RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こちらの限定も種類豊富ですよね〜!
鶏白湯は好きなので、レギュラーメニューを食べに行きたいです。
tomokazu | 2014年4月26日 05:19おはようございます!
イタリアンな鶏塩ですか。
女性に人気ありそうですね。
うっわ〜。これも美味そうですねえ。
RAMENOIDさんは美味そうなのばっかあげるんで。。。ジェらっちゃってますよ!
何より低加水の太麺に惹かれます。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年4月26日 06:12毎度~
ご主人の引き出し、ハンパないね~
最近、行ってへんけど~w
アカンな~同好会 | 2014年4月26日 08:02色とりどりの野菜も摂れて、ラーメンとは思えない栄養素ですね!
赤キャベツのスプラウトかなぁ?
カイワレ以外のスプラウトって高いんですよね~(出た、貧乏性w)
うまこ | 2014年4月26日 08:50こんにちは。
こちら未訪なんですよ。
圏央道も千葉県内に突入したので、そろそろ訪問しなくては。
glucose | 2014年4月26日 15:34こんばんは!
鶏塩なのにイタリアンテイストとは、面白い企画ですねェ〜
店主さんが修業してると、やっぱ違いますよね。
今度の川越も、お楽しみに^_−☆
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2014年4月26日 19:23こんばんは、
いつの間に福一さんへ。
何か、小生も行きたい行きたいと思いつつ
予定が合わずいけてません。
濃厚鶏系うまいですヨね。
ももも | 2014年4月26日 22:04どうもです!
全然しらんかったです(汗)
まだこの屋号ではいっていないだけに、いつかはいっておかねば!
じゃい(停滞中) | 2014年4月26日 22:34こんばんは.
こちらも面白いのが出てきますね.
県南から成田はそれほど遠くないんですね.日立からは遥か彼方という感じがします.
Paul | 2014年4月26日 23:02こんばんは!
イタリアンな鶏塩ですか?
全く想像つかないですよw
麺がまた美味しそうです ^^
麺’s | 2014年4月26日 23:26tomokazuさん,どうもです。
レギュラー鶏塩,旨いですよ。
是非。
RAMENOID | 2014年4月29日 00:50あらけんさん,どうもです。
オヤジも好きです(笑)
RAMENOID | 2014年4月29日 00:50masaさん,どうもです。
千葉の洋風限定と言えば,この店の右に出る店はないと思いますよ。
機会があったら。
RAMENOID | 2014年4月29日 00:51アカンな~同好会さん,どうもです。
その気持ち,何となくわかります(笑)
RAMENOID | 2014年4月29日 00:52うまこさん,どうもです。
紫スプラウトもオシャレでした。
洋食出身は,やはり違いますね(笑)
RAMENOID | 2014年4月29日 00:54glucoseさん,どうもです。
出てくるメニューとお店の雰囲気のギャップがすごいので,心の準備をよろしくです。
RAMENOID | 2014年4月29日 00:55naoさん,どうもです。
今日……楽しみ!
RAMENOID | 2014年4月29日 00:55もももさん,どうもです。
けっこう行くんですよ。
もももさんも行きやすい?はず。
RAMENOID | 2014年4月29日 00:56じゃいさん,どうもです。
鶏の骨の方が,ハードル高いじゃないですか(笑)
RAMENOID | 2014年4月29日 00:57Paulさん,どうもです。
道路が空いてるんで,水戸行くのと変わらないというか,下道なら早いです。
RAMENOID | 2014年4月29日 00:58麺'sさん,どうもです。
そちらからは行きにくい場所だと思いますが,機会があったら。
RAMENOID | 2014年4月29日 00:59
RAMENOID


カナキン
minasu
HKRamen





久しぶりのこちら。
入店すると,ちょうど待ちが0。
券売機の限定ボタンは×印だったので焦ったが,券売機の上の限定ボードの注意書きに,「特製つけ麺の食券を買って,『限定で』とお伝えください」との文字を見つけ,一安心。
800円である。
麺はこちら独特の低加水の太ストレート。
やや平打ち気味で,白く,うどんのような印象の麺だが,私はこの麺が大好きだ。
その麺が持ち上げるスープは濃厚な旨味のある鶏白湯がベース。
バジル等のハーブとガーリックがほのかに香り,深みのある味わいには,薀蓄によると,アンチョビ等もかかわっているようだ。
スープの中にところどころ浮いている赤いものはパプリカで,この辺も「イタリアンな~」という名前の由来。
具は,メンマ,九条ねぎ,茹でキャベツ,キクラゲ,タカの爪,紫色のスプラウト,鶏チャーシュー。
キクラゲは荒く刻んであり,コリコリとして旨い。
鷹の爪はわずかに絡みを加えているが,彩り役がメイン。
九条ねぎや紫色のスプラウトとのコントラストは美しい。
鶏チャーシューはまさに低温調理。
数多く食べている中でもトップクラスのレア感で,ジューシーな旨味を堪能できる。
麺量は150gほど。
スープが濃厚なので,十分な満足感がある。
レギュラーメニューの「鶏塩」にイタリアンテイストを加えたようなラーメン。
こちらの鶏白湯は大好きだが,特に洋風アレンジは,御店主の洋食経験が生きる。
濃厚系の限定が出たら,また訪れたい。