コメント
こんにちは~
面白くて美味しそうな限定ですね~(o^^o)
いいなぁ~ 茨城遠征!
またいきてー
NORTH | 2014年10月2日 11:25こんちくわ~。
カレーにミートソースですか。
家でも出来そうw
ここの軍鶏のもりそば食いたいっす!
富士山 | 2014年10月2日 11:57こんちには。
こちら何が限定なのかわからない状態ですから。
メチャマゼ後の姿、としくんさんならではの美しさに感動しました。
glucose | 2014年10月2日 15:07まいどー
全く知らない店だったけど、ビジュアルが気に入って即BMにぶち込みましたわー
まぁ一生行く機会ないかもしれないけど、ぶち込むのはタダやからなーw
GJ | 2014年10月2日 15:35北海岸さん、毎度です~
誰か思いつきそうなんだけど無かったですよね、この組み合わせ。
茨城、今週末も狙ってますが、行けるかな~?
富士さん、毎度です~
貴殿のセンスなら作れちゃうでしょ。
軍鶏のもりそば、日本蕎麦チックでウマ~だった記憶…チョイアマイケド
グルさん、毎度です~
そうなんですよね、壁に貼られた手書きメニューのほうが多いし。
-special-って限定なの?って感じですし。
ユーベさん、毎度です~
確かにタダでぶち込み放題ですよ~
沖縄の店もぶち込んだろうかな。
としくん | 2014年10月2日 16:47こんばんは。
やっぱり、ニボはカレーに埋もれちゃうんですね~
でも、旨そうなので食べたいな~
kamepi- | 2014年10月2日 18:19としくんはさあ。
土浦は近いのぉ。
1時間くらい?
カレーとミートソースかあ。。。
俺作ってみよおっと。レトルト混ぜて。
でも麺はパスタかなあ。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年10月2日 19:58こんばんは。
まぜそばもおいしいですよね。
ニボカレーの汁ソバも美味しいですよ。
あ~明日連食で行こうかなぁ・・・
ももも | 2014年10月2日 21:18こんばんは。
この日は茨城に遠征連食だったのですね。
中華風ミートソースにカレーで煮干しとは、また斬新なメニュー!
遠征して美味しいのに出会えると嬉しいですよね。
どうもです!
ニボでカレーとミートソース♪
わかりやすいですが食べたいっす!
shun | 2014年10月3日 04:32kamepi-さん、毎度です~
当初は控えめながら存在確認できるんですけどね。
メニュー名の冒頭にニボってあるので、期待しすぎた感も。
でも、バランス考えたらこれぐらいが適度なのかも知れません。
マサさん、毎度です~
1時間弱ぐらいですかね。
家でも出来そうだけど、この旨さは手間ひまかかってる感じですよ。
もももさん、毎度です~
汁そばのレポを拝見してる頃から、気になってたんですよね。
飯割りがサイコ~!
まいけるさん、毎度です~
有りそで見かけないシリーズです(笑)
この連食は大当たりで、満足でした。
shunさん、毎度です~
そう、分かりやすい。
でも奥が深いっすよ~
としくん | 2014年10月3日 06:13こんにちは。
ニボカレーとミートソースのコラボ麺。
自分も一度食べてみたいっすネ。
旨いんだろうな~
ayashi | 2014年10月3日 08:26どうもです!
贅沢ですな~
わたしも早くいかないと!
