にドロポタ汁が絡む絡む。食べ進み、固形物を胃に投下する頃には、鶏シチューは浅瀬状態に。
“濃厚鶏白湯”は外さないっす!てか、更に本店に行きたくなったじゃんよぉ~^^

投稿 | コメント (3) | このお店へのレビュー: 3件

コメント

どもです!

この手のイベントってあまり得意じゃなく
腰があがらないのですが、これは食べてみたいかも!(^^)

YMK | 2011年10月5日 15:10

二三郎さん こんばんは!

>箸を断り、つけ麺を両手でシッカリこぼさない様に、相方さんの待つTBL席へ向。

かっこい~!! いつものMY箸ですね。

これも旨そうだ~

ヨコべー | 2011年10月5日 21:15

どうもです~。

いやー、初茨城参戦店へ、あざーッス!!!!!

えぇ、今回、成田のアチラを彷彿させるほどのお味だったんですね~!
満足だった様で何よりです!

ワタクシもB'z好きですわ~w