King Tetsu(なの?)さんの他のレビュー
コメント
どもです!
いい表情してますね。
酢橘のアクセント含め楽しみたいです!
YMK | 2012年9月10日 14:53はじめまして。関東らー友と申します。とまそんさんとは懇意にしております。
今年の3月まではこのお店の向かいのビルに勤務しておりましたが、今は京都で勤務しております。
何か事前のリサーチでこの近辺のライバル店は「中華麺酒家彩華」しかないことを確信したような出店の仕方ですが、切磋琢磨して頑張って欲しいです。
さてその一方で「金久右衛門 東京店はまだか~」と とまそんさんは日々叫んでおります。
関東らー友 | 2012年9月10日 17:19お。
こりゃウマソ。
茅場町なら11時行けますわ。
今週中にまいりましょ~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2012年9月10日 17:28こんばんは。
おおお 新店ですね~
かなりおいしそうに見えますね!
早々に追随したいですね。
Stag Beetle | 2012年9月10日 18:22こんばんは~
登録&初レビ
乙&おめでとうございます~♪
こういう麺はかなり好きな部類ですw
らーめんじじぃ | 2012年9月10日 20:23毎度~
初レポもつ~w
遠征時、東京メトロユーザーとしては捨て置けん店やね~
そのうちお邪魔しますわ~
アカンな~同好会 | 2012年9月10日 20:51こんばんは。新店、早速行かれたのですね。
レポありがとうございます。
よさそうな感じですね。
今まで出会ったことのないタイプのようにも見えます。
帰宅してから本日オープンだったことを思い出し、少々ヘコんでますが、
今週中には一度行ってみよう!
まいど。
京都のお店なんですね。
メチャメチャ美味そうですね。
茅場町だったら行けるなぁ~。
したん | 2012年9月11日 00:30どうも~
スダチがあると、確かにつじ田を連想しちゃいますねw
名前も「ひらがな+漢字」だしww
なるほど、京都のお店ですか。
京都は鶏なんですかね?
天一も京都ですしw
corey(活動終了) | 2012年9月11日 01:24京都の店には、行ったことないのですよ~。というか知りませんでした(泣)。
全粒粉の多加水系という感じがよいですね。風味とモチモチさが写真からも見て取れますよ(笑)。
麺表面の張り付く感じが・・・・鶏白湯とよく絡みそうですね!
京都ラーメンは、20世紀初頭のバルカン半島のように、3系譜が入り乱れておりますので、なかなか面白いのですよ。その一派が・・・・いきなり東京ですもんね!これは、訪問せんといかんですな(笑)!BMしました!!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年9月11日 07:42っと、これまたノーマークなお店が・・・。
やっぱ、いざとなると都心の方に美味しいお店がニョキニョキ出てくるのですねー。
拝読する限り、こちらもデリケートなチューニングをバシッと決めてる印象。
さて、どこが残っていくのやら。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年9月11日 14:53どうもです!!
全くのノーマークだったのですが、気になるお店にランクインですw
麺にそそられておりますw
泉 | 2012年9月16日 00:37
King Tetsu(なの?)
くまろう1



ベン・ジョニー





今回は歩いて数分のオープン仕立ての
こちらに足を運んだ。
金曜日に前を通った時にはプレオープンの
お試しか何かで50名以上の行列を目の当たりにした。
その時は12時過ぎ、オフィス街なのでその時間帯は
避けた方がよかろうと店の前に着いた時刻は11時ジャスト。
読み通りまだ行列は無く先客7名に続いて券売機で標題を購入し渡して席に座る。
客層は早メシのリーマンやらOL。
スタッフは厨房3名、ホール3名の計6名体制でオープン初日、力の入れようが伺える。
そして待望の注文品は8分で提供された。
まずは麺のみで頂く・・・
全粒粉練り込みっぽな茶色掛かったプリパツな自家製の細麺。
茹ではもう少しかたい方がより良い食感が楽しめたかも。
そうはいってももちろん許容範囲、香りはとても良く余韻も楽しめる。
続いてつけ汁に浸けてズビズビズバズバビチャァーンっとイク・・・
トリィ~が中心な動物にちょいエグな魚介系、味覚的には酸辛が強めか。
濃厚ながらどこかやさしい感じもするのでへビーユーザーでなくても受け入れやすい感じがする。
とろみはライト~ミドルなタイプで麺にはよく絡むし相性も非常に良いと思える。
おすすめの食べ方を読みながら3分の1ほど食べてきざみタマネギを入れ食感を楽しむ。
少し温度が下がるのが玉に傷か?
セルフで電子レンジチンは可能らしいがそこまではどうなのだろうかw
さらに3分の1ほど食べてすだちを搾ってイクと中だるみする味わいをさっぱりさせてくれる。
そして具材を食らう・・・
麺の上にはきざみタマネギ、メンマ、水菜、つけ汁にはネギとたくさんのチャーシュー。
お値段的には少し割高にも感じるながら具材感はそれなりなのでまぁ納得か。
シメには恒例スープ割、卓上ポットで自分で割る・・・
おすすめの食べ方提案の通り卓上のあおさを入れてイク。
割スープを入れ過ぎたので少しうすい感じもしながらアツアツで
あっさりさっぱり、優しい味わいになった。
あおさ効果は新鮮でレンゲですくう手が止まらず結局全てゴックンした。
1杯食べてみて…
麺の量は大盛で300g、量的には程良くお腹が満たされた。
おすすめの食べ方通り進んで最後まで新鮮に美味しく頂けたのだが
何となくこちら水のサーバーやら、すだちなどの味変が
なんだかつじ田っぽいって感じたのは自分だけ?
店を出る時にはなかなかの行列、しばらくこの状況は続きそうなので
少し落ち着いたら再訪して汁そばにもチャレンジしてみたいと思う。
ご馳走さました。