コメント
おはようございます!
ココは4~5回ほど訪問しているのですが、全て臨休にブチ当たっています・・・orz
よほど女性運がない・・・いや、このお店との相性が良くないのかもしれません!
食べたいのに、食べられない!変な意味にとれますが(^_^;)
しっかりチャンスを狙って、口説き落としてみせます!だから違うって?!
はち ~減量中~ | 2011年11月8日 07:45実は。。。
昨日、御苑に行ったんですが。。。
悩んだ挙句『しろ八』さんに行っちゃいました。。。
つけ汁に油揚げとかスタッフ全員女性スタッフなど
話題になる点が多いお店ですよね
近いうちに。。。
こう | 2011年11月8日 08:29おはです。
お世話様でした。
またご案内くださいませませ~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年11月8日 08:48こんにちは。
結構和な感じのある一杯なんですね~面白そうです。
前からBMしてるのに、中々行けないこの辺なんですよね。
早いうちに追随したいです~~
ayashi | 2011年11月8日 09:43こちら、課題店なんですが、新宿でも奥の方なんでなかなか。。。
麺がおいしそうですよね〜。また、武蔵野うどんみたいな具もいい感じです。
醤油だけかと思ってたら、塩もあるんですね!
塩味の武蔵野うどん。。。旨そうだなぁ。。近々追撃したいです!
タム6000 | 2011年11月8日 09:47おはようございます。
ぶるまさんと行ったお店ですね~
カネジンのビロビロ太麺は食べてみたいですが。。。
場所・心情的にもなかなか行けそうに無いお店ですw
Stag Beetle | 2011年11月8日 10:11こんにちは~
こちら再訪したいです。
違った意味でも癒されますし。。。
自分も塩チャレしたいですね~
King Tetsu(なの?) | 2011年11月8日 13:20どうもです~。
ココはハードルが高いんだよなぁ(苦笑)
ビロビロの麺が魅力的です♪
ただ、あまり“ラーメン!!”って気分の時じゃない方が良いのかもですねw
痛飲した次の日とか・・・ww
おうじろう | 2011年11月8日 14:09どうも~
ここも昼のみってことでなかなか…w
麺が特徴的で面白そうですね。
まさにうどんライク。
果たしてラーメンのカテゴリーで良いのか悩みそうw
corey(活動終了) | 2011年11月8日 16:34どもー。
この麺旨そうですね~。
アジシオ振ってラー油かけて食べたい!
と思ったら,つけ汁もシンプル。
きっとその辺狙ってるんでしょうね。
Ra.Ibasen | 2011年11月8日 20:27こんにちは。
和風で上品な塩つけ麺、とても惹かれます。
ピロピロの平打ち麺とタレの絡みも良さそうです。
蕎麦湯の容器だけでなくホントに蕎麦湯なんですね。
この蕎麦湯割り、一度いただいてみたいですw
NSAS | 2011年11月8日 20:34どうもです~。
此方って、臨休多いんですか~
でも、通えるサッパリつけ麺&麺量・・・・通い甲斐有りますよねぇ
ところで、蕎麦湯割りは初めて知りましたわ~!
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2011年11月8日 20:36こんばんは。
コチラは独特な和風テイストで旨いですよね~
仰るようにまるで「ざるうどん」ですよね。
塩味狙いで再訪しようかしら。。。
ぽんたくん | 2011年11月8日 20:52どうもです!!
昨年のつけ博でいただいて以来こちらには興味津津なのですが、
新宿、営業時間の2つのハードルがクリアできません(汗)
泉 | 2011年11月8日 21:31YMKさん こんにちは!
この、幅広ビロビロ麺は旨そうですね~!
新宿に行ったらどれを食べるか迷ってしまう・・・
ヨコべー | 2011年11月9日 14:15
YMK
scirocco(実況中継風)
スージーのなのなQ
プリティ
いっちゃんパパ (引退視野)






時刻は12:00をちょっと回った頃。
店内4名様に接続し、約10分ほどでご案内。
その後も続々と列をなし、ランチピーク時には、10数名となかなかの盛況ぶり。
女性スタッフ構成という事もあるのか?女性客も多く目立つ。
さて、待機時に事前チケット回収もあり、
着席後、ストレス感じぬスピードでサーブされたのが、これっ!
【全体】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/106632232?size=1024
先ずは麺のみ、素で頂く。
【麺】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/106632292?size=800
【つけ汁】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/106632351?size=800
太く平たいビロビロ形状の麺はカネジン製、
ツルツルとした喉越しに加えモチモチした弾力を感じ美味。
続いてつけ汁に浸し逝ってみる。
やはり、昆布しょうゆ同様、印象的には、ざるうどん。
他に例を見ない”和”な雰囲気は、やはり面白い存在。
熱々のつけ汁は、白髪ネギに油揚げ、豚細切れに、ホロトロとした鶏肉の構成。
甘味、辛味、酸味はなく、サラリとしたつけ汁も、麺との絡みはよく、相性も上々。
物足りなさは無いが、やはり巷のラーメン・つけ麺としてのアプローチとは一線を画すため、
感じ方は人それぞれで、好みは二分するかもしれない。
【麺投入】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/106632433?size=800
途中から、卓上の白ゴマ入り一味を適量サーブし、
アクセントを楽しむ。
豚、鶏、油揚げの油分が奥行きを演出し、
時折辛味ある白髪ネギの薬味効果が最後まで飽きぬ味わい。
麺量300gは茹で上げ前と思われ、ボリューム的にも満足いくもの。
その後じっくりと食べ進めスープ割りを所望。
【蕎麦湯割り①】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/106632377?size=450
【蕎麦湯割り②】http://photozou.jp/photo/photo_only/291356/106632405?size=800
スープ割専用のそれは、お湯を蕎麦粉でブレンドした、まさに蕎麦屋の蕎麦湯そのものw
これを適量投入する事で、トロミが増し、不思議な事に濃厚さが増す演出。
更に卓上一味を少量振り掛け、ビリリとしたアクセントで完飲。
偶には、こういった趣向の一杯もよいなぁ~と思わせるつけ麺である。