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コメント
毎度です~
頑者系って結構お店が増えてそうと思ってHPを見たら、
つい最近横浜にも新店が出来てました。
本店しか行ったことがないんですが、お店によって結構色を出してるようですね。
としくん | 2015年4月15日 18:16どもです。
こちらは行ったことがありますよ!
同じく麺が旨かったです。
店によって毛色が違うとは他のお店も行ってみたいです。
ピップ | 2015年4月15日 18:59こんばんは!
こちら ボクも気になっておりますが、中々チャンスが…
新都心に行った際は是非チャレンジしてみます!
レッズ9 | 2015年4月15日 20:16こんばんは^ ^
麺が美味しそうですね〜d(*¯︶¯*)
味玉サービスも嬉しいですね(^_^)v
ヒデ | 2015年4月15日 21:31こんばんは。
店舗ごとに個性を出してるんですね。
池袋しか行ったことはないんで、
何時かは本店にも行ってみたいです。
kamepi- | 2015年4月15日 23:05>としくん
自分も全店攻略したわけではありませんがやはりただの支店ではなくそれぞれにコンセプトがあるようです。
>ピップさん
おそらく手頃なのは池袋なんでしょうが本店も一度は行って頂きたいですね。
>レッズ9さん
新都心周辺のラーメン業界も少しづつ盛り上がってきたように思います。
どでんの2号店もできましたしね。
☠秋☠ | 2015年4月16日 08:06どもです〜。
大宮にあった「UGR REMIX」が移転した所ですよね。
この系列の川越に無い味わいのラーメンだったので結構好きでしたよ。
機会あったら行ってみます^^
よっしーR | 2015年4月16日 08:41こんにちは
コチラの系列店に伺うとついつい濃厚系を頼んでしまうメタボ中年な自分(^_^;)
風味豊かな麺を堪能するにはやっぱり淡麗な醤油ですよね~。
柚子が合うとは冷やしのつけ汁でもイケそうですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2015年4月16日 11:14こんばんわ〜っ!
UGR remix時代から採用しているこちらの麺は頑者グループの中でもNo.1の美味しさと実感しておりますね!…っていうのか恐らくは各店ごとに一番合う麺を提供されているところが流石自家製麺工場を併設しているお店ならではなんですね!
この前辛つけめんライトの海老辛を食べて来ましたがまた更に楽しめましたよ!
たんちゃん麺太(休止中) | 2015年4月16日 20:06その節はどうもです!
こちら大宮の中心地にある時から一度はって思っていたのですが結局行けてませんww
綺麗に盛られた麺に淡麗なつけ汁が最近の自分の嗜好にあっているようですし機会をみて行きたいですね。。。
バスの運転手 | 2015年4月16日 22:22>よっしーRさん
そうそう、大宮からの移転ですね。
個人的に新都心は仕事で良く訪れるので大宮よりアクセスし易いです。
>コウスケ(雑種;18歳)さん
まぁその辺は個人の好みなので何とも言えませんが最近の自分の好みは(どちらかと言うと)淡麗系ですかね。
でもたまには濃厚なやつを食べたくなったりもしますよw
>たんちゃん麺太(休止中)さん
麺のサイズは違いますが配合も違うんでしょうかね?
味は何となく池袋の麺と似てたかな、という気がしないでもないんですが(;^_^A
>バスの運転手さん
コチラよりも池袋の方がアクセスし易いのでは?
細かい部分に違いは見られるものの基本的な方向性は同じだと思いますし。
☠秋☠ | 2015年4月17日 10:32
☠秋☠
麺遊草子


マサキング






この日の仕事はさいたま新都心で~、の昼休み。
コチラは平日のランチピーク終盤でも店内9割程の埋まり具合。
券売機で表題の食券を購入し提出時に麺量M(中盛)でオーダー。
ランチタイムサービスで味玉がサービスされる旨を伝えられ待つこと12~13分で提供。
それではいただきます。
麺は加水率やや高めと思われるストレート中太麺。
メニュー構成がほぼ同じなのでてっきり「TOKYO UNDER GROUND RAMEN 頑者」と同じ物を出しているのかと思ったら(少なくとも麺の太さは)まるで違うものでした。
茹で加減はジャストでモチモチと弾力に富んだ食感に豊かな風味。
流石は製麺所を母体とする頑者の麺です。
つけ汁は恐らくは鶏ガラベースに魚介出汁や乾物系で旨味に厚みを持たせてキレのある醤油ダレで纏めたもの。
僅かな酸味と唐辛子による辛味がアクセントになり後を引く味わい。
具はチャーシュー2種、ナルト、海苔、ネギ。
チャーシューは短冊切りの豚バラと鶏チャー。
どちらもしっかりとした旨味ですが個人的には豚バラに軍配。
途中で無料サービスのカットライムをお願いし麺に一絞り。
キレのあるつけ汁に柑橘系の爽やかな酸味で非常にスッキリとした後味に。
基本路線は踏襲しつつも単なる「UNDER GROUND RAMEN」或いは「TOKYO UNDER GROUND RAMEN 頑者」の焼き直しではなく系列の中で個性を打ち出そうという姿勢が感じられます。
また仕事で近くに来た際には寄らせていただこうと思います。
ごちそうさまでした!