コメント
どうもです!
もうそんなに経っちゃったんですね(汗)
なかなかこの辺は足が出ないもので・・・。
じゃい(停滞中) | 2014年2月7日 10:49こんにちは。
ほん田さんの系列店だと聞くと清湯へのハードルは一気にあがりますね。
「優等生っぽくて刺激に乏しい」なんとなくわかる気がします。
glucose | 2014年2月7日 11:06こんちくわ~。
なかなか美味しそうですね~
先日、自分もほん田出身のお店に行きました♪
つけ麺は美味しかったです。
いずれUPしますw
富士山 | 2014年2月7日 13:01じゃいさん、毎度です~
2周年の限定、かなり評判良かったようですね~
自分は行けませんでしたが・・・。
としくん | 2014年2月7日 14:10glucoseさん、毎度です~
その通りで、知らずハードル上がってるんですよね~
突き抜けないとダメ!みたいな・・・。
としくん | 2014年2月7日 14:11冨士さん、毎度です~
ビジュアル含めて、ほん田って感じですよね♪
十分美味しいんですが、今ひとつ突き抜けなかった(^^;
としくん | 2014年2月7日 14:13どうもです!
二周年ですか。僕も2年前に行ったきり…。
美味しいんですがここだけのためにわざわざまではなんですよね。
shun | 2014年2月7日 16:18こんばんは。
帰宅はまだ未開拓の地です。
ほん田さん系も経験ないので、
気になります。
あっ!帰宅→北区の間違えでした。
ももも | 2014年2月7日 22:43shunさん、毎度です~
東十条までは脚が軽いんですが、
その先は…って感じ、ありますよね~
としくん | 2014年2月8日 08:33もももさん、毎度です~
えっ貴殿としたことが!
ぜひ遠征してくだされ~
としくん | 2014年2月8日 08:40
としくん
硬め濃いめ
40Clockers
AK-44

ラーするガッチャマン(通院中)





[店内状況] 満席、外待ち2、後客8
[注文] 豊穣清湯 特製塩ラーメン
[価格] 930円(特製250円含む)
[味] 鶏塩清湯
[麺] 中細麺(150g)
[具] チャーシュー3種、味玉、鶏そぼろ、細切りメンマ、海苔3、水菜、葱、カイワレ
[外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817088
[券売機]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817125
[麺量]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817222
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817377
[別角度]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817412
[麺を引っ張り出して・・・]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817447
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817478
[こだわり3種のチャーシュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817499
[鶏そぼろ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/196817515
さいたまでの所用の帰り道に乗換駅の赤羽で途中下車。
麺処 ほん田の系列店として、気になる存在だった当店に初訪問です。
ランチタイムのピークに重なり、恐る恐るの到着。
店前に2名さまがお待ちです。
店外の券売機で予め食券を買ってから、並びに加わるシステム。
POPが充実してて、非常に分かりやすい…つうか、全く予習してない身にとって、外待ちのお陰で余裕の品定めができました。
写真つきで紹介されてる標題を選択。
食券を購入後2~3分で入店、道路側カウンター最奥に陣取ります。
店長の爽やかな声が常に響き渡り、気持ちの良いお店ですね。
しばらくして、ほん田系らしい素敵なビジュアルの一杯とご対麺。
琥珀色に澄み切ったスープから・・・。
うん、鶏の風味が豊かな美味しいスープ。
店頭のPOPには、丸鶏、鶏ガラを大量に使用とあります。
奥の方に魚介系や生姜の存在も感じますが、和出汁感はごくごく控えめで、あくまでも鶏で押すもの。
塩分濃度はそれほど高くなく、良い塩梅。
全体のバランスも良いですね。
でも一方で、何か優等生っぽくて刺激に乏しい一面も。
美味しくいただいても、後々の印象に残りにくいかな…少なくとも自分は。
続いて麺。
細麺とまではいきませんが、中細やや細めのストレート。
若干の微ウェーブが確認できます。
厨房にカネジンの麺箱。
低加水で、歯応えも歯切れも良いですね。
茹で具合もジャスト。
塩のスープには相性抜群です。
具に参りましょう。
まず、こだわり3種のチャーシュー。
それぞれにお名前までついてるようです。
肩ロースを真空低温調理した「レアチャーシュー」は、肉の旨味がダイレクトに伝わるもの。
ピンク具合も申し分なし。
オーブンで焼き上げられた「夏海の塩豚」。
縁はカリカリで中がジューシー、個人的にはこれが一番かな。
そして、香味野菜とハチミツに漬け込んで焼き上げたという、「無敵の焼きバラ」。
確かに、どれもレベル高いし旨いです。
次に「子どもの味玉」なる、見た目普通の味玉。
生クリーム、ハチミツ…と聞けば、洋風の洗練された甘み?のようにも思えます。
本山麺処 ほん田の「大人の味玉」の姉妹品と言っていいでしょう。
細切りメンマは、コリコリ感が満載。
他の具も、それぞれアクセントや彩りに活躍してます。
特製は塩豚、焼きバラと味玉で250円。
このクオリティを考えれば、まあ納得ですね。
美味しい麺、こだわりの具を、ゆっくり噛み締めながら完食。
残ったスープをグビっと。
うーん、旨いけど優等生でインパクトに欠ける印象、そこやっぱり変わらないですね。
そのあたり突き抜けると、点数も大幅アップだと思います。
あくまで個人的見解。
つい先日、オープン2周年を迎えられたようですね。
ますますのご発展をお祈りします。
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。