らあめん花月嵐 蒲田西口店の他のレビュー
ジャムおじちゃん(充電中...)さんの他のレビュー
コメント
蒲田で途中下車できません・・
蒲田って、次は川崎なんですね。
で、京急特快や東海道線だと、その次は横浜。。。。
通勤で帰るとき、蒲田から先が長いこと遠いこと。
東京は広いって実感してます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2013年1月20日 08:00監修:[名](スル)著述・編集などを監督すること。また、その人。「辞典を―する」
※引用元:「デジタル大辞泉」
つまり、「浅草開化楼監修麺」は、口は出すけど、手は出さない、見てるだけってことですよね。
つまり浅草開化楼の匠を模倣している訳でもない、別物という訳です(涙)
さらには、浅草開化楼麺箱って、あっちこっちで「見せ箱」の様に使われていませんか?
一時期の「越の寒梅」の空ビンの様に、アングラなマーケットで妙な値付けがされていそうです。
それとも、よーく見ると「浅草閉化楼」だったりして(爆)
あかいら! | 2013年1月20日 08:07こんにちは。
薬膳に辛味で体が温まりそうな一杯ですね。
たしかに「浅草開化楼」って聞いただけで美味しく感じちゃいます(^^;)
酒乱 | 2013年1月20日 09:59ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん こんにちは!
日々の通勤お疲れ様でございます。
ワタクシは、、、
徒歩2~3分です。(スマソ)
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月20日 15:49あかいら!さん こんにちは!
わ!
強気なコメントあざ~っす。
グロービートジャパンの事務方が見たら一体どう思うでしょう、、、
って、私の拙いレポートなんて目に留まるわけないか。
そっか、あれは「見せ箱」だったんですね。
その「見せ箱」の中にはきっちりと印字された袋に入った麺が。
なるほど、「浅草閉化楼」だったのか。
恐るべし!グロービートジャパン!
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月20日 15:59酒乱さん こんにちは!
>>たしかに「浅草開化楼」って聞いただけで美味しく感じちゃいます(^^;)
そうですね。
そう思って食べればそうかも~。
でも、☝のあかいら!さんのコメントを総合すると、
浅草開化楼っぽい、業務用汎用中華麺(?)ということで落ち着きましょうか。
スープは「薬膳」だけに、ちょっとだけクセがありました。
まぁ、ありといえばアリなお味でしたが。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月20日 16:08こんにちは。
あれ、どこかで見たメニュー名、、、、かと思ったら、
なるほど、花月と使い回ししているのですね。。。
じゃあ、同じモノでも麺が違う? という事になりますが・・・
たぶん同じなんでしょうね。花月のほうと。。。
hima | 2013年1月21日 05:55himaさん こんにちは!
そうですね、
そう言う意味では舌が記憶しているうちに、
どこかの「花月」で同一メニューの辛くない方でも食べて検証してみるのが一番手っ取り早いんでしょうけど、、、
そこまでの熱意はなくて、結局真相は闇の中に葬り去られることに。。。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2013年1月21日 16:26
ジャムおじちゃん(充電中...)
Toshi
爆麺隊
きき(麺少なめ)
TatsuyaNannini






職場の新人歓迎会が終了したあと、なんとなくコチラへ。
過去(数年前に)何度か訪問した記憶はあるんですがどうやらRDB参加前だったようです。
というわけで、黄色い星消滅作戦の一環です。
夜11時近い蒲田駅西口。
到着時、店内は満席でしたが、スグに空席発生な模様。
どこの「花月」でも(期間限定で)発売しているんですが、
「神が作った衝撃のプレミアムコラボラーメン」
神って。。。
石神秀幸の「神」を取っただけぢゃん!
ナニナニ、
「雅」と「紅」ですと。
どうやら、普通味と辛い味との2種類あるようですね。
激寒の中をチャリっとやってまいりましたので、身体を温めるためにも「紅」を選択しましょうか。
ところで、「麺屋 ZERO1」って店頭に、「浅草開化楼監修麺」と書かれた木札が下がってましたね。
たしかに、厨房の棚の下のほうに、木箱に入った「開化楼」の麺の存在を確認しました。
ブランドに弱い日本人?
やはり、こういうのをぶら下げているだけでお客は吸い寄せられるんでしょうか。
でも、そもそも他の「花月」ではなぜ「開化楼」を使わないのでしょう。
いや?使ってるの?どーでもいいけど。
差別化?
多店舗展開だから供給が追いつかない?
なんてことを考えていたら我が一杯が届けられました。
「紅」の字のごとく、紅いスープからは薬膳っぽい香辛料の香りが漂います。
ベースの動物系スープはあまり強く感じませんが(花山椒と辣油の)辛味がダイレクトに来ないで、
じわじわと辛さが時間差攻撃で攻めてくる。
そんなイメージでしょうか。
普段、この手の漢方というか、香辛料とは縁がないので名言は出来ませんが、なんとなく体に良さそうな気がしなくもないです。
そもそも、ラーメンを食べて健康にっていう視点がズレているようにも感じますが(汗)
麺は一応「浅草開化楼」の中太タイプ。
ムチムチっとした食感ながら、ズバっと麺を啜ると辛さでゴホっと咳き込みそうなので上品にかつ、穏やかに食べ進めます。
具材は、白菜、豚バラ、ネギ、ニラという定番にクコの実、袋ダケなどの珍しい素材(店内告知より)が使われているようです。
一応、店内の告知通りの具材は確認出来ました。
まぁ、セントラルキッチンのレトルトだから当たり前か。
なんだかんだ言いつつも麺に具材に食べきって、スープは残して終了。
寒空の下、「らーめん 吟太」は安定した集客を保っているようですね。
一方、「博多風龍 蒲田店」は、、、より一層の精進をしていただきたく思いました。
ご馳走様でした。