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3月12日 正午 先客8名3月12日、仕事が休みの為、普段いけない宿題店を片付けようという事で、長八さんにお邪魔して来ましたーヾ(o゜ω゜o)ノ゛柏駅から東武野田線に乗り換え、3駅、初石から徒歩10分は掛かる道のりをとぼとぼ歩きやっと店の前に到着しました、店構えは田舎のそば屋といった感じでしょうか、駐車場が満席なのできっと中は混雑しているだろうと思ったら、お座敷は家族連れで埋まっていましたが真ん中のテーブル席は近くの工事現場のお兄さんが1人腰を掛けている程度でお昼にいったので混雑を予想しましたが意外と入店と同時に席に付くことが出来ました。とりあえずテーブルにあるメニューを眺め、自分はネギラーメンに煮玉子とメンマをトッピングする事にしました。メンマはメニューのトッピングの部分には載っていなくて諸兄のレビューを見ていなければ、分からなかったでしょう、現に自分の後にメンマをトッピングで頼む人はいませんでした。さぁ注文して15分から〜20分ほど経ち目の前にラーメンが配膳されましたー、待ち人数の割には相当な時間待ったと思われます、メニューにも一度に2人前しか茹でる事が出来ませんと注意書きがあったので、仕方の無いことかと思われますね。さっそくスープを頂きます、配膳された瞬間にそのルックスを見て、大変濃厚であるのかなという印象を受けたのですが、一口飲んでそのギャップを堪能できました、確かに一口目は、濃厚な感じがするのですが、そのあと鼻に抜ける香りは非常に優しく、とても口当たりがいいスープですね、トッピングとして乗っている、チャーシューや野菜の香りがスープに染み込みとても優秀な出汁の様な役割を果たしているよな印象を受けました、斬新さは無いですが、昔ながらというわけでもなく、比較的に珍しいタイプのスープかと思われます。続いて麺を頂きます、麺は手打ち麺ということですので、もちろん太い部分、細い部分と様々な面持ちで機械ではなく、自分で打ち込み包丁で切っているのが窺がえます。その不揃いな感じが逆に飽きをこさせません、スープとの相性も抜群ですね、若干硬めで茹で加減も最高です、この手の麺で茹で過ぎは危険かと思われます、この状態がベストといえるでしょう。続いてトッピングを片付けます、まずは煮玉子から頂きます、諸兄のレビューであらかじめ予習はしておいたので、自分好みでないことは分かっておりました、しかし百聞は一見にしかずということで、さっそく噛り付きます、予想以上に硬いですね、半熟でないことは分かっていたのですが、それにしても硬いです、味も塩加減が大分強くものすごくしょっぱい印象でしょうか。ですがこのラーメンにあっていないかと言われるとそんなことは無く、逆に半熟トロトロの味玉がこの中に入っていたら変な違和感を感じていたと思われます。続いてごろごろのチャーシューを頂きます、味付けが大変優秀で歯ごたえもよく、一緒にネギとメンマも頂きますが、どれも素晴らしい味付けで相性も抜群、特にメンマがやはり優秀であると感じました、味付けコリコリ具合共にストライクですねぇ、しかし、ネギ、チャーシューに関しては、ラーメンの具として食べるというよりは白いご飯のおかずとして食べたいなぁというような味付けで、このご主人が作った肉野菜炒めが食べたいなぁと勝手な想像を膨らませておりました(; ´σ`)y-~~さぁあっという間にスープを飲み干し完食です、最後に若干スープに飽きを感じてしまいましたが許容範囲ですね、大変優秀な一杯でした。それにしても地元民から愛されている印象で、自分の後に来る人は皆メニューなど見ずにどんどん注文してましたねー、近くにラーメン屋もなさそうなので、これからも地域密着型で頑張ってくださいーご馳走様でしたー(o `Д´o)/
3月12日、仕事が休みの為、普段いけない宿題店を片付けようという事で、長八さんにお邪魔して来ましたーヾ(o゜ω゜o)ノ゛
柏駅から東武野田線に乗り換え、3駅、初石から徒歩10分は掛かる道のりをとぼとぼ歩きやっと店の前に到着しました、店構えは田舎のそば屋といった感じでしょうか、駐車場が満席なのできっと中は混雑しているだろうと思ったら、お座敷は家族連れで埋まっていましたが真ん中のテーブル席は近くの工事現場のお兄さんが1人腰を掛けている程度でお昼にいったので混雑を予想しましたが意外と入店と同時に席に付くことが出来ました。
とりあえずテーブルにあるメニューを眺め、自分はネギラーメンに煮玉子とメンマをトッピングする事にしました。メンマはメニューのトッピングの部分には載っていなくて諸兄のレビューを見ていなければ、分からなかったでしょう、現に自分の後にメンマをトッピングで頼む人はいませんでした。
さぁ注文して15分から〜20分ほど経ち目の前にラーメンが配膳されましたー、待ち人数の割には相当な時間待ったと思われます、メニューにも一度に2人前しか茹でる事が出来ませんと注意書きがあったので、仕方の無いことかと思われますね。
さっそくスープを頂きます、配膳された瞬間にそのルックスを見て、大変濃厚であるのかなという印象を受けたのですが、一口飲んでそのギャップを堪能できました、確かに一口目は、濃厚な感じがするのですが、そのあと鼻に抜ける香りは非常に優しく、とても口当たりがいいスープですね、トッピングとして乗っている、チャーシューや野菜の香りがスープに染み込みとても優秀な出汁の様な役割を果たしているよな印象を受けました、斬新さは無いですが、昔ながらというわけでもなく、比較的に珍しいタイプのスープかと思われます。
続いて麺を頂きます、麺は手打ち麺ということですので、もちろん太い部分、細い部分と様々な面持ちで機械ではなく、自分で打ち込み包丁で切っているのが窺がえます。その不揃いな感じが逆に飽きをこさせません、スープとの相性も抜群ですね、若干硬めで茹で加減も最高です、この手の麺で茹で過ぎは危険かと思われます、この状態がベストといえるでしょう。
続いてトッピングを片付けます、まずは煮玉子から頂きます、諸兄のレビューであらかじめ予習はしておいたので、自分好みでないことは分かっておりました、しかし百聞は一見にしかずということで、さっそく噛り付きます、予想以上に硬いですね、半熟でないことは分かっていたのですが、それにしても硬いです、味も塩加減が大分強くものすごくしょっぱい印象でしょうか。ですがこのラーメンにあっていないかと言われるとそんなことは無く、逆に半熟トロトロの味玉がこの中に入っていたら変な違和感を感じていたと思われます。続いてごろごろのチャーシューを頂きます、味付けが大変優秀で歯ごたえもよく、一緒にネギとメンマも頂きますが、どれも素晴らしい味付けで相性も抜群、特にメンマがやはり優秀であると感じました、味付けコリコリ具合共にストライクですねぇ、しかし、ネギ、チャーシューに関しては、ラーメンの具として食べるというよりは白いご飯のおかずとして食べたいなぁというような味付けで、このご主人が作った肉野菜炒めが食べたいなぁと勝手な想像を膨らませておりました(; ´σ`)y-~~
さぁあっという間にスープを飲み干し完食です、最後に若干スープに飽きを感じてしまいましたが許容範囲ですね、大変優秀な一杯でした。
それにしても地元民から愛されている印象で、自分の後に来る人は皆メニューなど見ずにどんどん注文してましたねー、近くにラーメン屋もなさそうなので、これからも地域密着型で頑張ってくださいーご馳走様でしたー(o `Д´o)/