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スープ:配膳された一杯は澄んだスープに緑色の麺が映える装いとなっており、一目見て美味しさを確信する中、早速スープを一口頂くとあっさりした塩スープで柔らかい魚介系の風味が口の中に広がります(*^-゚)v魚介系の風味の塩と言うと「麺場 voyage【京急蒲田】」を思い浮かべますが、「麺場 voyage【京急蒲田】」が出汁を前面に出しているのに対しこちらはしっかりと塩も味わえ、塩と煮干し・昆布・カツオ節・4種類の雑節から採られた出汁がバランス良く構成された美味しさは一口一口に喜びを感じる仕上がりとなっており、店内の説明書きにはカウンターにある香味油を投入すると違った風味を頂けるとありましたが今回は香味油を入れず最後の一口までこちらの純粋な旨味を味わいました(*^-゚)v麺:自家製の細麺での提供で、こちらの売りの一つであるユーグレナ(ミドリムシ)を混ぜ緑色となっている麺は全くクセが無く、適度な食感と小麦の風味を頂きました(*^-゚)vこちらでは「大盛」が+¥100となっており、今回は「並盛」で頂きましたが次回は「大盛」で頂きます(*^-゚)v具材:焼豚1・メンマ・ネギでの提供で、焼豚は一口頂くと脂の旨味が口の中に広がりますがごく僅かに感じる塩味とのバランスが秀逸で、焼豚をつまみにビールが飲みたくなりました(*^-゚)v
魚介系の風味の塩と言うと「麺場 voyage【京急蒲田】」を思い浮かべますが、「麺場 voyage【京急蒲田】」が出汁を前面に出しているのに対しこちらはしっかりと塩も味わえ、塩と煮干し・昆布・カツオ節・4種類の雑節から採られた出汁がバランス良く構成された美味しさは一口一口に喜びを感じる仕上がりとなっており、店内の説明書きにはカウンターにある香味油を投入すると違った風味を頂けるとありましたが今回は香味油を入れず最後の一口までこちらの純粋な旨味を味わいました(*^-゚)v
麺:自家製の細麺での提供で、こちらの売りの一つであるユーグレナ(ミドリムシ)を混ぜ緑色となっている麺は全くクセが無く、適度な食感と小麦の風味を頂きました(*^-゚)v
こちらでは「大盛」が+¥100となっており、今回は「並盛」で頂きましたが次回は「大盛」で頂きます(*^-゚)v
具材:焼豚1・メンマ・ネギでの提供で、焼豚は一口頂くと脂の旨味が口の中に広がりますがごく僅かに感じる塩味とのバランスが秀逸で、焼豚をつまみにビールが飲みたくなりました(*^-゚)v