ラーメン二郎 亀戸店の他のレビュー
コメント
ドモですぃ〜
ん〜見るからに薄い豚さんですね〜
残念
しかも麺茹で過ぎ。。。。。。
自分の時も 麺は柔らかかったです
硬めですねココは
豚さんは改善して欲しいな〜
コスト的に大変なんでしょうか
Liberty | 2008年2月6日 18:161日1麺さん
どもです!
最近レビューまでが、「エヴァ」しちゃってますね!
ブタがチャーシューだったのにもかかわらずこの点数ですか!
すばらしい!!
あっしも第18使徒「ジロリエル」を殲滅!!しに行きたいもんですな〜(^^)
でもこちらは夜営業の終わりが早そうで二の足踏んでいる状態なんですよ。。
3ちゃん | 2008年2月6日 18:40こんばんわ〜
>ブタがイマイチだろうと、麺が多少ゆるかろうと、食前・食中・食後の満足感とCPの高さに>高得点は揺るぎない
それでもこの点数なのですね〜 凄いです。
何気に亀戸は未食のママなんです。。。
何時の日か麺カタでいきます。
うこんさま | 2008年2月6日 20:48どうもです!!
私が行ったときの豚さんはなかなかでしたよww
日によって豚さんのブレが凄いようですね(汗)
あのコンソメテイストなスープを味わいたいなぁ〜w
泉 | 2008年2月6日 22:01おばんです。
迫力に欠ける豚さんですね。
麺もボイルオーバー気味でもこの点数。
全体的なレベルが高いのでしょうね。
こちらは1回お邪魔してるんですがコールがスムーズに出来なくて店主に睨まれたんです。
それがトラウマになっていてどうも再訪する気がおきません(悲)。
雲仙さんに行った際にお邪魔しようと思ったのですが駐車場代を考え寄りませんでした、せこっ。。
次回は寄らせていただくかもしれませんのでその際はよろしくです。
エイチジー | 2008年2月6日 22:24こんばんは〜
ここのブタはどちらかと言えばチャーシューよりですがそれにしても薄いですね!
麺も残念でしたがまた食べたくなる味・・・やはり実力店ですね。
私もご無沙汰ですが何だか食べたくなってきました(笑)
ryuty | 2008年2月6日 23:30豚の脂っ気が無いのは確認できますョ〜。
でも、豚がハズレで86!
これは相当の高評価ですネ〜。
二郎か。。。
今年になって未食です。
ハァ〜〜。。。
SPARK影 | 2008年2月7日 13:01こんにちは〜。ここは私はカネシ切れの状態でお店のカラー知らずに行ったので若干量や濃さなどは肩透かし食いましたけど、仰る通り美味いには十分美味かったですね。
最近はハードコアは自分はちょっと厳しくなってるので、カネシ切れがMAXでなければここの二郎くらいがベストな感じかも(笑)
>拝見させて頂いて、まず・・・笑っちゃいましたm(-_-)m スマヌ
あっしはまだ未訪なんです(;^_^A アセアセ・・・オーダーはワンタンメンにしようと思い始めていたのでほぼ確定しました
いえいえ、読んで頂けるだけでも有り難いので、笑ってまで頂けるならむしろ光栄です(笑)
と言いますか、公共性の認められるここのレビューだからこそ文章は最低限の堅さを保つようにはしてますが、もし自分のブログにレビュー書いてるだけだったら、本当は自分はもっと崩しまくってる・お笑いの方向に持っていってる筈です。お笑い大好きなんで(笑)
こちらのお店に初めていらっしゃるなら、ワンタンメンがベストなチョイスだとは思いますよ。煮干ダシ好きな人はかなりハマる確率高いかと。
CPだけは、仰る通り、通常メニューでもいいとはちょっと言い辛いです(最近の原油高物価高を考慮しなくても)。具がちょっとケチいのが玉に瑕なんですよ、あそこ(苦笑)
1日1麺さま、kaitです。
>〜ブタは大ハズレ(痛っ)〜
ここの豚はブレがありますね。
ラーメン大 堀切店も豚にブレあります。
>6時間経過した今、また亀二が食べたいって・・・・一体???
分かります!
kait | 2008年2月8日 17:47こんばんは。
筆おろしは此方でさせて頂きました。
美味かったです!
小岩店も行きたいですが、一之江店の汁なしが食べたいです。
ぽんたくん | 2008年2月9日 23:13
1日1麺
マークス
りょうま
Dr.KOTO
pvs aka duff
ぬれいえふ





「二郎が食べたい」と言う同行者の要望があり久々に亀二へ向う。
11:36 外待ち2名に接続、3類側コーナーに着けたのは15分後だった。
寡黙なご主人は今日も安定したリズムで手際よく丼を完成させていく、右手がサッと上がる“キュー=きっかけ”には即反応、ヤサイマシマシニンニク!
お隣さんのブタは例によって薄めながらもプリっと肉汁が溢れそうな、見るからに旨そうなブタちゃんだったので当然期待する。
しかーーーーし!目前でスライスされているブタは見るからに“チャーシュー”画像で見て取れるだろうか?脂っ気が殆ど無い部位。ガクッ!
配膳直後に高台からレンゲを取り“天地返し”で一マゼ、カネシの香りで深呼吸。スープを啜る、ウメェ〜!乾ききった喉を潤す一杯目のビールと相当するような感動。思わず漏れるウメェ〜ッ!! =覚醒モード突入=
二郎系で乳化度が低い場合、グルやカエシの尖りだったり、油のしつこさを感じる直系もあるが亀二のスープはそうならないから不思議。当然、手抜きや間引きなどを疑う余地も無い。だって旨いんだもん。
カネシ醤油の独特な醤油の旨味は甘さが不可欠、乳化が低くとも豚骨から染み出た旨味とはビシっと調和が取れている。味の纏まりは良く、ライトボディ系では独創的な味わいであり、ある意味完成度は高いと思う。
ヤサイはマシマシ=ダブルなので、どちらのコールにも対応可能。私の「マシマシ」は奥さんへは「ダブル」と言い換えられていた。
それにしても細い麺、一般的には「中太」で通るサイズだがスープとの相性を考慮しての選択であり、茹で加減さえブレなければ違和感の無い麺だが、ザンネ〜〜〜〜〜〜ン(涙)
今日のはボイルオーバー気味だった。次回からは麺硬めを忘れずしようと決めた。
それでも“ヤサイと同時に食べる”というスタイルが確立されている為、ストレス回避可能だから又憎い。
現在のペースだと2〜3ヶ月に1回程度の巡回訪問だが、6時間経過した今、また亀二が食べたいって・・・・一体???
ブタがイマイチだろうと、麺が多少ゆるかろうと、食前・食中・食後の満足感とCPの高さに高得点は揺るぎない、亀二の懸念すべきは透明油くらいか。