コメント
こんにちはー(^-^)
ごっついかれましたかぁw これなかなかのニボぶりでしたでしょ? 私は結構好きだったのですがやひりちょっと味が濃いんですょねw それにしてもおやすさんこちらのグループで食べるのは珍しいですね^_^
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年10月20日 12:13>鬼灯さん
いつもコメントありがとうございます。
茨城在住中は、師匠に当たる麺屋こうじグループの各店には何のためらいもなく訪れていました。
故に、味が嫌・口に合わないというわけではありません。
そんな中、こちらのお店と前橋南町店は戦後の食糧難時代のような質より量という姿勢ではなく、結構独自の路線を取っているので時たま訪れます。
せっかくの煮干し風味をマスキングするような味濃いめにしたり、香味野菜のトッピングとかなぜするんでしょうね。
それがこのグループの姿勢(=味に対する感覚)を如実に表していると思います。
おやす | 2014年10月20日 20:49こんばんわ!
しょっぱ好きな私でもちょっとひいてしまいそうですー。生姜ラーメンになっちゃったみたいでちょっと惜しいかんじですね。そもそも生姜ってったら臭い消し効果めたありますし、煮干しのエグミを生姜で消した買ったのでしょうか?なら煮干しいれなきゃいいのに(笑)ってにぼ神ですものねぇ…ほほほほ(^-^)おほほほほ
koえび | 2014年10月21日 20:14>koえびさん
いつも楽しいコメントをありがとうございます。
こちらは群馬県内に20店舗以上、さらには埼玉県や栃木県にも店舗を持つ大規模グループです。
普通のにぼ中華なら塩加減は適度なんですが、煮干しを増量するとなぜしょっぱくするのか分かりません。
それと、刻み生姜か醤油漬けニンニクが選べるのですが、どちらもニボニボしたスープには合わないのは常識なのにどうしてそういうことをするのかも不明です。
おやす | 2014年10月21日 22:11追い煮干し追い煮干しでの濃厚は勝手に塩分強くなるとは聞いているのですが…つか今見たら誤字多すぎごめんなさいm(_ _)mこうじグループのLINEスタンプ持ってる程度にはラブなですが…全然関係無い話にいつもなっちゃってすみません…なごや!おやすさんが、味噌カツやひつまぶしにまみれて味仙で締めて帰ってらしても羨ましさのあまり、歯ぎしりしたりなんてしませんから!おきをつけて!
koえび | 2014年10月21日 23:01>koえびさん
ノープロブレムです。
「追い煮干し追い煮干しでの濃厚は勝手に塩分強くなる」というのは初耳です。
知りませんでした。
なら、ある意味納得ですね。
名古屋市在住の同期が幹事をやってくれたので、年期が入ったホテルで修学旅行のような大部屋だったものの、宴会には味噌カツ、ひつまぶし、えびふりゃ~、きしめん、朴葉味噌にういろうまでと名古屋飯のオンパレードでした。
翌日はご想像のとおり台湾ラーメンでしたが、味仙は少し遠いので名古屋駅近くの某店で。
その様子は明朝アップしますよ。
おやす | 2014年10月23日 20:08
おやす
Tomo
kabuchoco
カレーラーン
黒衣のペテン師
らめっくま





麺はストレートの細麺。
初めのうちはザクッとした食感だが、そのうち伸びてきてモチモチに変わる。
博多ラーメン用とは、褐色を帯びている点、麺肌がツルリとしている点、潔く噛み切れない点が異なる。
店主さんに「ニンニクとショウガはどうしますか?」と聞かれてついつい刻み生姜をトッピングしたため、丼に顔を近づけてもショウガの強い香りしかしない。
口に含むと煮干し風味がブワーッと広がる。
苦味とかエグ味は全く無いが、煮干し出汁が濃いことは十分に分かる。
ただ、醤油ダレが多すぎてしょっぱい。
これがデフォの味なら、可能であれば「味薄め」で頼むべきだろう。
途中でショウガをスープに混ぜ込んだところ、煮干し風味が消えてショウガの風味が一気に支配的になってしまった。
これは失敗。
もし次があるとすれば、このメニューに関しては、味薄めにした上でニンニクもショウガも断ることが得策だろう。
チャーシューは、お箸で繊維に沿って容易にほぐすことができるかたまり肉が2個。
これほど軟らかく煮てあるのに豚肉特有の旨味は結構残っているのは腕肉だからだろう。
メンマはジャクジャクと食感弱め、味付け、特有の風味とも薄め。
薬味に白ネギと細ネギの2種類が使われていたが、ニボニボしたスープには白ネギが、見た目では細ネギが効果的でこれは好ましい。