じゃい(停滞中) | 2014年10月3日 09:24愛子さん、毎度です~
これは予想外に旨かったですよ。
都内でどこかがインスパやってもおかしく無さそうですけどね~
じゃいさん、毎度です~
そうですとも。
自分も桐生に中々行けないけど。
としくん | 2014年10月3日 09:41どうも。
ここ僕も行きたいんですよね。
カレーまぜですか~食べたいな(笑)
中華風ミートソースってのがいいですね。
カレーとの組み合わせでは、初めてじゃないですか^^
右京 | 2014年10月4日 08:02右京さん、毎度です~
はい、ドライカレーみたいなカレーミンチは有れど、
別々に合わせたのは初めて出会いました。
絶妙なんですよ、これが。
としくん | 2014年10月4日 08:55
としくん
高く実る
ピップ
みーこ
RAMENOID






[店内状況] 満待ち4番目、後客7名
[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【限定】ニボカレーまぜそば ‐EVO‐
[価格] 850円
[味] 煮干カレー+中華風ミートソース
[麺] 平打ち太縮れ麺(通常200g→少なめ150g位)
[具] 刻みチャーシュー、中華風ミートソース、刻みナルト、玉ねぎ、葱、粉チーズ
[別注] プチライス(サービス)
特級鶏蕎麦 龍介からの連食です。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://chiba.ramendb.supleks.jp/review/869155.html
気高い秋の味覚を満喫した後は、良温さんに2回目の訪問。
対面のドンキに車を入れ、外待ち3名様に接続します。
入店着席までは7分ほど。
[お店の外観]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211317457
今日のターゲットは、提供開始されたばかりの標題限定麺。
カウンター右端に座り、店主さんに口頭で注文。
麺量を訊くと200gとのことなので、少なめの申し出を快諾していただきます。
店主さんによるこの一品の製作過程を、ジ~っと追い回し拝見してると、7分ほどでご対麺。
[左側の -Special-をいただきます]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211317482
[全景]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211317525
■ 具
余りお目にかかったことが無いような、新鮮な色彩感覚の具たち。
中央に中華風ミートソース。
通常のイタリアンなミートソースに醤系の中華調味料でしょうか。
台湾のミンチのような辛さは有りません。
チャーシューはロース系の刻みで、淡いピンク色が何ともはかなく美し~
ローストのようにしっとり柔らかで好み。
[刻みチャーシューと中華風ミートソース]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211318234
玉ねぎ、青葱の微塵切りを合わせたもの。
ちょっとひと手間で、ビジュアル的に映えて来ます。
ナルトも細切りも同様。
このあたりの具たちは、最近提供された「煮干しカレー拉麺-EVO-」と似通ってますね。
最後に固形パルメザンチーズを、シュシュッとすり下ろしてあります。
[玉ねぎ・青葱ミックス]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211318256
[刻みナルト]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211318276
■ 麺
平打ちの縮れた太麺。
茹で加減はややしっかり目でしょうか。
適度のコシとネチョリ感を合わせ残したジャスト。
こうしたまぜそば系にはピッタリな麺ですね。
美味しい。
この麺も菅野製麺所製でしょうか。
麺量は上記の通り、通常で200gとのこと。
[麺をリフト]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211318313
■ カレーソース
麺にネッチョリと絡みついたカレーソース。
奥に煮干の苦みをほんのり感じますが、カレー風味と互角に戦えるレベルのものでは無く、和出汁的な奥行きの醸成に徹してる印象です。
これが旨いこと。
かなりの粘度でほぼ麺に絡められており、丼底に溜まってるのは極僅か。
[ソースはほどんど麺にネチョリ]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211318329
■ 実食
数口はニボカレー味をストレートに楽しみます。
このカレーソースだけでも、十分に最後まで堪能し通せますよ。
そしてマゼマゼ開始。
今日はのっけからハードに「滅茶苦茶にしたるで~オリャ~!」
いや~どう言えば良いでしょこの味。
要するにカレーとミートソースを混ぜた味ですよ、としか言いようが有りません。
考えてみれば有りそうで無かった不思議ジャンクで、これが驚くほどの旨さ。
[滅茶苦茶にしてやった後]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211318348
最初はカレーとミートソースががっぷりイーブンの味わい。
ニボ感やら中華風味やらは、この時点でもう飲み込まれてます。
ところが食べ進めるうちに、ミートソースの主張が強くなって来ます。
麺に絡みついたカレーが、徐々に底に流れ落ちて行くからでしょう。
従って当然のことながら、終盤にはカレーの主張が強くなる仕組み。
[カレーは徐々に底に溜まります]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211318371
■ 〆の飯割り
本来は最後にスープ割りをお願いできるようです。
自分は飯割りで〆たかったので、腹パンながらもミニライスを所望。
「麺少なめだったから、ライスはサービス」アザ~ス!
言う事なし、完璧な〆ライスです。
[〆の飯割り]
http://photozou.jp/photo/show/2965916/211318395
なお、後日スープ割りか〆ライスか、選択制になったような呟きを見かけました。
茨城には次々と限定を繰り出される名匠が多いですが、どれを取ってもレベルが高そうで、羨ましい限りです。
旨かった~
今回の茨城遠征、大成功♪
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:全体の構成とバランス
・減点ポイント:ニボ感
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。