まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
毎度です~
初レポおつです♪
博多豚骨って久しくいただいてないですが、
北海道の方が作ったのって、何だか新鮮に響きます。
としくん | 2014年10月8日 05:13まいけるさん おはようございます
初レポ 乙です!
こちらのお店知ってはいたんですが、誰もレポ上げないので どうかなと思っていました。
博多豚骨は好きなので機会があったら伺いたいですね。
mocopapa | 2014年10月8日 07:01どもです。
初レポ、乙です。
北海道の方が作る博多豚骨とは珍しいですね。
ま、外国人が蕎麦屋を始める世の中ですからね。
洗練され豚骨のようですね。
ピップ | 2014年10月8日 08:04まいける(休業、FBに友リクを)さん、
おはようございます。
都内で満足できる博多豚骨は貴重です。
行きたいな。、
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年10月8日 08:11こんにちは。
福岡に行くと豚骨は100%豚骨で、醤油の入り込む隙間がないかなって印象でした。
豚骨醤油は九州では受け入れがたいのでしょうね。
もちろん関東ではOKですが。
glucose | 2014年10月8日 08:55としくんさん、おはようございます。
こちらのスープは、正統九州豚骨に醤油ダレを少し、という感じに思えました。
召し上がってみると、きっと新鮮に感じられると思いますよ!
mocopapaさん、おはようございます。
勇気を持って初レビューしてみました(笑)。
博多の豚骨がお好きなら、まずオッケーなお店だと思いますよ!
ピップさん、おはようございます。
そうそう、外国の方がらーめん屋さん開く時代でしたね。
ご当地らーめんのお店が違う土地のらーめんを、というのも新しいアプローチでアリですね!
masaさん、おはようございます。
ちゃんと満足できる博多の豚骨でした。
ただ、欲を言えば、あと50円から100円お安いと、いいかなあ。
glucoseさん、おはようございます。
そうですよね、九州では豚骨に醤油は入りませんよね。
そう考えると、東京向けの九州豚骨と言えるのかも知れません。
どうも。博多の新店てすか~
最近は博多をまったく食わなくなりました(笑)
たしか九州に豚骨が根付いたのも北海道で豚骨の修行した方が
その後九州で豚骨を作り・・なので博多の原点は元は北海道って雑誌で見ました。
昔はハッキリと覚えていたんですが・・うる覚えですが(笑)
右京 | 2014年10月9日 12:36ども~
チェックだけしていたんですが、昼チャレも厳しいところなので様子見してました(笑)
仕事帰りに寄ってみようかなぁ~
最近、博多系を食べていないし。
一日三食ラーメン | 2014年10月9日 17:32右京さん、こんばんは。
博多のルーツは北海道にあり、なんですか!
そうなんだー、知らなかった。
やっぱりらーめんは寒い北海道なんですね。
こちら、今行ってみると新鮮に感じられるのでは、と思いますよ。
一日三食ラーメンさん、こんばんは。
博多の豚骨というと、昔、環七の「なんでんかんでん」に並んだのを思い出します(笑)。
こちらは三食さんの昼チャレではキビしそうですが、
機会があれば仕事帰りに寄ってみてください♪


jamira
あかいら!





昨日は都心の新店2軒で連食をしてきました。
1軒目は、先週「麺屋すみす」さんにうかがった時にオープンを知ったこちらのお店。
初レビュー失礼します。
リサーチをしてみたところ、ラーメントライアウトで優勝された北海道「恵比寿」さんのご主人の、
立川「北海道 恵比寿」さんに続く東京のお店とのこと。
北海道出身の方が作る九州豚骨というのは珍しいですよね。
午後1時間前の到着で4割ほどのお客さんの入り。
厨房に男女2名、フロア担当の女性1名でのオペレーションです。
<博多長浜豚骨>とか、限定の<大分ゆずつけ麺>など豊富な品揃えの中で、
券売機にオススメとされていた表題のメニューを注文してみました。
スープの表面の淵に細かい泡がたくさん浮かんでいるのがいいですねー。
豚骨はこうでなくっちゃ。
ややベージュがかったスープは、しっかり豚骨でありながら決してクドくありません。
獰猛な豚骨というよりは、洗練されたそれ、という様子でしょうか。
塩分もキツくありません。
茹で加減4択の中からいちばん固めの<バリ>でお願いした麺は、
もちろん、白い極細ストレート。
低加水ではありますが、パツンに過ぎることなく弾力があって面白いです。
厨房の中に三河屋製麺の麺箱が置いてありました。
トッピングは、チャーシュー2枚、キクラゲ、青葱。
ロールではない豚バラのチャーシューはホロホロですが、脂身多め。
キクラゲは、できればもっと食感のコリッとしたやつだと嬉しいなあ。
卓上には、紅生姜、辛し高菜、セルフでクラッシュの生ニンニク。
それ用の小皿が用意されているのはいいですね。
紅生姜と高菜は、スープを汚さずに、口直し的にいただくことができました。
しっかり完食してフィニッシュです。
ベーシックな正統派豚骨の中に今っぽく洗練された視点が宿っていて、
そこが北海道の方が作る九州豚骨っぽいのかな、と思いました。