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「豚ばらそば800円」@海員閣の写真2/22/13
◆横浜の魅力はどこにある

今回も100点としてみた。
本当は好きなものを食べて100点だと思うことは、日常茶飯事である。
食べることが楽しく、ありがたいのだ。
美味いと思ったものを、わざわざ美味くない方向にするようなことはしない。
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点数を付けるというのは、本当にむずかしい。
私のようなひねくれものは、自分への採点だと言っている。

肝心なのは、点数を付ける行為により、自分がどう思われるか、あるいは自分をどう思わせたいかという心理が、激しく働くことを認識すること。

ある意味では、ラーメンではなく、自己評価への配慮、あるいは自己顕示欲の要因が、大変を占めているのではないだろうか、という仮説である。

そうすると、30点以下を付ける人の心理が理解できる。
また、自己防衛のためには低く付ける方が安全となる理屈だ。
低い方が食を理解しているとは絶対に思えないのだが、何故だろうか?

あるいは、安全のために人と同じような点数が好まれる。
いわゆる"みんな"で、安全を確認しあう。低め安心式。
人と違うと、日本特有のイジメ体質の餌食になるリスクがある。
その結果、比較的高くない70~80点台が落とし所となる。
結局、このあたりの数字に全体が収斂して行こうとする力が、人の心理から働いているようだ。

考慮したいのは、お店の方や、一般の方がRDBにアクセスすることだ。
したがって、点数システムは、一般の感覚に合っていないと誤解を受けることになる。どんなに自分で理屈をつけても、点数は、食べた時の感性的感想と解釈される。
ちなみに私は、70点のような食べ物はわざわざ食べない。それならラーメン以外のものを食べる。選択肢は山のようにあるのだから。
みんな、本当にものを食べて70点と思って食べているのだろうか?
少なくても、私の感覚では、相当体調が悪い時の数字である。

この私の実感と違う点数は、味覚とは全く関係しない要因から来ている気がする、という仮説である。
そしてこの傾向は、日本人の思考傾向に関連していそうだ。
日本を良くも悪くもしている要因に思える。

面白いので、しばらく考察してみたいテーマだ。

今回は、そういうことから解放されたいと思う気持ちが出ている。
100点=完璧ということではない。
もっと感性の問題だと思っていただきたい。
一種の美意識なのかもしれない。
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さて、うまいラーメンを食べて、美味いと書いて投稿するのも、回数を重ねると、なんとなく飽きてきた。
普通すぎるので、何か自分が楽しめる企画が必要だ。
好ましい条件は、自分だけが美味いと思う、自分の感性に合うことかな。

馬車道とはなんといい響きだろうか。
横浜の良さが完全にイメージできる。横浜は何故かしっくりする。
今日の散歩のスタートにふさわしい。
http://photozou.jp/photo/show/286324/173913218
春節も終わった中華街に行く前に、JRを関内で降りてみる。
関内には懐かしい店があるからだ。
伊勢佐木町もいいのだが、反対側が楽しめる。
近くの鰻のわかな、馬車道十番館、勝烈庵・・・とお世話になった店がある。
勝烈庵:http://photozou.jp/photo/show/286324/173913227
馬車道十番館:http://photozou.jp/photo/show/286324/173913235

40年位まえのことかな。
最近は思い出を書いておこうと思っている。
それが自分にはお宝の一つだ。
もちろん現在や未来に対してもワクワクしたい。

馬車道を港の方に進むと、中ほどに信濃屋がある。
http://photozou.jp/photo/show/286324/173913271
http://photozou.jp/photo/show/286324/173913280

1866年(慶応2年)創業の日本で最初の洋品店だ。
大政奉還の前年である。
こちらには40年ほど前からお世話になっている。
最近はズットご無沙汰であるが、挨拶だけでもしてみたくなった。
最近白井さんはTVにも登場する。ずいぶんな有名人になられた。
店内の様子:http://photozou.jp/photo/show/286324/173913288
http://photozou.jp/photo/show/286324/173913327

