初の訪問。長電長野線信濃竹原駅の西、国道292号線の沿いにある。パッと見、日本家屋風の黄色い壁の建物に橙色の看板が目立つ。駐車場は店の前に十数台。店の中に入ると、席はテーブル、カウンター、座敷で40席ほど。昼飯時チョイ前、客は私達の他10人。店は男性2人女性2人で切り盛り。カウンター席に座り、卓上のメニューから「基本のとんこつ」とうことで「白(650円)」を注文。待つこと3分ぐらいで丼着。見た感じ、具にチャーシュー、キクラゲ、のり、ネギがのっかった、スープは白濁の豚が香る九州豚骨ラーメン。喰ってみると、スープは、九州豚骨、こう言っては失礼かもしれないが本格派、少しアレンジが感じられる。麺は、極細ストレートのコナコナ九州麺。堪能した。連れが食った「雪山二郎(700円)」は塩味の二郎風でこれまたイケていた。
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