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コメント
おはようございます。
このメニュー。
すっかりレギュラーに
なったんですね。
胡椒はどうでしたか?
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年11月19日 05:47おはようございます。
このメニュー未食なんですよ。麺も新しくなってこちらも本店も
また行って食べなくちゃと思っています。本店は並びがきつくてね(笑)
mocopapa | 2014年11月19日 06:58おはようございます!
本店のピリピリした空気…
確かに言われてみれば、ありますね。^_^;
いろいろ常に改良を加えているみたいなので、
久しぶりに行ってみようと思います。
NORTH | 2014年11月19日 07:00毎度です~
そういや、こちらの汁そばは未食でした。
すっかり落ち着いたようですね。
立地も有りますし。
再訪したいんですが、なかなか…。
としくん | 2014年11月19日 08:19どもです。
確かに鴨って穏やかかも。
本店のピリピリ雰囲気..
こちらはフランクな雰囲気が良いですね。
ピップ | 2014年11月19日 08:44こんにちは。
たしかにこちらの方が落ち着いていただける雰囲気はありますね。
地蔵通り商店街と合わせると一日いても飽きないこのエリア。
glucose | 2014年11月19日 08:46こんばんは~
こちらは未訪なんですが、蔦本店よりは評価が下がる方が多いですね。
ならばなくなったなら伺いたいんですが、営業時間の壁が・・・
安納芋のかき氷も気になります。
KJ7 | 2014年11月20日 01:58masaさん、こんばんは。
胡椒について書くのを忘れてましたね(笑)。
スープを壊さない程度に、でもしっかりと、利いていました。
胡椒使いを含めてすべてに細やかな心遣いを感じるらーめんでした。
mocopapaさん、こんばんは。
こちらはようやくの初訪だったので。
以前の麺との比較ができなくてごめんなさい。
モコさんの新麺レビューを楽しみにしていますね。
northcoastさん、こんばんは。
常に改良。
なかなかできることじゃないですよね。
それだけに、真剣勝負なのはわかりますが、あのピリピリ感が薄まれば(笑)。
としくんさん、こんばんは。
巣鴨の駅から、けっこう歩きますねー。
地蔵通りの商店街は確かに楽しいですが。
汁そばも<醤油><塩><鴨>とあって、通い甲斐のあるお店ですね。
ピップさん、こんばんは。
お店に入った時に、厨房の中の男性2名が談笑されていたので
なんだかホッとしてしまいました(笑)。
チャーシューも鴨だと、もう少しインパクトが出るかもしれないですね。
glucoseさん、こんばんは。
昼間に地蔵通りの商店街を歩くの、たぶん初めての体験でした。
お婆ちゃんじゃなくても楽しい場所ですね。
アイヴォリー基調の店内でゆっくりと食事ができました。
KJ7さん、こんばんは。
私はすでに今秋1度、安納芋の焼き芋、やりました(笑)。
なんでこんなに旨い芋なんでしょうねー?
営業時間がキビシそうですが、お時間見つけて行かれてみてください。
どうもです。
この胡椒・・・僕はもっと低いかも。
でも胡椒は効いていないんですか^^;
産地はたしかに知りたいですね~特に蔦系なら(笑)
僕もあの本店の店主さんのピリピリしたムードは好きじゃありません。
職人気質なのか知りませんが、もっと和やかな空間で味わうもんですよ~
特にラーメンなんかは(笑)
右京 | 2014年11月20日 20:26右京さん、こんばんは。
胡椒は、スープを邪魔しない程度に、利いてました(笑)。
こちららしい繊細な胡椒使いかと思います。
和やかな空間はいいですよね。
美味しいだけじゃなく、さらに寛げる空気を出せるかどうか。
そこにお店の方の懐の深さが表れると、私は思います。
ども~
鴨の胡椒食べられたんですね。
自分の初訪問の時は別のメニューを食べたので・・・。
そろそろ再訪してみようかなぁ~
一日三食ラーメン | 2014年11月26日 13:21一日三食ラーメンさん、こんばんは。
三食さんは鴨胡椒、まだなのですね。
私も次はデフォ狙いでいってみたいと思います。
塩もあるし、まぜもあるし、いろいろ楽しそうなお店ですね♪


北崎ウンターデンリンデン
ラーするガッチャマン(通院中)
マンボウ
くみちょう
satchel





どうやら並ばなくても大丈夫な気配?を感じましたので、
昨日はこちらのお店を初訪してきました。
14時すぎの到着で、先客2、後客3。
本店のピリピリした空気がいつの間にか苦手になってしまった
私にとっては、ご主人の優しい笑顔の接客が嬉しく思えます。
鴨100%のスープを初体験すべく表題のメニューを注文してみました。
やはり「蔦」さんらしい、淡麗醤油のヴィジュアルですね。
真っ白な丼と受け皿に、透き通ったスープ。
トッピングは、豚チャーシュー2枚、極太メンマ2本、荒みじんの玉葱、
中央にブラックペッパーというシンプルなラインナップになっています。
まずは香味油がたっぷりと浮かんだスープからいってみますと、
想像していたよりは穏やかな作りになっているのですね。
2年ものの丸大豆醤油は優しい味わい。
動物系の厚みも、鴨と言われなければ鶏と思ってしまうだろう
わりと親しみのあるボディを伝えてきます。
最初の方はオレンジのリキュールがしっかりと感じられるのが新鮮ですね。
食べ始めはその甘みが優先して、次第に鴨と醤油が優位になっていきます。
卓上には素材の産地が明記された説明書きがありますが、
鴨については産地が記載されていませんでした。
どこで生産されたどんな鴨が使われているのか、興味のあるところです。
つい最近、新作になったという麺は、全粒粉も使われた細麺。
北海道や栃木など国産の小麦が採用されていて、
カン水も内モンゴルの天然もの。
スープと同様、カドを感じさせない優しい麺になっています。
玉葱は適度に辛みを抑えてありますし、
チャーシューは、これ、どこの部位でしょう?
しっかりと肉らしい肉をいただくことができました。
もちろん完食して思ったのは、これは
能ある鷹は爪を隠す、みたいな1品じゃないかということです。
私としてはもう少し鴨を濃厚に感じたかったところなのですが、
良い鴨を使うと穏やかなスープになるのかも知れませんし、
魚ダシを合わせるとより鴨が伝わりやすくなるのかも知れません。
食後のダシの長い余韻も含めて、派手さはないけれど
丁寧に作られたメニューという様子はよくわかりました。
銀座の鴨のお店と食べ比べてみようとも思ったり。
「蔦」さんブランドのらーめんが、初期の本店のように
並ばないでいただけるのは嬉しいですね。
次回はデフォの<醤油>をいって、近くに見つけた
安納芋のかき氷がいただけるお店にも行ってみたいと思いました。