鏡に写っているのは八木さん。http://photozou.jp/photo/show/286324/173913312

馬車道から中華街までブラッと歩いてみる。
途中県庁などがある:http://photozou.jp/photo/show/286324/173923668
横浜市開港記念会館:http://photozou.jp/photo/show/286324/173912543

東門から入る。

暖かいので、状元樓のジャージャー麺を食べたくなったが、夏季限定のメニューだった。
http://photozou.jp/photo/show/286324/173913759

甘栗売りはいまだにネチネチとまとわりつく。
これはもう完全に無視。どうでもよい。
それよりも心配なのは、食べ放題形式の店が激増していることだ。
なぜか食べ放題と言われると、味が落ちて感じるから不思議だ。
結局、人集め形式の店は、中華街をダメにするような予感がする。

私はできるだけ街外れの小さい店を選択するようにしている。
あるいは、観光客が入らない店がいい。
そこに横浜がある気がするからだ。
そういう店は今日の2軒目にすることにして、まず海員閣。
ここなら裏切らない。
サービス面での負の評判はあったが、実際はそれほどではなく、それがまた少しの刺激があって楽しい。

ここは何回か投稿したが、人気店で、開店前にかなりの行列ができる。
今日は開店食後で、並びがない。
http://photozou.jp/photo/show/286324/173913771

絶妙のタイミング。
計算通り。

一番手前のテーブルで合席となる。
女子大生二人なので少し遠慮したが、店員さんは私に合席でと繰り返す。
当然後から来たおじさんはOKなのだが。
他にも沢山空いているのにな。
普通なら女子二人にコトワリを先に入れるが、それは中国の文化ではないようだ。
かわりに私が声をかけておく。
合席の割り振りには客の意思は反映されない。

例のおばちゃんはもうおばあさんだ。
相変わらず会計係で下を向いて計算している。
http://photozou.jp/photo/show/286324/173913780

少し会話したが、随分まるくなられた。

取り皿は、頼まなくても持ってきてくれるようになっている。

ここでは豚ばらそばに決めている。
食べるなら、ここだろう。

豚ばらそば800円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/173913820?size=800
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/173913829?size=800

1~2cmの厚みがある豚ばらは、うんと大きめで6枚位。
これだけでも随分食べ応えがある一品料理だ。
柔らかく、すぐ繊維にほぐれる。脂身もうまい。
味付けは強めだが、脂の料理は薄味では無理だろう。
スープもこれぞ豚肉出汁。他の動物系もあるようだが、分からない。
豚肉の旨みでの勝負だが、このコク・旨みが強い。
醤油ダレの具合もかなりしっかりしている。
他にはない味だ。

麺は加水低めの中華街のもの。細麺ストレート。
固めで腰が立つ。
豚ばらが強力で、スープも豚が強いので、麺をすすると麺が豚ばらになる。
丼すべてが豚ばらである。
大盛りにしないと完全に麺量が負けている。

この味なら丼でもいいし、具の入っていない中華まんじゅうに自分で挟むのも行けそうだ。
チョコッと辛子などつけて。

前のお譲様達はけして音を立てないように、恐る恐る麺を口に入れる。
相当な危険物を口に入れてるようだ。
おそらくいわゆる外人が、自分たちの価値観で音を立てることを悪いことだと、一方的に決めつけるからだろう。
若い人は自分達が年寄りより、より世界で通用するマナーを持っていると自負しているようだ。
でも、日本でも音を出していいのは、日本の麺類だけだ。
海外ではやはり遠慮すべきだろう。
なぜ音を出した方が美味いのかは、考えたこともないだろうな。
麺を勢いよく啜ることにより、上顎を刺激する。これが人間には快感なのだ。これには、ある程度のスピードが必要なのだ。
それが幸福感を生み出す。
腰などの弾性を重要視する、日本人の発明した文化なのだ。
噛むだけでは、味のほんの一部しか分からない。
私は、これが麺類の美味さであり、日本の文化の粋だと思う。

