コメント
ドモ~
コレ狙ってますが
少し前に伺ってギリギリアウトでした(涙)
早く食べたいなぁ~
Liberty | 2014年4月11日 10:45どうも~
我が地元へ。
地元民のくせにいまだに食べてません^^;
家から近すぎちゃって、後でもいいかなと。
凶暴というイメージしかなかったこちらに端麗ですか~
でも端麗でも煮干しは結構出ているんですねw
これも食べてみたいな~限定でないようですし。
右京 | 2014年4月11日 12:14どうもです^^
コチラ今行きたい店ベスト5なんですよぉ~
あー食べたい食べたい!!
きくちゃん | 2014年4月11日 12:27どもです。
移転してから行けてません。
つか、一回しか行けてないけどw
苦味が皆無なのに、ハンパない煮干のコクと旨味とは気になりますね。
食べてみたい!
ピップ | 2014年4月11日 12:44こんにちは。
このビジュアルと淡麗って言葉、ある意味こちらに似つかわしくないですね。
glucose | 2014年4月11日 15:59りばさん、毎度です~
そうでしたか~残念!
あそこまで行ってギリOUTは辛いですね~
リベンジ待ってます~
右京さん、毎度です~
この辺り地元でしたか。
いくらなんでも、昼夜のデフォは早めに~!
珍珍ラリットルさん、毎度です~
思い立ったら気合い入れて行かないと、
なかなか「ついで」で行ける所じゃないんで(^^;
ピップさん、毎度です~
自分も移転前から、夜はなかなか行けなくて…
やっと思いを遂げました♪
glucoseさん、毎度です~
そういうイメージなんですけどね、
三村店主のイチオシは、これらしいです♪
としくん | 2014年4月11日 21:48どうもです!
私もいただきましたよ!
仰っていましたが、推すだけあってやはりいいものですな!
じゃい(停滞中) | 2014年4月11日 22:02どうもです!
いいなぁ~伊吹。
食べたいです!
shun | 2014年4月11日 23:08こんばんは。
小生もスペシャルVerをいただきましたが、
ここだけの話、満点です。衝撃的でこの上ないくらい最高でした。
もう間もなくアップします。
ももも | 2014年4月12日 00:42じゃいさん、毎度です~
淡麗のニボってじんわりのイメージですが、
見事にやられました!
shunさん、毎度です~
夜往復するのに、ちょっと決断が要りましたが、
行って正解でした♪
もももさん、毎度です~
あら、さすが!
おスぺが有ったんですね…?
レポ楽しみにしてます~
としくん | 2014年4月12日 05:08こんちくわ~。
良いなぁ~。
羨ましいですよ。マジでw
これ食べに行ったら臨休だったので・・・
近いうちリベンジします!
富士山 | 2014年4月12日 20:12富士さん、毎度です~
あそこまで行って臨休だと、ちょっと辛いですね…
ぜひリベンジしましょう!
としくん | 2014年4月12日 23:46
としくん
40Clockers

tetunama
Rio_ramen






[店内状況] 満席中待ち7番目、後客7名
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 淡麗中華ソバ+味玉
[価格] 750円+100円
[味] 煮干清湯/醤油
[麺] 中細麺(150g位)
[具] 鶏チャーシュー2、海苔、玉ねぎ、味玉
[お店外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200512742
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200513032
[別角度]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200513045
[麺アップ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200513065
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200513071
[鶏チャーシューのアップ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/200513080
吉祥寺での待ち合わせにはまだだいぶ時間があるな・・・と、何故か頭に浮かんだのが当店。
道すがらでも何でもありませんが・・・。
1月に大泉学園から移転後、初めての訪問です。
人生初の志村坂上下車でしたが、幸い一本道で迷うことも無く到着。
つうか、外向きの照明が皆無なんで、直前までお店の存在に気付かず、実はちょっと不安だったりして。
店内を覗き込むと、6名様ほどがお待ちの状況です。
お目当ては夜営業でしか食べられない「淡麗中華ソバ」。
凶暴とも思える超濃厚煮干で挑発する三村店主のイチ押しが、実はこのメニューだと聞いてます。
食券を買って待つ間に目に付くのは、店内に積み上げられた全国各地の煮干のダンボ箱。
20個ほどもあったでしょうか・・・。
時間的に、ちょうど一巡目のお客方が徐々に食べ終わるタイミングで、10分も待たずに着席と相成りました。
ご対麺はそれから8分ほど後。
まずはスープから。
ちょっと中華そば屋 伊藤を連想するような、麺の露出と緑がかったニボグレ色のスープ。
レンゲを入れると、粘度は全く感じないさらっとしたシャバ系。
ニボ油でしょうか、表層がキラキラ光って見えますね。
で、ひと口目からハンパない煮干の攻撃。
それがまた旨いこと!
淡麗清湯ということでちょっと油断してたので、予想以上のニボ感に一瞬たじろぎますが、遅れて広がるコクと旨味もハンパない。
動物出汁は不使用、ほぼニボ100%と思うけど、この厚みは何なんでしょう。
これだけパワフルに煮干を効かせながら、エグミも妙な苦みも皆無。
当然塩分濃度は高めですが許容範囲。
ひと口味わった時点で、大台の評価がチラつくほどの旨さです。
続いて麺。
中細ストレート、通常使用の三河屋製麺のものでしょう。
低加水ならではのボソッとした口当たり、歯を押し返すような抵抗力からプツーンと弾ける歯切れの良さまで、言うことないですね。
麺の特性を最大限に引き出す、固めの茹で加減。
もちろんスープとは鉄板の相性です。
具に参りましょう。
チャーシューは最近になって、以前の豚バラから鶏のモモ肉に変更になった模様。
柔らかく仕上げた鶏モモを厚手にカットし、以前同様直前に煮汁に入れてレンジでチン!
個人的には豚よりも好みかも知れません。
これが2切れ。
味玉はしっかり目の半熟具合で、個人的にジャスト。
薄目の味付けなので、スープと一緒に食べると美味し~
直前に暖め直す気遣いも嬉しいですね。
刻み玉ねぎはスープのお供に、麺と一緒に、これ抜きでは考えられない鉄板のアイテム。
一心不乱に食べ進み、終盤に差し掛かった頃に「さて、和え玉どうしようか・・・」
ここまで周囲を見てると、和え玉注文率は50%を超えてるようですね。
食べたいのはヤマヤマなんですが、この後のイベントを考えて、結局泣く泣く自粛。
それでも、煮干のマジシャンのような三村店主の、淡麗な一杯を堪能できて大満足。
またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。