コメント
こんちくわ~。
ここの玉子が超気になってます♪
基本、美味しいようですね。
いずれ食べに行きます。
富士山 | 2014年6月10日 19:17こんにちは。
以前の訪問、何年前だか忘れてしまうくらいご無沙汰しています。
こんな玉子あったのかな?。
浅草らしさを感じる店内ですね。
glucose | 2014年6月10日 19:34どうもです^^
先日、浅草食べ歩きに行ってきたんですよぉ~
伝法院通りも歩いてたのに全くリサーチ不足
でしたわぁ。次回は是非
きくちゃん | 2014年6月10日 20:08富士さん、毎度です~
基本、普通に美味しいです!
この玉子を見るだけでも、行く価値有りますよ~
グルさん、毎度です~
はい、お店の外も中も、浅草っぽいですね♪
何故からーめんも、浅草っぽく感じてしまいます…
きくちゃんさん、毎度です
何と!
でも私だって、普段は浅草行ったらまず屋台でホッピーw
としくん | 2014年6月10日 21:14やはり。
浅草と言えばここ。
10年ぐらいご無沙汰です。
行かなきゃ。
今の妻と行った数少ないラーメン屋さんの一つなんで。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年6月10日 21:32どうもです!
以前浅草には頻繁にながら未だ…。
美味そうですね♪
shun | 2014年6月10日 21:51どもです。
大至に匹敵するスープとは美味しそうですね。
て、大至も行ったことが無いのですが..
二子の玉子、本当に双子ですねw
生命の息吹を感じて、食べるのがためられたりしてw
ピップ | 2014年6月10日 21:52こんばんは。
麺切れは残念でしたね。
卵がきになりますね。
世界胃酸らーめんさんと、ここも両方食べたいです。
ももも | 2014年6月10日 23:10masaさん、毎度です~
へ~秘密の館っぽい思い出…!?
甘酸っぱいラーメンだったでしょうね~
shunさん、毎度です~
自分には合いましたね♪
つうか、合わないひとはいないと思います…
ピップさん、毎度です~
確かに普通の味玉みたいな感覚では食べられません!!
拝むようにいただきました(笑)
もももさん、毎度です~
新店は未だに毎日早仕舞いのようです。
そんなに旨いのかな…。
としくん | 2014年6月11日 07:30どうも~
コメ遅れてスイマセン。
こちらの老舗いいですね。
ちょっとご無沙汰してますが、また食べたいですね。
たしかにこちらのスープは身体に染みますね^^
右京 | 2014年6月14日 10:56
としくん
4門
Dr.KOTO
king-big
ぴろリポ
なべ





[店内状況] 先客3名、後客3名(2階先客は不明)
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 玉子らーめん
[価格] 850円
[味] 鶏豚魚介清湯/醤油
[麺] 中細微縮れ麺(150g位)
[具] チャーシュー、ふたごの味玉、メンマ、海苔、柚子、三つ葉、葱
オープン間もない富士らーめんを目指し、たどり着いたのが19:10。
ありゃ!麺切れで早仕舞いですよぉ・・・こんな時間で (^^;
う~ん、仕方がないので本家筋の当店へと、伝法院通りを歩きます。
当店も初訪問。
評価の平均点も高いのですが、その過半を超コアなユーザーさんが占めてます。
そういう意味でも気になるお店。
[お店外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509341
[嵐の番組で紹介されたらしい・・・]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509364
[玉子らーめんがイチ押しかな?]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509386
暖簾をくぐると、レジ台の奥に細長いカウンター。
店先の写真入りメニューで強調されてたのが「玉子らーめん」。
「ふたごの味付玉子」に興味もあるので、口頭でそれをお願いします。
[卓上メニュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509405
ビール小瓶を飲み終えた頃にご対麺。
ほぉ確かにハッキリ分かるふたごの玉子だわ~
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509455
[別角度]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509755
まずはスープから。
極めてオーソドックスな醤油色に、微塵切りの葱や三つ葉が印象的。
粘度は全く感じません。
で、ひと口飲んで思わず口元が緩んだのが、自分でも分かりました。
美味しいんですよ、口にも心にも身体にも~!
鶏ガラ、ゲンコツに、昆布、鰹節、煮干等の魚介を合わせた、和風出汁。
特にインパクトがあるわけでも、突き抜ける感覚でもありません。
でも、じんわり効いた魚介の出汁感、控えめカエシとのバランス等々が、身体に染みてくるんですよね。
時折混ざる柚子の風味が爽やかで。
個人的に例えて言えば、「普通のラーメンの最高峰」を謳うラーメン大至にも匹敵する味わいですよ。
[スープ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509784
麺は自家製中細で、ナチュラルウェーブの入ったもの。
加水率はやや高め、茹で加減は若干柔らかめかな。
ツルっとした食感も、モッチリ感も申し分ないだけに、あまりコシを感じられなかったのは残念。
[麺を引っ張り出して・・・]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509771
[麺をアップで]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509805
具のラインナップは上記の通り。
主役は何と言ってもふたごの味玉。
岩手山麓産の二黄卵を八部茹でし、特製のタレで一晩漬け込んだものとのこと。
黄身の割合が高いですね。
味付けは控えめ、黄身の味がダイレクトに伝わる感覚で絶対のオススメ。
[ふたごの味付玉子の説明]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509433
[ふたごの味玉]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509817
チャーシューは肩ロース使用で、適度の歯応えを残しつつ柔らかいもの。
他の具もシンプルながら、普通に美味しい。
柚子と三つ葉の風味が効いてますね~
[チャーシュー]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/204509838
美味しく完食。
食べてる間も、ずっとニヤけっ放しだったでしょうね。
スープも、もう一杯、もう一杯とやってるうちに、結局無くなってしまいました。
何やら醤油ラーメンの発祥地は浅草とのこと。
これが東京のラーメンだ!というべき拘りが、ヒシヒシと伝わる一杯でした。
一軒目に振られたことも、すっかり忘れて満足。
またお邪魔しますね。
ご馳走さまでした。