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コメント
おー行かれましたね!超難関突破おめでとうさんです。
そして、一番乗りまでゲットっすかそれは、よかった!
私が、食した時はかなり良い感じで気に入りましたねこの味わい
幻という名が相応しい一杯ですよね^v^
memories4103 | 2012年3月3日 07:13レビお疲れ様です。
狙った限定品をゲットできてよかったですな~
しかも高評価で何より。さらにそれを女性が調理とは・・・脱帽ですな。
濃厚鶏白湯は最近コチラでも増殖気味ですよ。
麺麺 | 2012年3月3日 07:53こんにちは。
雪の日に「幻の白い鳥」
こんな日に自分も食べてみたいな~
そして女性店長さんも見てみたいww
ayashi | 2012年3月3日 09:31どうもです。
白濁した感じからもその濃厚さが伺えますね。
「幻」が付いた上で「限定」の一杯を少ないチャンスでものにするところがさすがです。
名実ともに素晴らしい一杯だったようで良かったですね。
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年3月3日 09:42こんばんは。
このネーミングは魅力的ですよね。
女性店長さんのセンスの良さを感じます。
高評価の鶏白湯を味わってみたいですよ^^
赤城山 | 2012年3月3日 20:53>memories4103さん、コメントありがとうです!
おかげさまで無事、ミッション達成できましたよ^^
それに、日にちのタイミングや一番乗りだった事も含めラッキーでした。
「白い鳥」以外にも、こういった企画をこれからも増やしてほしいですよね。
でも、やっぱりハードルは高かったですね。なので、価値感はありました^^
>麺麺さん、コメントありがとうです!
今回は運よく、ありつく事が出来ましたよ。普段ツイてないので、余計嬉しいですw
でも、鶏白湯は最近長野でもよく耳にしますよ。女性がラーメンの厨房に立つのを含め、
どんどん時代やニーズが変化していってるのでしょうかね^^
>ayashiさん、コメントありがとうです!
そういえば、雪の日に白い鳥でした。言われてみると、なんか風情がありますよね。
なんかそれだけなら寒そうなイメージですが、味わいはそれなりに熱かったです^^
>アキブンさん、コメントありがとうです!
鶏感はそれなりに凄かったですね。ホントに味わいを含めて超限定といえる一杯でしたよ。
まあ、今回はたまたま頂く事が出来ましたが、もうタイミングは合わないと思うので、
まさに「幻」でしたよ^^
>赤城山さん、コメントありがとうです!
味わいもそうなんですが、ネーミングもセンスが光ってますよね。
鶏感、感じられました。こういう限定のラーメンに、いつかまた出会いたいですよ^^
長野せーは | 2012年3月3日 22:01どもー。
せーはさんも何気に難しい限定をあっさり食べちゃったじゃないですか。(笑)
私も行ってみたいですが、上田で昼間というハードルが高いんですよね~。
夜ならイケルんだけど…。
5656 (活動超停滞中) | 2012年3月4日 16:21>5656さん、コメントありがとうです!
今回はただ運が良かったですよ。
でも、正直食べれるのは難しいかな~と思っていたので、ありつく事ができて良かったです。
まあ確かに、ハードルは高いですね^^;
長野せーは | 2012年3月4日 22:48
長野せーは

zzz
チャーチル・クロコダイル![[改造] こがしめん+カレー+小ごはん](https://s1.spkimg.com/image/2012/10/17/21/i1tosz1mZL507ea1db5b6f1gZLEa72Zh.jpg)







雪が降りしきるこの日。上田でシゴトだったので、とあるミッションを遂行するために
ここFBIさんに伺いました。そう、あの超限定の「幻の白い鳥」を食べるために・・・。
実は数日前、店長さんのブログをチェックすると、「22th鳥の日」が丁度29日。
ってなわけで足を運んだ次第なんですが、シャッターには間には合わなかったので、
まだあるかな~なんて不安でしたけど、どうやら一番乗りだったようなのでありましたよ。
多分この雪も影響してきましたね~。
まあ、たまには雪が降るのもいいもんですね、自分にも珍しくツキがありましたよw
ちなみにこのラーメンは、不定期なうえに限定10杯という恐ろしくハードルが高い物なんです。
さて、早速食券を購入し待つ事5分でラーメン到着。やってきたラーメンからは鶏の匂いが香ります。
まずはスープから。その味わいは、鶏の旨味がギュッと凝縮された感じで美味しいです。
マイルドというか、いい意味でソフトなその旨味が存分に伝わってきます。
鶏白湯好きにはいいですね、結構な鶏感ですよ。まさに鶏を飲んでるという心地よさに触れられました。
それでいて、鶏の臭みが出る一歩手前のギリギリのところまで鶏を煮だしているような印象で、
尚かつ上品でもあるような感じですね。その丁寧な仕事ぶりが伺えます。
また、口がややペタっとする感覚を覚え、まるでコラーゲンが効いてますよ~と、スープが語りかけてくるようです。
そしてそれなりに油浮きはありましたが、クドさはなく、飲む前は結構コッテリとしているのかなって思ってましたが、
実際は案外スッと飲み進められました。
麺は中太ストレートで、プツッとした歯切れの良さを感じます。コシが強いというよりは、良い弾力があるという感じの麺。
ツルっとスルスルと食べ進められて、スープとの相性も悪くはありません。
具材構成は、鶏チャーシュー二枚、味玉半、ネギ、柚子皮、クーポンの豚チャーシュー。
中でも印象に残ったのは、やはり其々のチャーシューと柚子皮でしょうか。
鶏チャーシューは、結構濃いめの味付け加減。輪郭がハッキリとしていますが、マイルドな鶏感スープとの相性はバッチリですね。
逆にこれくらいの主張が、良い感じに思えますよ。それでいて、ニンニク?も効いてるような味付けでした。
豚の方は、お馴染みのFBIさんの肩ロースの大きくて厚めなチャーシューです。
柔らかいのにいい噛み応えがあり、そして確かな肉の味もしっかりしている代物。
このチャーシューを食べるのは結構久々なんですが、以前と比べて大分レベルが上がっている様に感じました。
それから柚子皮。それを噛んだ時のさわやかな風味が中々に良かったです。
まあ、トッピング豚チャーシューがなければ結構シンプルな構成でもありました。これは自身の表れでもあるんでしょうね。
それとたわいもない事ですが、盛り付け方がすばらしいですね。
総じては、女性店長さん渾身の一杯らしく、中々食べやすさがあり、そしてスープに優しさもあり、
女性でもそつなくイケると思えたスープでした。全体的にも、うまく収まっていて、思わずスープまで完飲してしまいました。
中々に「幻」と呼べる一杯だったのではないでしょうか。逆に幻だからこそ、尚の事その価値があるのでしょうね。
御馳走様でした。