コメント
のスた、熱いですねぇ~
イイですねぇ
その体に悪いルーシーは
完飲してヲトコ!
次回のレポート、
楽しみにしております!w
あかいら! | 2013年10月14日 20:58立秋さんこんばんは!
10月31日迄の期間限定!
なんとか滑り込みたいです。
でもこのボリューム、食べれる気がしません!
鶉 | 2013年10月14日 21:45こんばんは。
完成版といい、限定といい、琴線に触れる
メニューが続きますね~
近場のマッチョもがんばって欲しいものです(笑
pvs aka duff | 2013年10月14日 22:02こんばんは~。
おや、レビに何か小生の聞いたことのない単語が出てきますね。
それにしても、コチラスープ(タレ?)の全入れといったところでしょうか?
その神がかった旨さとやら、一度体験してみたいですねぇ。
SBT | 2013年10月15日 00:05pvs aka duffさんありがとうございます
マッチョ、最近行ってないので近日パトロールします!
立秋 | 2013年10月18日 18:18
立秋

痛風キャリアー








なのでポン酢補給。散歩がてらにコチラに参りましたところ、店先に以前食べ損ねた限定の標記が復活している旨案内がありました。
「直伝の醤油×極秘の塩×厳選ポン酢を調合した、のスた的まぜ油そば」みたいな記載で汁ありか汁なしか汁男優か良く分からないのですが、FUMiROさん的にルーシー書いてあるから汁ありなんでしょう、きっと。
いずれにせよポン酢が入っていたので今回コレにいたします。
右手券売機にて食券購入。
昼どきの店内はほぼ満席で、見ていると半分強の方がルーシーのオーダー。人気ですね。
ちなみに前回レビにて「以前いたビビる大木似の…」と書いた店員さん、今もおられました。訂正します。
さて7分ほどで高台に配膳されました。
ハイキング程度の小高い丘のようなビジュアル、やはり半分ほどですが汁というかルーシーというかタレが入ってますね。
同時に提供された右の小鉢は味変用のタマネギ、途中からどうぞだそうです。
汁は飲むためのものではなさそうですが、少しだけ舐めると結構ショッパめ。乳化した感のある豚骨ボデーに塩ダレ>ポン酢>醤油の順で主張します。口当たりはまろやかですが、かなりの塩分濃度。
やっぱりまぜそば的に食べるのがベターなんでしょね。
引きずり出した麺はいつもの平打ち、濃いめの塩ポンダレに絡んだ麺を啜ると、チョット神がかった美味しさです。三口目くらいまでは、特に。
後半はショッパさがクドく感じられるようになってしまいました。個人的にはタレ半分くらいがちょうどイイかもしれません。
麺自体はいつもの柔らかでムッチリ食感なオーション麺、言うこと茄子です。
具材はチャーシュー2種にヤサイ(キャベツ、モヤシ、貝割れ)、鰹節、ハーフ茹で玉。
チャーシューはスライスタイプとシーチキン的ほぐし豚の2種、いずれも濃いめの醤油ダレに漬けた味わいでジャンクな一杯には相応しい味わいです。
ヤサイは意外とキャベツ多め、芯も多いですがボリボリと食べ応えありでイイ感じ。モヤシと併せてタレとの相性バッチリでした。貝割れは良く分かりません。
花鰹はタレを吸ってグズグズの塊に。風味担当。
茹で玉はユデタマスキーには嬉しいアイテムですが、生の卵黄の方がマッチしている感じもしましす。
途中でタマネギ投下しましたが、コレ酢漬けなんですね。微妙な味わい。粗挽きBPを振りかけてごまかしました。
先に述べましたがタレの味が濃過ぎ(かつ量多すぎ)で後半ダレましたが、それでも一気に完食。
中毒性十分なまぜそば、ツイッターによると10月31日までの期間限定ですので、次回タレ半分でリトライしてみます。