コメント
おはようございます!
まだオープンしたばかりのお店なんですね〜
なかなか期待出来そうです。
サービスの炊き込みご飯とお新香は嬉しいですね。
NORTH | 2015年3月21日 06:13毎度です~
かなりお洒落っぽいお店なんですね。
ダイニングバーで洋ツマミで一杯、〆のラーメンも良いですなあ。
この辺りも激戦区なんで、特徴出して頑張って貰いたいですね。
祝コメ有難うございました。
今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
としくん | 2015年3月21日 06:30どもです。
ジンワリと美味しそうです。
ライスとお新香のサービスは嬉しいですよ!
ピップ | 2015年3月21日 11:40North Coastさん、こんにちは。
言ってみれば、淡麗のその次、超淡麗って雰囲気でしょうか(笑)。
飲んだ後にさっぱりいただける、という感じもありそうです。
ご飯とお新香がサービスなら980円メニューを頼んでもいいかな~。
としくんさん、こんにちは。
すぐお向かいの「ととこ」さんも、こちらも、
飲めて食べられる無化調店という様子ですね。
こちらは、「西麻布 五行」さんほどではないですが、内装も雰囲気あります。
1000円のおつまみ3種はたっぷり2人前とのことなので、
ぜひ行かれてみて飲み食いの感想を教えてください(笑)。
ピップさん、こんにちは。
なんか久しぶりにバランス型の優しいらーめんをいただきました。
目の前でご主人が綺麗にオレンジの皮むきをされていたりして。
らーめんではないお料理も面白そうと思いましたよ。
どうも~
ここ初めて知りましたが、開店したばかりのようで。
ダイニングバーみたいな店内とはまたオシャレで(笑)
新店が1000円出して豪華・・家賃の問題なのか
やはり高い都内がその傾向が強いですね。
トッピングの重要性は間違いないですね~
とんだけ旨いスープと麺でもトッピングが
話にならんとガッカリします^_^;
それと家系の赤い看板の件ですが、スゴイ増殖してますね。
フランチャイズと言うより資本系って感じですよね?
その境はほぼ見分けがつかんですが・・w
亜流の中の亜流という気がして、まだ一度も食べた事が無いんです(笑)
家系の味を分かっている気がしないんですが・・1回は食べてみようかとw。
つい先日も池袋のヤマダ電機を通り越した右側の方にも
赤い看板の家系が出来ていてビックリ・・ここにもって感じで^^;
右京 | 2015年3月21日 16:49右京さん、こんにちは。
お洒落度では「西麻布 五行」にはかないませんが、
この日も女性グループが2組いらした程度にお洒落です(笑)。
トッピングは、他はいらないから肉を充実させてほしいと、
どこのお店でも思いますね。
麺・スープ・肉、その3つで十分ですよ、ほんと。
>フランチャイズと言うより資本系って感じですよね?
まさにそうだと思います。
らーめん店の開業をお手伝いします、みたいな企業で修行した方が
オープンされているような、そんな匂いがプンプンで。
「花月嵐」みたいなものかなあ、と。
>亜流の中の亜流という気がして、まだ一度も食べた事が無いんです(笑)
私も同じです(笑)。
ごく最近は、真っ白な看板の家系のお店も台頭してますね。
前にどこかで1度見かけて、昨日は駒込の駅の目の前に
オープンしていたのを目撃しましたよ。
メシのタネとしてのらーめんと、愛情が注がれているらーめんと。
しっかり見極めたいなー、と感じます。
こんにちは。
トッピングレギュラーで寂しげ、特製で豪華は女性客、男性客を意識してでしょうか?。
いくら都内でも1000円以下になると頼みやすいですね。
glucose | 2015年3月21日 22:02ども~
新店ができたみたいだなぁ~って思ってました。
鶏でじんわり系かぁ~
今度寄ってみよ~
一日三食ラーメン | 2015年3月21日 22:51こんばんは。
いろいろ考えられてるお店のようですね。
ココからが勝負のような気がします。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2015年3月21日 23:19glucoseさん、こんばんは。
なるほど。
女性はレギュラーで、男性はトッピングのやつ。
それはあるかも知れませんね。
飲みのお客と女性客を意識されたお店なのは間違いないと思います。
一日三食ラーメンさん、こんばんは。
神保町は、昼チャレをするには、1度乗り換えが必要?
夜のメニューも楽しそうだし、
おつビー、つまみ、ラー、のコースを会社帰りにでも♪
masaさん、こんばんは。
おっしゃる通り、いろいろ考えられているお店だと感じました。
スタッフさん4名は立派ですし、お酒を飲む方には
おつまみセットも魅力だと思います。
神保町に飲めるらーめん店が誕生、という感じではないでしょうか。



うさまる
やっぱりネコが好き
わか様






昨日は神保町のこちらの新店を初訪してきました。
昼の12時40分の到着で、先客10、後客3。
カジュアルなダイニング・バーのような趣の、広めのお店ですね。
おつまみセット3種・各1000円には
アヒージョやカルパッチョといったメニューが見受けられます。
男性2名・女性2名でのオペレーションで、入る時も帰る時も
男性店員さんが丁寧にドアを開けてくださいました。
ライスがサービスだというので、炊き込みご飯であることを
確認して「軽めに」とお願いです。
店名の通りに青の益子焼っぽい丼で供された<ラーメン>は、
丼の風情をトレースするように"和"の雰囲気を漂わせますね。
塩分は控えめで、とてもあっさりとした口当たり。
透き通った清湯、ベースは鶏が主体でしょうか。
ダシの感覚は強くありませんが、香味油の厚みがそこを補います。
インパクトではなくジンワリ、な作りは好みですねー。
麺は、薄いクリーム色のストレート極細。
食べ始めの頃は透き通った見た目で、同時に弾力を感じます。
終盤は少しのびるのが早めかなという気がしました。
極細の麺のせいか、量は多めに感じます。
トッピングは、ロールではない豚バラのチャーシュー、
味玉半分、細めのメンマ、ナルト、ちび海苔、刻み葱。
これらはまあアヴェレージといった食味で、
特にチャーシューはもっと厚みが欲しいと感じますね。
最近の新店は、デフォだとトッピングが少し寂しく、
1000円出すといきなり豪華になる、というケースが多い気がします。
こちらもそういう感じに思えました。
炊き込みご飯は具ナシで上に三つ葉が乗るだけですが、
立派なお新香を付けてもらえるのが素晴らしいです。
賽の目切りの柚子大根?が4切れと、じゃこと野沢菜?の漬物。
ご飯が進むお新香で、漬物好きの私はかなり嬉しくなりましたよ。
しっかり完食してフィニッシュ。
スープのジンワリな美味しさは好みですが、トッピングかどこかに
ひとつ引っ掛かるものがあると、さらに印象が強くなると思います。
たぶんランチ・タイムだけなのだろうと想像しますが、
ご飯とお新香のサービスはぜひ続けていただきたいですね。