コメント
おはようございます。
肉がいっぱいで肉好きの方は必食ですね。
お値段は高めですが味の変化を楽しめて良いですね。
あつもりにしたら黄身の感じが変わって・・・、そっちも美味そうですね。
麺中 | 2012年3月18日 05:18こんにちは。
いゃーインパクトありありの麺ですなぁ。
店名に肉とつくだけありますねぇ。
これ、冷やし中華としても面白そうですね。
夏の暑い時には、これでパワーアップなんてどうですかね?
memories4103 | 2012年3月18日 14:10どうもです。
相変わらずの肉ップリですね。
その肉の具合がなんとも魅力的ですね。
それにしても時々クーポンが出てきますが、長野では何かの雑誌でクーポンが出回ってるのでしょうか。
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年3月18日 14:22どもー。
時々、ハマるように連発する時がありますね。
今回は入ったでしょうか?(笑)
でも、今回は3度美味しいってのがイイですね。
特に肉量が多いだけに、麺が良ければ高評価間違いなしですね。
5656 (活動超停滞中) | 2012年3月18日 16:34こんばんは。
角煮ものっていて凄い肉ですね~
肉が食べたい時には最高のメニューだと思いますよ。
たまには、こういうの食べてみたいですよ^^
赤城山 | 2012年3月18日 19:13>麺中さん、コメントありがとうです!
この一品は、肉好きにはもってこいでしたよ。
ただ、ネックは仰る通り値段ですかね。これで安ければ言う事なしですよね。
黄味はどうなんでしょうかね。まあ、機会があれば試したいですよ^^
>memories4103さん、コメントありがとうです!
インパクトはありましたね~。まさに肉を食らえました。
それに、冷やし中華バージョンも面白そうですね。夏の暑い時期なんかにはいいと思いますよ。
スタミナつきそうです^^
>アキブンさん、コメントありがとうです!
この肉加減は、自分にハマりました。また訪れたいですね~^^
クーポンは「長野こまち」という情報誌の付録に付いてたものなんですが、
このクーポン、冊子になっておりまして、それを持っていくと一年間何度も使えるという有り難い物なんです。
100軒程のラーメン店でそのクーポンが使えて、そのサービスはお店によって違いますが、
この「蕪村肉」さんでは100円トッピング(角煮、メンマ、海苔、味玉、辛味増し)のどれかが選べるサービスなんですよ。
なので、毎回お世話になっております^^
>5656さん、コメントありがとうです!
こういう感じのメニュー構成は結構好きなんですよ。まあこのお店の表記の仕方が上手い事もありますが。
まあ、悪い印象がなければ、思わず全ていきたくなる性質でもありまして^^;
でもそれだけ、このお店には引き寄せられる物がありましたよ。それにこのつけ麺は3回も楽しめましたし。
でも言われてみれば、麺がさらにインパクトのある代物だったら、確かに評価は上がりそうです^^
>赤城山さん、コメントありがとうです!
その看板に偽りなしですね。まあ毎回は流石に無理ですが(笑)
でも、ふと思い出すと、また食べたくなってきますよ^^
長野せーは | 2012年3月18日 22:42
長野せーは

チャーチル・クロコダイル








数あるメニューの中から、今回選んだのは表題のコレです。
例によって角煮をクーポンでお願いしました。ちなみにこれも、あっさりかコッテリを選べます。
着丼までは7分位。
やってきたソレは、結構な具材構成です。何といっても、麺側にお馴染みの焼肉と卵黄、紅生姜がのってるので、見た目的にもウマそうです。
このつけそばは、三種類の食べ方が出来ます。まずは麺を引っ張り出して、そのまま浸して食します。
なので麺を一啜り。中太位でプツッと切れる歯切れがいい麺。いい弾力さがありますね~。
これは以前頂いた「まぜそば」と同じ麺かな。
つけ汁はサラッとしたタイプ。だけど、旨味やコクがあり、魚介もしっかりと効いてます。
このつけ汁は鶏白湯だと思いますが、鶏の旨味というより、カツオ魚介の確かな味わいが押し寄せてきますね。まさにガツンですよ。
鶏白湯魚介の結構な魚介よりの味わいといった感じですね。
それでいてコッテリとしていて、つけ汁は結構熱々です。これはアブラの効果によるものもあるのかな。
また塩分濃度の方がややしょっぱめなので、このコッテリさが案外丁度よくも感じます。
まあ、インパクトやパンチが確かにあるつけ汁ですね。
麺との絡みは、つけ汁がサラ系なので、その持ち上げとかは秀逸とまではいきませんが、
魚介のガツンとした風味や、コッテリが麺によってそれなりにいい具合には運ばれてきます。中々に相性もいいですね。
さて、次は卵黄を溶いて焼く肉とマゼマゼし、そのまま食します。
卵黄のマイルドさや、肉、麺の旨さが一体となり、中々にイケます。
そこに生姜のアクセントが加わって全体を引き締めており、結果的にはある意味生姜焼き風なスタイルに。
まあタレがないので、焼き肉の塩っ気で頂く訳なんですが、これだけでも全然頂けます。これはこれで、アリですね。
それに、角煮も相変わらずの美味しさを発揮していますよ。
さらに今度は、そのまぜまぜしたのを浸して食します。
その生姜焼き風なスタイルと、カツオ魚介が中々に相性が良く、共に相まった美味しさが、広がり味わえた一時でした。
また、つけ汁の中にはゴロチャーとメンマとネギが投入されております。ゴロチャーの量が意外と多かったので、
これだけでも十分な食べ応えがありますが、そこに焼き肉が合わさると結構な「肉」の食べ応えになりますね。
そして最後はスープ割り。白濁したスープが徳利に入っての登場です。これはおそらく、基本の白湯スープだと思われますが、
そのまま飲んでみると結構口ピタだったので、その高濃度さが伺えました。勿論、割っても美味しかったです。
今回も食べ終わった後は、「食ったー!」ってなってそれなりの満足感を得られました。まさに「肉」のつけそばでしたね。
それでいてこれは「あえつけ」のような感じで、計3回も食べ方の違いを楽しめたので、全然飽きもありませんでした。
ボリュームもあって、食べ応えもグッド。よく考えたと思います、この一杯。肉好きの心を確かに掴んでましたw
あと、今回は冷やもりでお願いし、別にこれと言って違和感などありませんでしたが、
この「肉つけそば」はあつもりの方が合ってるかも。唯一の悔いはソコだけですね~。
御馳走様でした。