コメント
こん@@は
ここの汁なしは量が・・・自分には多すぎて (小食な者で(^^ゞ )ウソ!
味は美味しいんですけどね、ある意味ハードルが高いです。遠いし!
もんど | 2012年7月13日 22:36まいど。
部下は人前で起こってはいけません。
影で怒りましょう。
みんな一生懸命やってるんだからね。
緊張感のない店もあるけど…。
したん | 2012年7月14日 00:28>私が店を出る前にもまた店主のお小言が始まり、いや~な空気に。
ラーメン業界って難しいです。
本来、料理って理論(レシピ)の後で「カンとコツ」が出てくる世界。上達には気が遠くなるくらいの時間と努力が必要です。でも、ラーメンはレシピだけでも十分に通用してしまう。だから、未熟な人間でも簡単に一国一城の主になる。
衆人環視で罵倒する事で、罵倒された側が吸収出来る割合の低さったらありゃしないんですが、当事者は案外分かってないです。残念ながら。
何はともあれ、ちばからは麺が旨い。
そして、スープの粘度は二郎系ってよか、家系って言ってもいいくらいに炊き込んである。
久しぶりに、ここのつけ麺が食べたいなあ。
Dr.KOTO | 2012年7月14日 02:41このお店、並ぶんでしょうね?
行きたいのですが、並ぶのが苦手な私です・・・・。
好きなジャンルなんですけどねぇ~。
kog | 2012年7月14日 21:50板金屋さん、コメントありがとうございます。
よその店の「油そば」や「つけ麺」なら500gまでは食べれますが、
二郎系だと300g程でもキツイんですよね。
立川麺志 | 2012年7月14日 22:51したんさん、コメントありがとうございます。
このお店も熱烈なご贔屓がたくさんいらっしゃいますから、書くには躊躇しました(冷や汗)。
でもやっぱり、気分よく食べたいですものね~。
立川麺志 | 2012年7月14日 22:56Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます。
料理人の世界は、私のような素人が口を挟むべきではないと分かってはいるのですが。
>何はともあれ、ちばからは麺が旨い。
確かに麺がおいしいですよね。
私も次は「つけ麺」を食べたいと思います。
立川麺志 | 2012年7月14日 23:06kogさん、コメントありがとうございます。
この時は13時30分頃で、並びも店内待ちもありませんでした。
最初に行った時は13時頃で、外待ち5人の店内待ち5人ほどでしたね。
いずれも平日です。
このくらいの時間なら、それほど並ばないのかもしれません。
立川麺志 | 2012年7月14日 23:13
立川麺志
あひる会長
cancho








麺は、ややうねりがある平打ち太麺。茹で加減は軟らかめながらもコシがあり、ムニュムニュした噛み応えがいい。豚骨醤油のまぜダレが熱々の麺にまとわりつく。それにしても、400gはあろうかという麺の量に参った。
まぜダレはかなり味濃いめで脂っこいが、かき混ぜた温泉卵が全体に行き渡り、まろやかさを作り出してくれる。温泉卵は殻付きのまま小皿に入れられて出された。
具は、豚が5~6切れ、野菜、温泉卵、にんにく、ねぎ。
細長く切られた豚は、味がしっかりと浸み込んでいる。1.5センチほどの分厚さで食べ応えあり。硬さもちょうどよく、適度な脂身もあってうまい。野菜は茹で過ぎで、くにゃくにゃしている。
麺を食べ終えたあとに油ダレが残ったので、カウンター台に置かれているポットの割りスープを注いでみた。芳醇な魚介ダシの旨みと香りが加わり、これには驚き。そのままレンゲに注いで飲んでみたが、秀逸の割りスープだと思う。
最後に、気になったことを書き留めておきたい。
油そばの出来上がりを待っている時、助手がなにやらミスをしでかしたらしく、店主が叱りつけていた。私が店を出る前にもまた店主のお小言が始まり、いや~な空気に。どうにもこうにも、客の面前では止めてもらいたいものである。
こっちまで叱られている気分になるから。