西洋人が肉を食う行為を冷静に考えれば、非常に動物的で、野蛮とも言える。
西洋のマナーも格調高くして、それを正当化する、一種の粋なんだろうな。
もともとは、手で掴んで、音を出して食べていた様子を想像する。
片手にワインなんか持ってね。なんかその方がうまそうだが。
肉だって、ガツガツして、上顎を通り、呑み込む感覚が命だということは、犬を見れば分かる。

よくTVで遭遇するのだが、虫などを食べる国の食堂に行き、大声で気持ち悪がるヤツがいる(もちろん、「世界・ふしぎ発見!」の竹内 海南江さんなどはその逆で、尊敬に値する)。
これは他国の文化を侮辱したり、さげすんでいることになるのに、気がついているのだろうか。
ラーメンを音を出して食べるのも同じことだ。

日本では、いかに麺類を粋に啜れるかを競うべきだろう。
蕎麦を江戸時代の屋台で食べるように啜ると、coolだぞ。
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リポーターや気取った若い人たちがすることで、絶対止めてほしいことがある。
それは和食以外で、小皿などの食器をテーブルから持ち上げて食べることだ。
よほどこぼすのが怖いのだろうか。

おそらくそれが許されるのは、日本食の茶碗や椀や小皿、丼位ではないだろうか。日本のお膳の文化から来ている。
待たないのは逆に作法違反である。
もちろん、和食でもさしみ皿などの大物は持ち上げない。
例外では中国でも米の茶碗は持ち上げていた(ただし、持ち方が違う)。
おそらくパラパラの米を、箸で食べるのがむずかしいことから発生した習慣だろうか。

一部の食べ方を除き、テーブルでそれをやったら、世界中で恥ずかしい。
食器を持ち上げるのが許されるのは、和食の例外だけにしておいた方がいいだろう。
それと同じく手皿も止めてほしい。
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さて、お譲様達は麺と丼を頼んだようだが、麺は着いた時から徐々に巨大化し、液面から盛り上がってくる。
どう考えても無くなりそうにない。
それでも美味しいそうだ。それなら啜る必要はない。
彼女達、豚ばらは丼にして正解だったな。
こちらはお米に味が染み込んで美味い。
余計なお世話だが。

おじさんは普段だと、凄い音をだすのだが、
今日の女子は感じがいいので、わりと静かに食べた。
ああ・・思い切り音を出したいのだが。豚を食べるのがメインなので、まあ大丈夫だ。

点数用のカテゴリーは『中華系豚ばらそば』。
価格も安めなので、B級感では他に勝るものが思いつかない。
こういうのは横浜に来ないとない。
ずばり期待通りだったので、ここは久しぶりにマニアックに、私の豚ばらそばカテゴリーの基準になる100点。
でもこれは、Profieに書いたように、自分の理解度が100点という意味だ。

余計なことだが、100点満点システムでは、0点と100点のものを経験から決めておかないと、どの位置かの点数が決まらないのだ。
細かいことにこだわるより、重要なことだ。
*100点が現物・実体験で定義できないものでは、70点は決められる訳がない。
≪それもできるだけ細分化したカテゴリー毎に基準点を設定すべき≫
カテゴリー間の好みを点数に反映したら、それは単なる好き嫌いだろう。

とにかく正規分布の神話にとりつかれている点数システムは、思っているほど科学的でもない。実際0点では店が存続できない。
分かりにくい話だが、ラーメンの点数が70~75点位を平均に正規分布していることはあり得ない。
人間の無作為な感覚は、工業製品などの寸法とは違うのだから。

よく考察すべきは、ものを食した時の、自分の感性的な反応の数値的分布である。
これは個人によって異なるのが普通だろう。
それを素直に表現したいものである。
食の本質は心なのだから。

