コメント
おっと、ニアミス?!
自分も汁無し麺食べて参りました。
汁無し麺だと、ニンニク増し、脂増しすることでジャンキー感アップで
なかなか良い感じでした!
お向かいにも気になるお店はありましたが、
もうこの駅に降り立つこともないかな(汗)
あかいら! | 2012年4月26日 06:21 今晩は。
うむっ、つい先日、「こんなトコにもこれ系か・・・。」っと感心したお店に、立秋さんが・・。(ブルブル)、
だって、本場を熟知してる御方がなんて仰るか・・・・。早速、
>この日はすでに本店を名乗られているコチラ・・
~ううっ、何だか、暫く以前からあった、大阪近辺事情が走馬灯の様に巡って来ます・・。
>レンゲで何口か啜るとダシの旨みにニンニクのコクがほど良く感じられ、これはこれでアリかな~とも。
~その、どうも攻撃性の低そうな所、結構、自分好きかも!。です。だって、この休止中、たった、たった一回行ったのは(最近)
「笑福本店」だけですから!。 と、言いつつ、自分的には
「この辺、ず~~~っと前から、ありきたりそうやけど「最近の和」なお店に行かなアカン。ノーレビやんけ!。」
と思ってましたが・・。
昼飯専門 | 2012年4月26日 21:04東京の康竜でそのシステムやりましたが、やはりこの手の店では呪文を唱えたくなりますね。
看板やひさしだけではなく、丼が黄色いんですね。のれんは赤いけど壁までも!
matthew_01 | 2012年4月26日 22:53こんばんは。
この系統は皆さんのレビでだけ楽しんでいる私ですが、ラーメン荘に女性が並んでいるんですか(驚)
もやしとキャベツが食べてみたい~。「小盛お願いします」は、許されない世界なんでしょうね・・・。
アルテミス | 2012年4月27日 00:00あかいら!さんこんばんは
ニアミスですね、自分は先週でしたが。
しかし先にレビュー頂いてたら汁なしいってたかもしれません
>もうこの駅に降り立つこともないかな
イヤそんなこと言わんとw
立秋 | 2012年4月27日 00:32昼飯専門さんこんばんは
攻撃力は…笑福の半分程度でしょうか、子供でも食べられそうですw
>「最近の和」なお店に行かなアカン。ノーレビやんけ!
お互い大阪に住んでないんですけどね…
都心エリアのレビュアーさんが増えることを切に望みます…
立秋 | 2012年4月27日 00:39matthew_01さんこんばんは
やはり呪文は唱えたいですよね。
初めは気恥ずかしく、うまく言えるかな、とか色々と考え…
こういう過程を経て人は大人になってゆくハズなんですが…
立秋 | 2012年4月27日 00:45アルテミスさんこんばんは
ラーメン荘でも麺半分とか出来ますよ。
男はそういうの許されない雰囲気ですけど…
ラーメン・つけ麺 笑福 大阪西中島店では麺少なめにすると卵付けてくれますので、トライしてみてはいかがでしょうか。
立秋 | 2012年4月27日 00:52こんばんは、遅コメントですみません。
最近のブーム踏まえた手作り/手探り感が感じられますよね。
この際、色々な施行を検討していって欲しいものです(笑
pvs aka duff | 2012年4月28日 23:59こんばんは。
ここも最近できたんですよね?こういう系が関西に増えるのは嬉しい限りです。
>今までこの系統でカラメ指定したことは一度も無いのですが、今回はちょっとその必要性を感じてしまいました。
これはいけませんね、個人的に。僕ならカラカラになるんでしょうね。
そのうち必ず行きます(レビューできるかは微妙ですが)
ktsdc | 2012年4月30日 19:34pvs aka duffさんこんばんは
>最近のブーム踏まえた手作り/手探り感
そ~ですね、画一的でないのはある意味個性なんでしょうが、この系統を欲する方々のニーズを満たすかと言えば…?です。でも個人的にはまた行きたいお店であります。
立秋 | 2012年4月30日 23:00
立秋


てつ

SBT





目の前にはかねて宿題店の烈火 庄内本店もありましたが、気分的に当初の予定通りにしました。
開きっぱなしのドアから入店しますと、この系統にしては珍しく券売機が無いんですね。
カウンターに座り店員さんにオーダーしようとすると、卓上のご注文表に記載するよう促されます。
カスタマイズも○で囲むようになっており、一蘭的で便利かもしれませんが、なんだか味気ない…
デフォのラーメンと「にんにく 少なめ」「やさい 増し」に○をくれてお兄さんに手渡ししました。
平日の夕方、先客0名、後客2名
「極太麺の為、ゆで時間が5分少々」の記載あり、その通り5分ほどで高台に配膳されました。
丼が黄色いですね!
特に意味はありませんが!
さてクリアなスープは鶏豚ガラが前面に出ており、やや甘みを感じるカエシが後から舌にきます。
確かにライトな系統なので最初はやや戸惑いを覚えますも、レンゲで何口か啜るとダシの旨みにニンニクのコクがほど良く感じられ、これはこれでアリかな~とも。
背脂も結構存在感あります。
ただしスープ単体ならともかく、ヤサイをやっつけるには少々物足りない感じが否めません。
今までこの系統でカラメ指定したことは一度も無いのですが、今回はちょっとその必要性を感じてしまいました。
麺は太縮れ、ゴワゴワとしており存在感は十分。
詰まったような硬さで、これはしっかりと二郎系しておりますので、余計にスープが物足りなく感じます。麺が勝ち過ぎているような印象です。。
麺量の具体的記述はなく、体感で200gくらいでした。
ヤサイはモヤシ主体でキャベツも葉っぱ部分多し。わずかにクタり気味ですが、これは却って食べやすいです。量はマシでもたいしたことないですね。
豚は赤身主体で、厚みに劣る分を大きさでカバー。
サクサクとした食感に塩梅もほど良く、パンチ不足のスープの代わりに麺と合わせて食べました。
ストレスフリーな状態を維持しつつ、スープ以外完食です。
今でもラーメン荘 歴史を刻め 本店に女性陣が並んでいるのか分かりませんが、食べやすさからするとコッチの方がおススメに思えます。