☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
こんばんわ~
当然食べていますよねー。
自分も今年ビシソワーズ風のものは3杯食べていますが(たぶん同じですよね)
コレが一番そのものと思いましたねー♪
確かに値段がいいんですが今回の具材を考えるとしょうがないのかなぁ?
と、ホントにワインでも飲みながら食べたい一品でしたね~♪
バスの運転手 | 2013年7月30日 00:49具材1つ1つへのコメント、流石でございます。
玉ねぎをかじった瞬間のほのかな甘みが口の中に蘇ってきました。
チル | 2013年7月30日 01:12おはようです。
とても綺麗な盛り付けですね。
ビシソワーズ なスープは食べたことが無いので興味津々です。
お値段以上の満足感があるようで♪
ピップ | 2013年7月30日 07:55900円は確かに高い気もしますが、それだけの価値はありそうですね。
麺量が少ないのがちょっと残念かな?
おはようございます(^^)/
お洒落な一杯ですねぇ~
自分はチャーシューに目を奪われがちですがw
ビシソワーズ風のつけ汁も興味深いです(^-^)
ひろき | 2013年7月30日 10:25こんにちは♪
コチラの限定は夜まで残って無いですよね…(>_<。)
でもコチラは今一番行ってみたいお店なので
近々訪問してみます^^
よっしーR | 2013年7月30日 13:14どうも~
これだけ肉があれば900円も納得と言えば納得ですね。
手も込んでいるでしょうしね。
ビシソワーズは多い気がしたけど、よく考えれば3軒だけでしたねw
それも大泉、志木、朝霞と近いエリアだしww
corey(活動終了) | 2013年7月30日 13:19ジャガイモ嫌いの私でも裏ごしするとまた違ったものになるんです。
これは気になりますが、人気メニューになるのも分かりますよ。
ジャガイモと肉ですしね。
mona2 | 2013年7月30日 19:24ども~
気軽につけめん、ってなノリではなく。。
もはや【食】素材を極める一品になりつつ・・(苦笑)
色彩からも楽しめるのは色んな浴を沸き立てますよね~
そう言うオイラは大和の芋で精つけネバ!ww
ももたろう | 2013年7月30日 20:50コレは見た目にも涼しげで美味しそう!
早い時間に「ぱど」持って行ってきます!
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2013年7月31日 10:03>バスの運転手さん
自分で書いといてナンですが改めて考えてみれば麺、つけ汁、具材とすべてのパーツに手が込んでますね。
そう考えればやはり妥当なお値段なのかも知れませんねw
☠秋☠ | 2013年7月31日 15:11>ひろきさん
ビシソワーズなつけ汁に興味がお有りならひろきさんの所からなら大泉の「麺屋 蕃茄」がアクセスし易いかも。
期間限定なのでいつまで出してるか不明ですが。
☠秋☠ | 2013年7月31日 16:36>よっしーRさん
どうでしょうねぇ、夜の部開始早々なら残っている気もするんですが・・・
確実なのはTel確認。
そしてコチラはデフォもお薦めなので決して行って後悔はしないと思いますよ。
☠秋☠ | 2013年7月31日 16:39>corey(活動終了)さん
そう、改めて考えると自分でも妥当な価格だったかなと思ったりしてます。
実際に三軒だけなんですがこれだけ近いエリアで同時多発的に発表されると何かあるんじゃないかと思いますよねw?
☠秋☠ | 2013年7月31日 16:41>まるまる(°…°)四隅踏破さん
バスさんのレビューによると早期終了もありえるようです。
チャンスがあれば早めに行ってみてください。
☠秋☠ | 2013年7月31日 16:46こんばんは。
リベンジしてきました!半チャーシューをつけるとホントに肉祭りですね!
やっぱり人気みたいですぐ売りきれちゃうって店主さんも言ってました。
8月頭まではやるみたいですよー!
osadaman | 2013年8月2日 00:30>さん
おっ、リベンジ果たしましたか。
半チャーシューを付けるとデフォの具材がちょっと霞んじゃう印象もあったんですが ま、こういうゴージャスなのも面白いかなとw
8月頭まで・・・ってもう8月頭ですけどw
いつ終了してもおかしくないので気になる方はお早めにってことですね。
☠秋☠ | 2013年8月2日 16:29
☠秋☠
Lv84VW









ここ数日、毎日のように誰かしらのレビューが上がり好評を博している同メニュー。
当然自分も食べてます。 地元なので。
開店2~3分前の到着でPP。
開店時の並びは5名程。
食券提出時に情報誌「ぱど」の切り抜きも提示して選べるサービストッピングは「半チャーシュー」で。
あ、字数の関係でタイトルには入りませんでしたがお値段は900円です。
待つこと10分程で提供。
ウホッ、これはちょっとした肉祭りw
それではいただきます。
麺は平打ち気味で中太のホウレン草練り込みの翡翠麺。
ホウレン草らしい風味等は殆ど感じられず、味というよりは見た目の清涼感を狙っているのでしょうか。
やや硬めの茹で加減でしっかりと水で〆られ(更に麺皿には砕いた氷がまぶされ)コキッとした歯応え。
麺量は体感で200~220g程度でしょうか。
因みにデフォルトのつけ麺のような中盛同額サービスには非対応。
つけ汁はタイトルを借りればそのまんまジャガイモの冷製スープ。
ひと言で言えばビシソワーズですね。
恐らくベースとして鶏出汁が使われていると思われますが全体の一体感が強く判別は難しいです。
とは言え裏漉しされたジャガイモと生クリームの風味はしっかりと味わうことができますね。
塩気はそれ程強くはなくそのままでも冷製スープとして違和感なく飲むことができます。
今年はこのテの冷製つけ麺が流行っているのかビシソワーズ風のつけ汁も個人的に今回で3度目ですが今回のつけ汁が一番ビシソワーズそのものに近いと思います。
つけ汁の真ん中に浮いたオレンジ色はニンジンのグラッセを擦り卸したものでしょうか。
香味油(オリーブオイル?)で和えられほんのりした甘さを醸し出しています。
具は麺側にスモークサーモン、スモークチキン、低温調理の豚チャー&鶏チャー、紫タマネギのスライス、プチトマト、水菜、そして器の対角線にはクーポンサービスの半チャーシュー。
つけ汁側にはアスパラが。
スモークサーモンはちょっと塩気が強め。
白ワインのお供なんかには良いかもしれない。
スモークチキンは薄味ですが燻されて素材の旨味が凝縮されています。
ロースの豚チャーは先日の三周年記念コラボメニューに乗っていたのと同じ物。
柔らかく絶妙な半生具合。
同じく半生の鶏チャーはコチラでは以前からお馴染みの逸品。
クーポンサービスの半チャーシューは箸で簡単に切れるホロトロの豚バラ肉が2枚。
厚みもそこそこあってボリューム的にも不足無し。
紫タマネギは水に晒されしっかりと辛味抜きが為されそのまま囓ると良い箸休めに。
水菜はシャキッと口の中をリセットしてくれる。
湯剥きされたプチトマトはそのひと手間が嬉しい。
フルーティーな甘味で美味。
アスパラはコリッとした歯応えで目一杯太陽を浴びた夏の大地の味がしますね。
総じて今まで培ってきたコチラの持ち味は活かしつつ更に新しいステージを目指した挑戦的な一杯。
お値段的にやや難アリな気がしないでもありませんがクーポンサービスを付けることで十分満足できる内容になってます。
どうやら連日早い時間での売り切れが続いているらしいので気になる方は早い時間帯の訪問をお薦めします。
ごちそうさまでした!