さて、くれぐれも、けして追随をおススメしない。
今でも並びが多過ぎるからね。

自分だけが美味いと思いたいメニューだ。
そうそう、牛ばらなら麺より丼かな。
今度は豚はそばで、牛は丼にしてみよう。シュウマイもつけて。
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雑木林、桜がチラッ:http://photozou.jp/photo/show/286324/173912508
クサイチゴ:http://photozou.jp/photo/show/286324/173912533
こぶし、石川町:http://photozou.jp/photo/show/286324/173912562

投稿 | コメント (12) | このお店へのレビュー: 5件

コメント

KMさん、こんにちは。

採点ポリシーに関しては意見の相違はありますが、それはさておき。
(自分のための採点なのか、参加者全員のための採点なのかというあたりの相違でしょうけど)

ここの豚バラは実に美味そうです。
麺にも合うでしょうし、もちろんご飯にも素晴らしく合いそうです。
豚肉+甘めの味付け+脂というのは鉄板の美味さですよね。

ぬこ@横浜 | 2013年4月6日 18:20

コメント失礼致します。
点数システムの考察、じっくりと読ませて頂きました!
色々考えさせらました、むずかしいですね。。。
>100点=完璧ということではない。
このサイトの基準でも100点は『満足』なんですよね。『100点=完璧ではない』に通じます。
ここで関係してくるのは、人間心理なんでしょう。
私自身思い当たる節があります。
他のユーザーの皆様もそれぞれの考えや意図があって点数を付けているのだろうな、とも。
…点数からユーザーの意図をもっと深く考えると…これまた面白そうです。

むずかしいテーマですけど、これに囚われてはイケませんよね。
食を楽しむ!重要ですよね!

長文失礼致しました。。。
…そうそう、画像の豚さん、最高ですね!

インディゴ(翠金) | 2013年4月6日 18:28

KMさん、こんばんは。

同じものを食べても人それぞれ味覚が違うので、評価もバラツキがあって当然ですね。
長年連れ添った女房との味覚の差を実感しています^^;

この豚バラは旨そうですね。
ボリュームがあるので食べ応えもありますね。
一度食べてみたいですよ^^

赤城山 | 2013年4月6日 18:53

◆ぬこ@横浜 さん
コメントありがとうございます。

>採点ポリシーに関しては意見の相違はありますが、それはさておき。
(自分のための採点なのか、参加者全員のための採点なのかというあたりの相違でしょうけど)

人によって違うのは、いいことだと思っています。
特に自分が人と違うことは、大事なことだと思っています。
そういう変な人であることを理解していただきたくて、前回と今回はやや難しい内容に触れています。

なかなかセンシティブな問題なので、あまり触れないでいたのですが、
今回フト、あることに気づいたのです。

≪食べた時の感想・満足度としての程度と、これを数量化して人に示すプロセスは、まったく次元の違う二つのことだということです。≫

前回書いたのは、私は"採点"はしていない、ということです。
また採点という言葉と数量化とはおなじではなく、採点ポリシーもこれらとは違う次元として今回書かれております。
別に、あらためて参加者全員と喧嘩をしようとしているわけではなく、私の投稿している数字(採点ではないと言ってきています。その才能・資格がないのです)はどういうものか、を理解していただいた方がいいと思ったからです。
100点という数字が一人歩きしてほしくないからです。

またRDBへの参加理由、点数の付け方、感じ方は人によって違うということへの再確認です。
だれのためかも、今回はご指摘の2者以外に、大事なのはお店の方や、一般の方だということです。

いずれにしましても、私には自分のためという投稿理由から抜け出ることはできません。
そのあたりを理解していただければ、幸いです。

KM | 2013年4月6日 22:54

追随・・・
いや、中区でしょ。最近出没してます・んで・・・

採点は以前より気にせずつけるようになりましたね。
自分の中では
〉100点が現物・実体験で定義できないものでは、70点は決められる訳がない。
のとおり、自分(絶対的)基準があります。

というより、味の採点なんて、まさに
自分基準、としか言いようがないですよね。

100点は気持ちがよいですね!
なんともうまそうなお肉の塊っす!

