コウスケ(雑種;18歳)さんの他のレビュー
コメント
こんばんわ~
コレはかなり濃厚っぽいですねー!
本店はかなりご無沙汰しているのでたまには行きたいと思っているんですがww
バスの運転手 | 2014年4月9日 00:16どもです
へぇ、今はこんな限定が。
美味そうですね。
でもいくら高級品でも画像の量で海苔100円って高くないですか?
☠秋☠ | 2014年4月9日 06:04おはようございまーす!
ネーミングからして惹かれますよ♪
コレは食べに行かなきゃ!w
たく☆ | 2014年4月9日 09:17どもです。
うに!!いいですね~♪
この限定はいつまでやってますかね?
近くの天然温泉とセットで食べに行こうかなぁ ^^
麺’s | 2014年4月9日 09:39こんばんは!
ウニに磯仕立てとは、海感満載でいいですねェ〜
ワイン1本軽く開けちゃうほどの旨味が広がる2種類のチャーにも、はげしくそそられマス(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年4月9日 23:20こんばんはー
雲丹醤油って食べたことないです
これ良さそうですね~
チャーシューやのりなんかも高級感あっていいですね~
キング | 2014年4月9日 23:21バスの運転手さん、コメントありがとうございます
コチラの店主さん、川島町のあのお店にかなり影響を受けたようでインスパメニューのようですよ。
もしかして川島町の煮干しそばはふくふくさんインスパイアだったりして?
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年4月11日 23:46秋さん、コメントありがとうございます
確かにもうちょい盛ってほしいですね。
まぁ、山盛りにしてしまったら全体のバランスが崩れてしまうんでしょうが・・・。
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年4月11日 23:50たく☆さん、コメントありがとうございます
海苔増しが磯仕立てなんてシャレてますよね(^^♪
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年4月11日 23:52麺'sさん、コメントありがとうございます
春季限定らしいので5月くらいまではやってるんじゃないかなぁ?
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年4月11日 23:55ラーメン大好き夫婦さん、コメントありがとうございます
最近はレアチャーが流行みたいですね~。
美味しい上に脂身が少なくって自分みたいなオジサンには嬉しいッス。
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年4月11日 23:59キングさん、コメントありがとうございます
雲丹醤油って初めて頂きましたがウニのコクと醤油のコクがバッチリ。
この醤油なら卵かけごはんも高級感が出ますね(^^)
コウスケ(雑種;18歳) | 2014年4月12日 00:05
コウスケ(雑種;18歳)
ゆう。
ラーメンマンダム








春季限定の『うに醤油のあえそば¥850 雲丹醤油を使用した濃厚ダレに麺と混ぜて食べるタイプ 太麺270グラム』を『磯仕立て(キザミ海苔増し)¥100』で頂きましょう。
ふくふくさんを含め田家さんの限定ではあご・さんま・鯛など数々のお魚、浅利や帆立の貝類と様々な魚貝で楽しませて頂きましたが、ウニは初めて。これは期待しちゃいますヨ(^^)
程なくして着丼、頂きま~す!
まずは麺バーを点呼。生卵・鶏&豚のレアチャー各1枚・干し海老・花鰹・メンマ・刻み玉ネギ・三つ葉に有料増しの刻み海苔。それでは混ぜ混ぜ~♪
麺はつけ麺と同じ太麺が温かいタレに包まれて『あつもり』状での提供。つけ麺では『冷もり』の〆られてコシのある状態でしか頂いた事が無いんですが、『あつもり』状でもモッチリ感・香ばしさが共にUPでなかなかイケますね~♪
タレはウニのほんのり苦みのある独特のコクが溶け込んだ雲丹醤油にネットリとした旨み油がバランス良くブレンドされた濃厚な味わい。もちろんウニの生臭さは全く感じません。この油分は坂戸の鶏のお店でも感じたような・・・、もしかして鶏油かも?
コチラでのまぜそば系は初めて頂きましたがコレはなかなか完成度が高いタレですよ(^^)
生卵も元々濃厚なコクのタレに更にコクを上乗せしていますが、生玉ネギと三つ葉の爽やかな辛みと食感とが濃厚一辺倒にさせない良いアクセントとなっています。
干し海老のカリッとした香ばしさ、花鰹の香りもこの一杯には外せません。
そしてよりレア感の増した鶏&豚チャーシューはシットリとした食感・素材そのものを味あわせるシンプルな味付けで高級感のある味わい。このお肉をツマミにワインなんか飲んだら軽く一本開けちゃいますな(^_^;)
海苔は¥100増しにした割りにはボリュームが控えめですがなかなか薫り高いです。きっと高級品なんじゃないかな?
スルッと完食!残ったタレもそのまま飲み干しちゃいました・・・。まぁ無化調だし大丈夫かな(^_^;)
ウニの旨みが香るややクセのある醤油ダレと具材それぞれが個性を発揮しながらもチーム全体としてはバランスをしっかり保っていて『流石、田家さん!』と思わせる大満足の『あえそば』でした。
ご馳走様でした!!