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コメント
愚亭猫さんまいど。
最近ニアミスですね(笑)
純粋な汁なしでは無いけど、僕は相当気に入りました。
ここ行く楽しみがまた増えました。
したん | 2012年3月9日 01:58したんさま、
本当にもう!w
点数上げようと思ったら、もう一票くれちゃってw
ある意味、このお店の技術の集約された一杯なのかなって思いました。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年3月9日 02:29まだ昼間も食べてないのに魅力的な夜限定とか見せられちゃいましたww
まいったなあ。
絶対に旨いでしょーコレ!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2012年3月9日 09:58どうもです~。
ヒャァ~。あんなコト言っときながら、先を越された。。。
恥ずかしいww
やはり上品な仕上がりというコトで。
まぁ、あのラーメンを頂けば想定はできますね。
逆に、コテコテが出てきた方がビックリしますw
どちらかといえば、そば・うどん的な雰囲気かな?
なになに!飲んだ後にハマりそう!?
これは!!・・・って、私が飲んだ後だと、とっくにお店閉まってますわ(爆)
おうじろう | 2012年3月9日 14:21どもです!
夜限定ですかぁ~
和なスタイルの汁なしですね~
けど行けないな^^;
うらやましー。。。
King Tetsu(なの?) | 2012年3月9日 15:23ほんと、汁なしとは思えないですね~。それに、汁なしってワイルドなテイストも期待してしまいますし。
でも、上品な仕上がり方で、ご年配や女性には受けそうですね。
でもやはり、アタクシもご飯系をつけてしまいそうです。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年3月9日 16:51おぉ、これはすごく旨そうです!
汁なしというと、タレを絡ませて食べるイメージですが、こちらはタレでなく「汁」って感じで、どちらかというとぶっかけうどん感覚なのかな?パンチ系ではなさそうですが、これはこれで美味しそうだなぁ。
うーん、夜に巣鴨、なかなか行く機会がないですが、狙ってみたいです!
タム6000 | 2012年3月9日 23:41おっ!汁なしとは珍しい!!
あっ、これって2月限定とかって訳じゃなかったんですね。
確かに汁?タレ?多いなぁ。
ぶっかけに近いのかな?
まぁ、イマイチぶっかけとの境目が分からないんですけどw
corey(活動終了) | 2012年3月10日 00:52まるまる(°…°)四隅踏破さま、
いっそ夜の部から、なーんてどう?
腹ペコ時より、こちらのよさがわかるかも!
おうじろうさま、
実は、「へっへっへ、王子の先を越したぜ!」
ってほくそ笑んでましたよー!w
たまには飲む前に・・・?
King Tetsu(なの?)さま、
私もこれで当分夜の遠出ができまへん。
ま、忙しいのはありがたいことなんですけど。
だから醤油じゃなくて、こっちから入りました。
二度と食えないかもしれないので。
とまそん@ラーメン食べて詠いますさま、
本当にもう、ご飯つけるべきでした。
というか、そんなに腹減らしてなかったの(涙
万全の体調で突撃、これは基本ですねー。
タム6000さま、
美味いです。
点数は迷ったけど。
煮干らぁ麺を先に食べてなかったら、
あるいはそうとうな点数をつけたかも。
あ、ぶっかけですね、これ、はい。
corey(活動終了)さま、
汁なしも、個性的なものから少し食べてみようかと。
いつまでも本質がわからないかもしれませんがw
ぶっかけですね、これ。
うどんもぶっかけであんまり食べないんですよねー。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年3月10日 04:34ども~ 亀ですいません・・・
これは狙っております。
巣鴨で美味しい焼き鳥屋があるので、その帰りにでも狙おうかと!
はち ~減量中~ | 2012年3月12日 06:55
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このあと18日まで休みありませんが・・・
こういう日に、夜限定のメニューをいただいておかねば。
いわゆる汁なしに分類されるのでしょうが、
意外にたっぷり汁が入っています。
しかも、この汁がけっこう「シャバ」めで、
一般的なまぜそばの、ドロッとしたタレとは全く異なるイメージ。
まぜまぜしても、麺に絡まるというよりも、
水分がほどよく行きわたる、といった感じ。
汁は、上品にまとまった煮干テイストで、ほどよいザラザラ感があるもの。
煮干らぁ麺ともちろん同一直線上にあるテイストですが、
あちらがたおやかな流動性、揮発性に富むものであるのに対し、
こちらは静的で落ち着きがある、どっしりしているけど重さは無い、
そんなイメージ。
麺は平打ちの中太麺、らぁ麺の麺よりは1.5まわり太いものの、
一般的なまぜそばのものよりは太くは無いかな。
モチッとした弾力、「噛みごたえ」という形容ではなく、
軽やかな反発係数を楽しむタイプ。
まぜそばやつけめんの麺は、浸け汁やタレの動物質をまとうことで
そのネットリ感と融合したゼラチン効果マジックを演出するのが魅力ですが、
そのマジックはこのタレでは控えめで、上品且つさっぱりめ、
効果的な薄化粧といったところでしょうか。
ゴロゴロッと入っているチャーシューは、
軽く炙られたホグホグタイプで、これはもう絶品!
丼の淵に添えられているのは明太子で、
この効果はテキメン・・・というより、縁の下の・・・って感じかな。
質の違う程よい塩分と旨味をさりげなく補充してくれる感じ。
上述の様な性格のものだから、多めのタレが残ります。
ああ、もうちょいお腹すかせて来るんだった!
絶対、〆の飯投入が必須、というか、
これだけ溜まるんだから、飯入れろって暗に言われてる気さえします。
トータルで、汁なしとすれば、かなり上品で「薄口」な部類に属します。
美味さという意味では文句ないのですが、
汁なし特有の醍醐味を期待してオーダーした人は、ちょっと肩すかし?
という結果になるかもしれません。
私は酒呑みではないけれど、飲んだ〆に食べると、滅茶苦茶ハマりそうな予感も。
そういう意味では、なかなか評価の難しい一杯かもしれません。
いずれにせよ、〆にご飯・・・というのは必須かと。