☆GIMOSU | 2013年4月7日 22:29

KMさん  こんばんは!

ここの100点は納得です!!
また、食べに行きたいです。

ヨコべー | 2013年4月7日 23:06

◆ぬこ@横浜さん
コメントありがとうございます。

この豚バラは相当美味いと思います。
中華街ではこういう美味いものが隠れているきがします。


◆翠金(ag-u) さん
コメントありがとうございます。

点数システムは数学的には、本当は数量化と言います。
これは、本職の世界なんで、あまり触れないでいますが、多変量解析なので、変量がものすごく沢山必要なんです。
これを一発で一次元に現わすのは不可能でしょうね(笑)。
五段階評価にしてもよさそうですが、これをやってもみんな3.5点位になってしまいます。
人事効果と同じですね。
でも実はこの傾向、世界的にみても、日本人特有であることは付け加えておきます。

私の点数は皆高めに見えますが、逆の目では伝統的に低すぎる気がしてます。

いずれにしても、昔から信頼できる方の投稿を参考にすることにしている人が多いです。

この豚は、美味いです。
豚と青物だけでも100点です。

KM | 2013年4月8日 09:07

◆赤城山さん
コメントありがとうございます。

おっしゃる通りです。
結論から言いますと、皆同じ考えで、同じ点数システムにしようとか考えない方がいい、ということです。
素人には無理です。

この豚バラは美味いですよ。
こういうのは中華街にしかないでしょうね。
探せばいいものが沢山あります。

◆塩のヲタクはぶるまなじっちゃん ・・さん
コメントありがとうございます。

点数についてはおっしゃる通りです。
とにかく、その人の特徴を見つけることでしょうね。
いままで、点数について議論する人は少なかったのですが、
点数が独り歩きしないでほしいという趣旨です。

この豚バラは見た目通り、迫力があります。
貴殿には多すぎるので、おススメはむずかしいな。
でも味はいいですよ。

KM | 2013年4月8日 09:18

◆☆ジモス さん
コメントありがとうございます。

この肉は美味いです。

貴殿のように最初から100点連発にしておけばよかったです(笑)。
そのほうが気持ちがいいですよね。
どちらかというと、90点連発になってしまいました。
自分が楽しめなくなったら何の意味もないですからね。

肉が100点だったら、麺を残して100点にすればいいのですね。
麺を食べて無理に減点するのは、日本の特徴でしょうか。

◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。

この豚バラは美味いです。
上にも書きましたが、麺は残してください(笑)。

牛バラは丼だな。
量は多いですよ。
これにシュウマイを付けてください。

KM | 2013年4月8日 09:27

お久しぶりです。

これは旨そうですね。。是非食べたいですし、
これを美味しく戴けると言うことは、こちらの満点ブタの方もソロソロ・・・

点数の付け方については自分の絶対的な位置づけがある限り、
そこに素直に従うこととしています。
ハッキリ言って、素人に対し「同じ物差しを持て」ということ自体ムリなことだと思います。

3ちゃん | 2013年4月9日 00:02

◆さんたろー。さん
コメントありがとうございます。

お久しぶりですね。お元気ですか。
最近大分元気になってきました。
もう少ししたら、昼には行けそうですが、夜はむずかしいかな。
懐かしいので、バカ豚食べたいのですが、昼は小さいですね(笑)。

点数については、皆考えが違っていいと思いますが、今回と前回は自分の
考えを書いておきました。
ズット変わらないスタンスは、ご主人に面と向かって言える内容と点数にしたい、ということです。

KM | 2013年4月11日 09:28