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どうも、つけ・麺太郎です。今日は面白げなつけ麺を食べました。平日13時頃入店。店内は半分程埋まっている。このデータベースのスープ分類では分かりにくいので敢えて書くが、今回も「鶏白湯つけめん」の「塩味」を頂いた。(今回は同じメニューの2度目の採点と言うことで前回のレビューと対比)(しながら書いております。単発として分かりづらい点はご了承下さい。)(参考:前回のレビュー http://ramendb.supleks.jp/score/70186 )麺は前回と同じになるが柔らかくモチモチとした中太麺。鶏白湯のスープに入っている。今回は塩に加え、卓上にある唐辛子と胡椒を加えてみた。唐辛子は何かこだわりがあるのだろうか、想像以上にかなり辛い。そして胡椒の方は鶏白湯と抜群に相性が良い。私は普段は卓上の調味料はまず使わないのだが、これは次回から必須かもしれない。と言うかこの店の胡椒自体がかなり旨い。つけ汁は器が黒から白に変わったせいか、透き通っているのがよくわかる。塩気はやや強いがそれでも前回と比べれば抑えられているし、味のバランスがかなり良くなっているように感じた。つけ汁の中にはチャーシューと芋がら、青菜、ネギ。麺の方(鶏白湯スープ)には鶏肉とネギ。チャーシューは前回は3切れだったような気がするが、今回は2切れ。とは言え片方が端っこで結構な大きさあり、十分な量。青菜は塩気をダイレクトに受けすぎる印象があり、イマイチ相性が良いと思えなかった。今回の時点での完成度は8割以上になってきていると思う。満足度はかなり高いレベルにはある。だが、逆に言えばこれをこのまま10割に持っていっても私個人の点数は90点は越えないだろうとも思わされた。前回挙げた(個人的な)3つの問題が、完成度云々とは全く別の所に在るからである。特に今回は実際に鶏白湯がはねて髪の毛に付着し、結構困った。つかどんなに汚く食べてもスープが頭にかかることは無いだろ、普通。まま、別に全体の中でどのメリットを取り、それに伴うデメリットに目をつぶるかは店主のさじ加減なので、そこは独自の路線があっていいとも思うんだけどね。ただ、イチつけ麺好きの客として冷や盛りはほしい。どうにかなるのだろうか。出来たらそこから頑張ってほしいと思う。
どうも、つけ・麺太郎です。今日は面白げなつけ麺を食べました。
平日13時頃入店。店内は半分程埋まっている。
このデータベースのスープ分類では分かりにくいので敢えて書くが、
今回も「鶏白湯つけめん」の「塩味」を頂いた。
(今回は同じメニューの2度目の採点と言うことで前回のレビューと対比)
(しながら書いております。単発として分かりづらい点はご了承下さい。)
(参考:前回のレビュー http://ramendb.supleks.jp/score/70186 )
麺は前回と同じになるが柔らかくモチモチとした中太麺。
鶏白湯のスープに入っている。今回は塩に加え、卓上にある唐辛子と
胡椒を加えてみた。唐辛子は何かこだわりがあるのだろうか、
想像以上にかなり辛い。そして胡椒の方は鶏白湯と抜群に相性が良い。
私は普段は卓上の調味料はまず使わないのだが、これは次回から
必須かもしれない。と言うかこの店の胡椒自体がかなり旨い。
つけ汁は器が黒から白に変わったせいか、透き通っているのがよくわかる。
塩気はやや強いがそれでも前回と比べれば抑えられているし、
味のバランスがかなり良くなっているように感じた。
つけ汁の中にはチャーシューと芋がら、青菜、ネギ。
麺の方(鶏白湯スープ)には鶏肉とネギ。
チャーシューは前回は3切れだったような気がするが、今回は2切れ。
とは言え片方が端っこで結構な大きさあり、十分な量。青菜は塩気を
ダイレクトに受けすぎる印象があり、イマイチ相性が良いと思えなかった。
今回の時点での完成度は8割以上になってきていると思う。
満足度はかなり高いレベルにはある。
だが、逆に言えばこれをこのまま10割に持っていっても私個人の点数は
90点は越えないだろうとも思わされた。前回挙げた(個人的な)3つの
問題が、完成度云々とは全く別の所に在るからである。
特に今回は実際に鶏白湯がはねて髪の毛に付着し、結構困った。
つかどんなに汚く食べてもスープが頭にかかることは無いだろ、普通。
まま、別に全体の中でどのメリットを取り、それに伴うデメリットに
目をつぶるかは店主のさじ加減なので、そこは独自の路線があっていいとも
思うんだけどね。ただ、イチつけ麺好きの客として冷や盛りはほしい。
どうにかなるのだろうか。出来たらそこから頑張ってほしいと思う。