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「つけめん(800円)並盛麺量250g・冷盛り」@つけめん さなだの写真10月11日(土)12時30分訪問(^_^)v
開店日 2014年10月2日
開店してまだ間がないのに既に行列ができているとの麺友からの情報もあり訪問です。
店の前まで来てみると確かに外待ちができています。
その数、15名(^^ゞ
まあ、つけめんだけのお店なので回転は良くないんですよね(^_^;)
「六厘舎」出身の店主とのことで皆さん期待されての来店なんでしょうね。
外待ちしている間にメニューが渡されます。
でも、注文は取らないみたいですね(^_^;)
注文取っておけば麺量の違いだけなんだし、提供までの時間を短縮出来るんじゃないかな(^^ゞ
入店までに20分、つけめんの提供までに更に20分でした(^_^;)
注文の品が到着(^_^)v
最近多いドロドロのものではなく軽く粘度が出ている程度のようです。
麺は浅草開化楼製の太麺。
まずは麺をしっかりつけ汁につけて食べてみます。
はじめに鶏由来の甘み、旨味が広がり後から魚介系が追いかけてくる感じで豚骨はそれらをしっかり支えている感じで上手くバランスは取れているがそれぞれの特徴もハッキリ分かるレベルの高いつけ汁ですね。
ただ、少ししょっぱい(T_T)
後、やはりつけ汁に粘度が少ないので麺への絡みはそれなりですかね(^_^;)
麺の茹で加減、締め加減共にベストと言っていい様な仕上がり(^_^)v
さすがですね。
モッチリとした歯ごたえと食感、のどごしの気持ちよさ美味しいデス(^_^)v
つけ汁に酸味が無いのでカウンター上に在った多分レモン酢?を麺にふりかけます。
良く麺と酢を絡ませてつけ汁に。
食べてみるとより好みの味に変化(^^ゞ
ワタシ、つけ汁は酸っぱくないとダメなんです(^_^;)
麺は完食したのでスープ割りをお願いすると「鰹節か柚子が選べます」との事で「鰹節で」とお願いするとスープを足した上から削りたての鰹節を掛けた模様。ワタシノセナカガワデヤッテイタノデミエマセンデシタ
「濃かったら調節しますから」との事。
飲んでみてもあまり削りたての鰹節が効いていない(^_^;)
もう少し香りが立っても良さそうなものなんだけどな(^^ゞ
それとスープ割りしてもまだしょっぱい(T_T)
さらにスープを足すと飲みきれなさそうなんでそのまま飲んでしましましたが(^^ゞ

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