コメント
まいど!
ちょっと辛口でないかい?
結構うまかったのに!
じゃい(停滞中) | 2013年3月13日 22:53>じゃいさん
確かに美味しかったよ~。
ただ、もう一工夫欲しかったのよ~。
ピンク色というか、3月を感じさせるというか…。
限定ならではの演出という何かがあれば…。
Knight(ないと) | 2013年3月14日 00:20まいど!
ちょっと辛口でないかい?
結構うまかったのに!
じゃい(停滞中) | 2013年3月13日 22:53>じゃいさん
確かに美味しかったよ~。
ただ、もう一工夫欲しかったのよ~。
ピンク色というか、3月を感じさせるというか…。
限定ならではの演出という何かがあれば…。
Knight(ないと) | 2013年3月14日 00:20
ラーメンの構成は、細めのストレート麺、あおさ、 白髪ねぎ、分葱、穂先メンマ、牡蠣×2、およびスープ。
麺は、パッツンタイプであり、今更説明を要するまでもないものである。
スープから牡蠣特有の香りが漂い、牡蠣出汁の名に恥じない一杯に仕上がっている。
あおさで磯の香りもプラスし、より自然な感じに纏められている。
牡蠣は唐揚げされており、塩味でまとめられている。
悪いものではないが、これはもう一工夫欲しい所。
牡蠣を食べたときのジューシーさに乏しいのだ。
加熱した牡蠣の醍醐味ともいうべき、旨みのスープが口の中に広がらなかったのだ。
また、価格を考えると妥当な個数かもしれないが、牡蠣の個数およびサイズに寂しいものを感じた。
つまるところ、ボリューム感が欲しい。
しかし、トータル的に見ると完成度は高いと感じた一杯であった。
出塚氏の今後が楽しみである!