参代目 麺屋とらのこの他のレビュー
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コメント
続いてどうも~!
こちらも去年の夏に涼しい麺を食べた以来ご無沙汰ですww
たまにはと思うんですが手前にあそこもあるますからね~。
これから新潟便に乗務なので通勤で前を通るんですがまたですな!!
バスの運転手 | 2012年8月7日 14:20担々じゃない担々麺多いですよね。
まあ美味しければいいんですが、担々を期待して食べると肩透かしを食らっちゃいますよね。
こんにちわぁ~♪
大泉学園でもこちらはまだ行ってないんですよね~
行こう行こうと思いますがつい別のお店へ行ってしまいます。。。
えいち | 2012年8月7日 17:44あ、これは結構旨そうですね。確かに担々ではないかw
大泉は一時期結構通ったのですが、こちらのお店は結局行かずじまいだったなぁ。。
次行くとしたら他店を優先してしまいそうなので、辿り着くのはなかなか先のことになりそうです。。
タム6000 | 2012年8月7日 20:37こんばんはー
こちらのつけ麺、どうも甘い印象が抜けきらないんですよね~
坦々の辛さなら甘さは消えてるのかしら・・
ももたろう | 2012年8月7日 22:16どうも~
担々?辛つけじゃないの?と思ったら、案の定ですねw
挽肉が入っていれば担々麺だと思ってるんでしょうか?
となると、何とも安直というか、知らなさすぎというか…。
corey(活動終了) | 2012年8月8日 00:34ども~
色合いがちょっと違いますね(^_^;)
ネーミングが違うモノなら合格のような気もする?感じでしょうか。
ココは未訪なんで酔ってみたい・・・再訪しなきゃいけないお店が沢山なんです、大泉ってw
はち ~減量中~ | 2012年8月8日 06:45こんばんわ~
坦々と言ったらやっぱり山椒のシュワ辛いのが醍醐味なのに・・・。
色合いは担々っぽいんですけどね~。
コウスケ(雑種;18歳) | 2012年8月8日 23:34おはようございます!
担々という名前にはそぐわない一杯だったようですね。
美味ければ何でもいいという考え方もあるでしょうが、メニューのタイトルにマッチしたものを提供してほしいと、食べる側としては思います。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2012年8月9日 07:30>バスの運転手さん
>去年の夏に涼しい麺を食べた
↑今年はああいう積極的な限定をやってくれないんですかね。
ま、駅から向かうと手前のアソコに寄っちゃいますよねw
☠秋☠ | 2012年8月11日 15:45>100(卒業)さん
まぁ捉え方は人それぞれなんでしょうが個人的には「担々」と言えばやはり芝麻醤と花椒なんですよね。
せめてこのどちらかの主張がないと「担々」とは呼べないかなぁ・・・
☠秋☠ | 2012年8月11日 15:51>タム6000さん
確かにコチラは大泉での優先順位はちょっと低いですよね。
ただラオタ的には「中華ソバ 伊吹」の関連店(not系列店)ということであればほんの少しプライオリティも上がるかもw
☠秋☠ | 2012年8月11日 15:56>corey(活動終了)さん
>挽肉が入っていれば担々麺だと思ってるんでしょうか?
↑まぁ流石にプロの麺屋さんなのでそれは無いとは思いますがw
今は「担担つけ麺をコチラ流に独自の解釈」と前向きに解釈していますw
☠秋☠ | 2012年8月11日 16:05>はち ~減量中~さん
そうですね、個人的にはこれで「担々」言われてもなぁと。
コチラは基本的に甘いつけ汁が特徴的です。
それが苦手ならあまりお奨めはできませんねw
☠秋☠ | 2012年8月11日 16:13>コウスケ(雑種;18歳)さん
>山椒のシュワ辛いのが醍醐味
↑「シュワ辛い」って初めて見る表現。
でも何となくわかるかもw
☠秋☠ | 2012年8月11日 16:17>ラーメン大好き夫婦(nao)さん
まぁ、「これが俺流担担麺」と言われれば「ああそうですか」としか答えようもないんですがね。
個人的にはやはり芝麻醤と花椒かなぁ。
☠秋☠ | 2012年8月11日 16:19
☠秋☠
かのう(レビュー終了)

歩くバオバブ(レポさぼり中)







この日の仕事は大泉で~の昼休み。
この日も猛暑日だったので職場から程近いコチラにチェックイン。
到着時店内空席2。
券売機に向かい去年の夏にリリースされて以来未食だった表題を購入。
待つこと10分程で提供。
それではいただきます。
麺は加水率やや高めと思われる中太麺。
茹で加減はやや柔めですがそこそこコシも保持されておりプリッとした食感は中々美味ですね。
麺量は体感で大盛りで320~330g程度でしょうか。
つけ汁はシャバ系の豚骨をベースに各種香辛料でピリ辛な風味に。
コチラのつけ汁特有の甘さは香辛料でマスクされてしまっているのか気にならないレベルに落ち着いています(若しくはこのメニューは砂糖が控えめなのか)。
辛さは中華系の香辛料を多種に渡って使用しているようで結構複雑な辛味。
中でも八角(?)らしき風味が目立っていたような。
とは言え芝麻醤とか花椒とか担々麺の構成材料として必要不可欠と思われる素材が殆ど感じられないんですよね。
言ってみれば普通に「辛つけ麺」ですよね、コレ。
なのでスープの分類は「担々麺」ではなく「その他」です。
辛さのレベルはピリ辛程度。
具は麺側に挽肉、モヤシ、カイワレ。
つけ汁側にチャーシュー、ネギ、白胡麻、。
挽肉は特に味付けはされておらず、何となく担々麺っぽさを演出したのでしょうが如何せん量が少なすぎ。
モヤシはややシャキさを残した茹で加減。
チャーシューは拍子木カットのバラ肉が数本。
柔らかく中々美味ですが個人的には脂身が多すぎでしょうか。
総じて担々っぽさは希薄なので肩透かし感はありますが普通に「辛つけ麺」としてならこれはこれでアリかと。
昨年は参代目に代替わりして最初の年だったせいか夏には新メニューや季節限定商品等で攻めの姿勢を打ち出していた印象でしたが今年は大人しくなってしまったんでしょうか。
できれば今年の夏も新作攻勢で我々を楽しませていただければと思います。
ごちそうさまでした!