コメント
こんにちは。
なんとも渋い場所に移転したんですね。
塩ラーメンにエノキダケは面白い組み合わせです。
意外と合いそうですね。
酒乱 | 2011年10月30日 16:25あかいら!さん、こんにちは。
危険な香りの通りを抜けないと行けない場所ですね。昼は良いけど、夜は・・行きにくいかも。
見た目から、淡麗系塩って感じですね。今度、大森に行ったら訪問してみようかな。
omuサン | 2011年10月30日 17:04www
今日、うかがって来ました。無論、塩。。。。
正直。このままだとキビシイよーなwww
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年10月30日 18:27大品麺バーが続々とレビューを上げていますね。
でも、、、
なんかビミョーな評価の気配w
エノキダケですか。
キノコ繋がりだと、「麺処 芳たけ」を思い出します。
だって、コチラもビミョーな評価なんだもん。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年10月30日 18:48お、皆さん行かれてますね〜。
以前の背脂煮干とは打って変わって、かなりバランス系の一杯のようで。
塩だとさらに淡麗な感じになりそうですね。
うーん、早く追撃してみたいっす!
タム6000 | 2011年10月30日 22:00酒乱さん、まいどです!
> なんとも渋い場所に移転したんですね。
まったく、住人以外は誰も通らないところに
オープンされました。
> 塩ラーメンにエノキダケは面白い組み合わせです。
> 意外と合いそうですね。
悪くなかったですよ。水炊きみたいで。
ラーメンの感想じゃないですねw
あかいら! | 2011年10月31日 10:58omuサンさん、まいどです!
> 危険な香りの通りを抜けないと行けない場所ですね。昼は良いけど、夜は・・行きにくいかも。
流石ですねぇ、あの手前のエリアに危険な香りを感じるとは...
私は、余裕でスルーですよw
> 見た目から、淡麗系塩って感じですね。今度、大森に行ったら訪問してみようかな。
でも、きっと辿りつけないんでしょうね。omuサンさんはw
あかいら! | 2011年10月31日 10:59ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、まいどです!
> 今日、うかがって来ました。無論、塩。。。。
流石ですねぇ~
同じ大田区でも、蒲田と違って、大森エリアは素直に行けたんですねw
> 正直。このままだとキビシイよーなwww
ですねぇ(汗)
あかいら! | 2011年10月31日 11:01ジャムおじちゃん(充電中...)さん、まいどです!
> キノコ繋がりだと、「麺処 芳たけ」を思い出します。
> だって、コチラもビミョーな評価なんだもん。
キノコって、奇を衒ってイイのかも知れませんが、
その瞬間最大風速だけって感じですよね。
やっぱり、普通が一番ですかねw
あかいら! | 2011年10月31日 11:02タム6000さん、まいどです!
> 以前の背脂煮干とは打って変わって、かなりバランス系の一杯のようで。
以前の一杯を頂いてないので、何とも言えませんが...
> 塩だとさらに淡麗な感じになりそうですね。
何気に物足りない感は否めません。
まぁ、自分が淡麗に弱いだけかも知れませんが(爆)
あかいら! | 2011年10月31日 11:03こんにちは。
自分も昨日行ってきました。
>フラっと一見さんが立ち寄る様な場所ではないので
ですよね~自分もFUMiROさんから教えてもらって
分かったので、一見さんじゃわかりませんよね。
今後はマスコミなんかを利用していくのでしょうかね。
頑張って欲しいです。
ayashi | 2011年10月31日 14:27ayashiさん、まいどです!
> ですよね~自分も二三郎さんから教えてもらって
> 分かったので、一見さんじゃわかりませんよね。
住人以外の動線にないお店ですよねw
場所、滅茶苦茶悪いけど、評判になれば関係ないか!w
> 今後はマスコミなんかを利用していくのでしょうかね。
> 頑張って欲しいです。
うーむっ、マスコミですか...
もっと、インパクトがないとなぁ~(汗)
あかいら! | 2011年10月31日 19:06こんにちは。
移転前は何故かBMしてました。。。
大田区に来たとは前よりも行きやすく、、、、
でも、、、
なかなかトンネル越えが出来ない今、、味噌が無い店には、、、、
hima | 2011年11月2日 06:34
あかいら!
焼きおにぎらず
きたはっさく
FUMiRO







大森に移転されたコチラ「らーめん 晴」へ早速伺って参りました。場所は住宅街のど真ん中、開店祝いのお花がやけに浮いております。中2階にある小奇麗な元スナックの店舗に居抜きで営業と言う感じでしょうか?ラーメン屋らしからぬ雰囲気が、また周りとの違和感を強調する様な感じです。
お店は店主と店員さんの2名体制。非常に綺麗に整頓されたお店がなかなか好印象です。メニューは醤油と塩、それにトッピングのバリエーションで数種類のメニューが用意されている感じです。油そばについては、近日発売予定と、思わせぶりな事が書かれております。本日はFUMiROさんのレビューを見ての訪問だったので、もう一方の「しお」を頂くことにしました。
程なくして店員さんより「しおらーめん」が配膳されます。熱いですから気をつけて下さい!と、何とも優しい心遣いです。
先ずはファーストインプレッション。クリアな塩スープのダシは、魚介系の香りが強い訳ではありません。先ずはスープを一口頂くと、鶏ガラベースのスープに、魚介ダシも加えられたあっさり塩のスープです。若干、塩分が低めな気もしますが、これはダシをしっかり味わうようにとの店主のコダワリであると思われます。グビグビと何杯も飲んでいると丁度良くなってくるから不思議です。若干背脂も浮いており、コクも演出されております。
トッピングは、表面を炙った豚バラチャーシュー1枚と、水菜、それにエノキダケと言う珍しいトッピング。チャーシューはスープに比較して味はちょっと濃い目。そしてエノキダケは事前に炒められたものだと思われるのですが、シコシコとした歯応えが、なかなか良い感じです。
麺は、まるで稲庭うどんの様な、シッカリとした歯応えのある、ツルツルシコシコ麺。中細平打ちストレート麺ながらも、なかなか良い歯応えです。ただあまり小麦感は感じられません。もう少しスープが強ければこれくらい塩梅が良いかと思うのですが、ちょっと、スープとの相性がよくない様な感じがします。それでもスープを完飲して完食です。ご馳走様でした。
場所柄、フラっと一見さんが立ち寄る様な場所ではないので、クチコミで人から人に伝えられないと、お客さんは増えていかないと思われるます。今後のメニュー展開や、スープの改良など切磋琢磨が必要な厳しい場所だなぁと、個人的には思われます。