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コメント
こんにちは。
此方は何れも美味しいので、辛さ苦手ですがいつかはと思っているメニューです。
今回、控えめにすればどうなかなりそうな印象を受けました。
豚骨の脂分頼りになってしまいそうですが。
その頃は激辛をご卒業のことでしょうね。
歩くバオバブ(レポさぼり中) | 2013年10月19日 12:16こんちは!
最近辛いのは食べていないですね
辛さは、ピリ辛い以上激辛未満の3丁目くらいの辛さが一番美味しいと思っています。
こちらはまだデフォを頂いていないような・・・
麺’s | 2013年10月19日 12:30こんちー
京都出張編ご苦労様でした。出張明けにもつけ麺ですかぁ~
ここの「激辛つけそば」一時期好きでした!
loco-G | 2013年10月19日 13:36どもです。
こちら、辛いのもやってるんですか!
食べたいですね~。
勿論、激辛で♪
ピップ | 2013年10月19日 19:39ども~
出張乙でした!
これ気になってたんすよね~(辛系、あまり得意ではないのですが・・w)
刻みタマネギの存在、ナイス脇役ですよね~
オヤジ達の汚れた血液浄土も兼ねてww
ももたろう | 2013年10月19日 22:51>歩くバオバブ(レポさぼり中)さん
いや、辛いのが苦手だったら無理して頼む事もないんじゃ(^^;
所詮趣味の自己満足の世界ですから食べたいものだけ食べてれば良いかと。
ま、そういう意味では全種コンプという自己満足も同じですかねw
☠秋☠ | 2013年10月20日 00:07>麺’sさん
>3丁目くらいの辛さが一番美味しいと思っています
まぁそれでも殿堂入りのレベルを食べれちゃうんですから大したものです。
自分は恐らく耐性的にもその辺が限界かとw
☠秋☠ | 2013年10月20日 00:09おはようございます(^^ゞ
肉吸いラーメンも気になりますが
初訪時はデフォかなぁ~と思っているので情報参考にさせていただきますよぉ
>「辛つけでこのレベルだと激辛つけは自分には絶対無理」と思った程でした。
激辛もあるんですかぁ~?デフォで様子見てからにしますww
ひろき | 2013年10月20日 10:21こんにちわ~
自分も最近はドロンジョ系はちょっとww
って感じなんですがこの手の粘度のあるつけ汁のは刻みタマネギが有効的ですよねー。
そして自分も激辛つけ蕎麦は未食なんですが食べなくてもいいかな?
って思ってたんですが秋サンが食べてレビュが上がったら考えようかな?(汗)
バスの運転手 | 2013年10月20日 17:09>バスの運転手さん
今回の一杯に限らずこちらのレギュラーつけ麺はどれも濃厚なので刻みタマネギは合うでしょうねー。
自分も基本的にコチラでは限定優先なので激辛つけはいつになるかなぁw
☠秋☠ | 2013年10月20日 19:47こんばんは~
コチラにも辛い系メニューがあったんですね。
激辛つけ麺、気になるメニューですね~。
コウスケ(雑種;18歳) | 2013年10月20日 23:22>コウスケ(雑種;18歳)さん
コウスケ(雑種;18歳)さんは躊躇なく激辛いってみてくださいw
レビュー期待してますよー。
☠秋☠ | 2013年10月21日 01:52
☠秋☠
Lv84VW









※順番が前後しますが先の「肉吸いラーメン」より前のレビューです。
この時はまだ店主さんが腕を怪我する前です。
この日の明け方に京都出張から帰宅。
仮眠を取って遅めのブランチ。
奥さんが「瑞山の限定(この時は海老あんかけそば)が食べたい」というので家族で訪問。
海老あんかけそばは既に食べていたので久し振りにレギュラーメニューの中から表題をチョイス。
思えば三年前のオープン二日目に初訪問した時に食べて以来の辛つけ蕎麦です。
麺は全粒粉配合で緩く縮れた太麺。
やや固めの茹で加減でミチッとした食感。
麺量は中盛(同額)で300gと充分な量。
つけ汁のベースは高濃度ドロ系豚骨魚介。
但し魚介は控えめなチューニング。
つけ汁には予めラー油的な辛味が付けられていますがそのレベルはピリ辛以上激辛未満。
浮島となっている魚粉と唐辛子を溶かし込むと魚粉によるコクの深化は感じ取れますが辛さは殆ど変化せず。
つけ汁の高粘度は魚粉というよりも豚骨の油脂分が由来だと思うのですがこのドロ脂が後半ちょっとキツくなってきましたね。
具はつけ汁側にチャーシュー、メンマ、海苔、ネギ、黒胡麻。
麺側にはモヤシ、カイワレ、フライドオニオン、カットレモン、クーポンサービスの味玉。
そして別皿に追加トッピングの刻みタマネギ。
チャーシューはホロトロなバラ肉のブロックタイプ。
メンマはシャクっとした食感で薄味の材木系。
モヤシはデフォのつけ麺やカレーつけ麺には乗っていないんですよね。
今回の辛つけや黒担々つけには乗っている、という事は辛さの緩衝材的な意味合いなのかな?
個人的には無くても問題なしですが。
味玉は白身が甘く割っても黄身が切り流れ出さない絶妙な茹で加減。
先に記したように後半豚骨の油脂分がキツくなってきたんですが追加トッピングで頼んだ刻みタマネギがかなり効果的なカウンターとなってくれました。
水でしっかりと晒されて辛味は抜けておりショリッとした食感と爽やかな苦味。
50円というお値段の割に量も充分乗っておりコチラの濃厚系のメニューには相性抜群のトッピングと言えましょう
基本構成は前回食べた時と変わっていませんでしたが辛さのレベルは大分落ち着いた印象です。
前回食べた時はほぼ自分の限界に近いレベルで「辛つけでこのレベルだと激辛つけは自分には絶対無理」と思った程でした。
ま、今思えばオープン二日目だったので辛さも含めて多少のブレがあったとしても不思議はないかなと。
恐らく今回の辛さを基準にすれば激辛も何とかイケるのではないかと思います。
コチラのレギュラーメニューの中で唯一未食の激辛つけ蕎麦、近い内に攻略してみましょう。
ごちそうさまでした!