コメント
どうも。
こちらそろそろ再訪を狙ってます。
ブレが無いですよね~こちら。
接客も素晴らしいですし(笑)
そなんですよね~こちらの豚魚は飽きがこないですよね~
もうちょっとしたら、ここに再訪して
その後に近くの東京ラーメンマリオンに寄って
チャーシューにぎりを買って帰ります。決めたw
右京 | 2014年6月9日 14:29まいける(休業、FBに友リクを)さん、こんにちは。
ネ兄!!!200!!!!!おめでとうございます!!!
そして記念の一杯がオキニーのお店!!!良かったですね!
ここはたしか夜営業だけなんですよね。
それで気になりつつも行けてません。
こうかいぼうと2トップかあ。。。
なんという殺し文句。。。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年6月9日 14:49こんにちは。
200レビューおめでとうございます。
課題店でありながら未訪なので20回目の訪問、裏山歯科です。
チャーシュー積み重ねの奥儀、しかと記憶しました。
glucose | 2014年6月9日 18:07右京さん、こんばんは。
そうそう。
ブレをなく作るというのがスゴイ。
同じ素材で同じように作っても違ってしまう、というのが料理ってもんですからね。
味ももちろん、こちらは接客も素晴らしいですよね。
東京ラーメンマリオンのチャーシューにぎり、ってのも気になります!
masaさん、こんばんは。
お祝いのコメントありがとございます。
みなさんとご懇意になれたおかげで、楽しいRDBライフをおくれています(笑)。
こちら、今は夜営業だけになってしまったんですよ。
しかも週休2日。
行く側にとってはハードルが高くなってしまいましたが、
この味を守っていただくためにはお店なりの方法で、と考えています。
味も接客も「こうかいぼう」さんとのツー・トップですよ。
ぜひ1度!
glucoseさん、こんばんは。
お祝いのコメントありがとうございます。
開店当時は近くに用事があったので、昼営業のいちばんに週1でうかがっていました。
肉好きの方は、こちらでは<肉増し>が必須かと。
積み重ねの奥儀、ぜひ試してみてくださいね。
ども~
200レビューおめでとうございます。
通算20回目くらい・・・さすがです。
ラーメン、つけ麺と頂いてきたので、次回は油そばを狙ってます♪
その次にラーメン・・・訪問するペースを早く上げなければ(笑)
一日三食ラーメン | 2014年6月9日 19:56一日三食ラーメンさん、こんばんは。
こちら、<油そば>も美味しいです。
自家製麺の効果が、もしかしたら<つけ麺>以上に発揮されているかも、と思えます。
あと、私が<らーめん>の次に好きなのは<辛つけ>。
三食さんの味覚にもバッチリ合うと思いますよ。
こんばんはぁ~~
祝200レポ!!!!
燦燦斗さんは、らーめん、つけ麺、油そば どれも美味しいですよね!
初めて好きになった油そばのお店でもあります。あのチャーシュー増しでいただくと
最高ですよね!
mocopapa | 2014年6月9日 21:28mocopapaさん、こんばんは。
お祝いのコメントありがとうございます。
油そば、私もこちらで同じ体験をしました!
それまで、特別に美味しいと感じる油そばを食べたことがなかったんです。
でも、こちらの<油そば>はびっくりの美味しさでした。
やっぱりこちらはチャーシュー増しですねっ。


ぴろリポ
NORTH
レインマン







こちらのサイトを利用するようになって、真っ先に<スキ>登録をしたのが「燦燦斗」さん。
なのに、まだ1度もレビューを投稿したことがありませんでした。
投稿200回目の節目のレビューはこちらでキマリ!です。
開店の当初から通っていて、うかがった回数は20回目くらいでしょうか。
駅の反対側に行列店ができた頃はお客さんが減りましたが、
「こちらの方がずっと美味しいから大丈夫ですよ」とお声かけをして、
案の定、その後は行列なしには食べられない人気店です。
昨日の19時30分頃の到着で9名の並びに接続、それから18分でご対麺となりました。
「燦燦斗」さんの<らーめん>は、いつも“味薄め”でお願いをします。
以前に薄めコールを忘れた時に女将さんから「薄め?」と聞いてくださったのには感激しましたし、
<らーめん>が完売で<つけめん>をいただいた時にも「薄め?」と聞いてくださって
「いや、普通で」とお願いしたことがありました。
<らーめん>が供されて真っ先にするのは、増しにしたチャーシューを素早く積み上げることです。
そうすると、上の方のはレアな感じのままで、下の方は熱が入った感じで、
食味の違いを楽しむことができます。
低温調理のローストポーク風のチャーシューをいち早く取り入れて、
それを流行させたのはこちらのお店だと、私は認識しています。
他のトッピングは、メンマ、カイワレ、刻み葱というシンプルなラインナップです。
スープは豚骨魚介ですが、しつこすぎず、淡過ぎず、の匙加減が抜群ですよね。
豚骨と魚介のバランスが巧みで、何かの成分が際立つことなくまろやかな味を描きます。
魚粉に頼るなんて野暮はあるはずもありません。
自家製の麺は、断面が正方形で角が丸みを帯びた中太ストレート。
しなやかで、弾力があって、しかも粉の風味も残っています。
自家製の意味のある、素晴らしく個性的で美味しい麺です。
終盤には、卓上の一味唐辛子とギャバンのホワイトペッパーを両方入れます。
以前のペッパーはブラックだったのですが、少し前からホワイトに変わりました。
和の佇まいとらーめんらしさとが同居するスープに、どちらもよく合うのです。
もちろん、大盛りにしてもペロッと完食。
厨房のご主人が、どのお客さんにも、帰り際に笑顔で挨拶してくださる点も素晴らしいと思います。
また来ようって思いますからね。
食後の後味も、豚骨のボディと魚介の風味が程好く混ざった、とても満足度の高いものです。
門前仲町の「こうかいぼう」さんと並ぶ、豚骨魚介のツー・トップ。
その地位は今もひとつも揺らいでいないと感じました。